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2013年2月19日 (火)

常套手段にウンザリ~城田氏はタラソワの爪の垢を煎じて飲めばよい

タイトルでお分かりの通り、私は今機嫌が悪い。
頭がマグマ状態である。脳みそがそのまま溶け出さないか…という程ではないけれど。
しかも怒りの時期が他のブロガーさんとズレている気がする。
そう。相変わらずズレている。
まあ、それはバイオリズムとも関係があるのかもしれん。
一つのことだけではなく、今までの報道等の合わせ技で不快感が増した…というそんなお話。
不快な上に長くなる。そう。今日は愚痴ブログ。

本当は本田武史氏のこととか、カタリナ・ヴィット動画とかメンショフさんがロシアで頑張っているとかやろうとしたのだが急遽変更。
(しかし…ガチンスキー君が…である…)
本来好きなものだけ語りたいのであるが、不愉快だけど書きたいことも残念ながら出てくる。

故に不適当な発言も多々飛び出す可能性大。
不愉快な思いをしたくない方は引き返してくだされ。

が、城田憲子女史にあまり良い印象を持っていない方には共感できる部分があるやもしれぬ。
(この人は例のあの方以上に話題にしたくないんだ!本当は!)

私の怒りのきっかけは最近フィギュアスケート特集をやったNumber(ナンバー)誌822(2/21)号
興味深い記事もあったが、なんだかな…と思うものもあった。
実はこれを買ってからキチンと目を通していなかった。
が、いくつかのブロガー様記事にて伊藤みどり×マツコ・デラックス対談を読む。
色々期待したがう~ん…全くつまらぬということはないけれど
この人みどりオタで、あまり今の日本選手にそれ程興味ないのかな…という印象。
(美姫ちゃんのキャラは好きだと言っていた)
まあ、サーシャ・コーエンとかミシェル・クワンも好きな選手に挙げていたから
みどりさん以外どうでも良いと思っている訳ではないのは分かった。

マツコ「今のフィギュア界は伊藤みどりの扱いが悪すぎる!過小評価されすぎ!みどりは日本のスポーツ史において、長嶋茂雄さんとかと同列に語らなきゃいけない人なの。~(以下略)」

↑これは素直に共感出来る。
でも、素朴な疑問だけれど、スケ連ってこーゆう実績ある選手だった人が冷遇され、そうでもない人が威張っているのはなんでだろう?
(まあ、最近佐野稔氏とか荒川静香さんが理事になったりしたけどな)
それを考えるとまたややこしくなるので、ここでは話を広げない。

対談の中ではヴィットやらボナリーの名が挙がっていた。
マツコ氏は美しいだけでは好きにならず、スポーツ選手タイプの方がお好みらしい。

まあ、それは良いのだ。

で、問題は真央ちゃんのところ。
バンクーバーの「鐘」は凄いとお褒めの言葉。
フィギュア史に残る演目とも。
が、真央ちゃんファンにとってはウンザリする言葉が次に続いていた。

マツコ「これは私、フィギュア史に残る演目だと思ってる。だから「白鳥の湖」はちょっと子供っぽい気もしちゃう。~(以下美姫ちゃんのプロの話が続く。)」

もうファンにしてみたら
「うわっ!また出たよ!」
って感じだろう。

おヨナさんのことはブランクがあってあの演技なのか…と褒めていた。
マツコ氏が好きな選手かどうかは不明。一応五輪女王だから立てたというところかもしれん。

インタビュー読了後、まだそれ程怒りは感じていなかった。
魚の骨が喉にひっかかるような妙な不快感があったくらい。

で、その次のページ。
「失われた“ミキ”を求めて」
安藤美姫ちゃんの特集だ。
しっかし…タイトル…まあ、いいけどさ。ちょっと気恥ずかしさを感じさせるがな。

そこでいきなり城田●子女史登場。
どうも彼女の「お目付け役」らしい。
この人がその役目をやって美姫ちゃんに得があるのかはわからん。
美姫ちゃんがきっかけで派手なネイルをするようになったことから語られている。
選手というよりお洒落な女の子としてのエピソード。
正直彼女に関してはそんなに呑気に語れる状態じゃないだろ…と思っていた。
特に五輪出場を目指すと考えればな。
(“ご褒美”とか言っていたが、そんなんで出られたらたまったものじゃない。来季の全日本で五輪出場を狙っているだろうと思う)
プレシーズン、試合に出続けている他の選手たちと同じ土俵に立たなければ彼女に関しては正直語る部分はない。私はね。
昔のプロの話くらいかな。まあ、彼女は別にいい。続けよう。

城田氏の他にテクニカルスペシャリストで、彼女に技術的アドバイスする人(小山朋昭氏)の証言や
インストラクターを務める西田美和さんの言葉も綴られ、
彼女に比較的好意的に書かれた記事だった。
おヨナさんと比較して持ち上げてる部分もあった。
真央ちゃんは比較して下げられるのが「お約束」なのに!

「気持ちが入ったときの美姫ちゃんは、キ●ヨナでも足元にも及ばないと思う。キ●ヨナは作業になってる気がするんです。ここでこうジャンプすれば、何点入るみたいな。でも美姫ちゃんの演技は血が通っているじゃないですか」

…まあ、そうとも言える。「キ●ヨナの魂のこもった演技」と褒め称える人もいるけどな。
彼女はおヨナさん陣営にあまりチェックされてないからなのかしらんが、
↑こんな記事も平気で出るのかと思った。
真央ちゃんならおヨナさんより「ここがスゴイ!」ということなんかあまり語られない。

記事を信用するならば、現在彼女は深夜にリンクを借りるなどしてひとりで練習しているとのこと。
それは良い話だ。

が、そこに登場する城田氏の彼女の持ち上げ方が何とも気持ちが悪いというか…違和感を抱いてしまった。
褒め言葉が嘘だという訳ではない。
ただ、今のプレシーズンに地力があるとはいえ、コーチなしでツイッターでの妙な発言等
彼女を良く知っている人間にとっては些細なことなのかもしれんが
その中で「すでにソチ五輪までのストーリーが出来上がっている」っておかしいだろ…
城田氏は美姫ちゃんの魅力を薔薇に例え、女性としての魅力について褒めまくる。セクシー、コケティッシュ。それは否定しない。
別に語らなくて良いのになあという余話までつけるのはどうかね…と思ったけど。

「パーフェクトなコーチは見つからないかもしれない。でも、そこは安藤も大人になってるわけだから、互いに補えばいい。あちこちにぶつかって、そのたびに傷つき、でもそれを力にして、今、ようやくスケーターとして完成の域に達しつつある。そういう選手だから、最後の最後、色は問わないまでも、(表彰)台に登ってもいいのかなと思う。きっと大輪の花を咲かせてくれますよ」

「昔、安藤が胸の開いた練習着を着ていたらある選手が私に『注意してください』って言ってきたことがある。あんなのダメだ、と。ほんのちょっとなのに。女性としてどこかでかなわないという思いがあったんでしょうね」
ひゃ~~~!!…である)

「男にしか興味のない“男”の人も、安藤は魅力的だって言ってましたよ」
(おいおい!)

最後は西田さんがトリノ五輪での荒川静香の金メダルを思いだしつつ締める。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

「最終日、会場全体が荒川選手の空気になってましたよね。ああ、獲るんだろうな、と。荒川選手もそうだったけど、美姫ちゃんも、いろんな経験をしてそういう雰囲気をつくれる選手になったと思う」
そうだ、今度は安藤の番だ。奇跡よ、再び。
(“奇跡”なのかよ!?)

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

で、記事は終わっていた。中村計さんという方が書いたものだ。

それにしても城田氏。
結構わかり易いというか…何というか…
彼女は真央ちゃんより美姫ちゃんをかっているのだね。ま、そりゃ勝手だ。
が、連盟の人間が実質国内ナンバーワンの選手を一押しの選手の邪魔だとばかりに貶すのってどうなんでしょうかね?
美姫ちゃんならおヨナさんに勝たせたいが真央ちゃんなら癪に障るのかい。
フィギュアブログをチェックする方ならご存知だろうが、
「城田憲子の目」というコラムがあった。

「今のままでは、真央はヨナに勝てない。~」
から始まる真央ファンに絶賛不評中(なんて言葉ないッス)なコラムだ。

ここで、彼女を貶す人間が好むキーワードがしっかり使用されている。
お前さんはそういう記事から選手を守る役割をするのが筋じゃないのかね?と言いたくなるわ、全く。
が、美姫ちゃんの記事の何かいやらしさすら感じる褒め方を平気で書かせる人だ。
貶すつもりじゃなくもしかして天然?嫌な意味で。

「~(おヨナ褒め略)~一方の真央は今季、ジュニア時代の初心に戻る意味もありフリーの曲に「白鳥の湖」を選び、「子供っぽく」演じている。残念ながら現時点で2人の差は「大人」と「子供」ほどある。

そんなおヨナさんと「大人」と「子供」ほど違う低レベルな人間がグランプリファイナルで優勝できる競技なのかよ?
フィギュアスケートって。

この人、ムキになって真央ちゃん貶して他を上げようとしているんだろうけど、
それって結局フィギュアスケート競技自体を貶めているんだよ。
それに勝てない人は「幼児」レベルなのか?
違うだろう!!馬鹿にすんなよ!!
そして、もう一つ突っ込ませていただければ「初心に戻る意味」で選んだのは「I got~」の方じゃないのか?主に衣装。
彼女はここでフレッシュな魅力を振りまいている。が、昔と違う部分がスケート技術以外にもある。
昔の彼女は「スケートが楽しい」という浅田真央そのままの笑顔で滑っていたと思う。
「I got~」は「技術」として表情を作って滑っている。
(流石に3Aを久々に決めた試合では喜び爆発の顔だったがな)
初心にかえれども昔のままでは決してないのだ。彼女は立派に大人のスケーターである。
マスコミの受け答え、対処を見ても立派に大人だろう。
彼女より歳が上でもあそこまで対応出来ない選手だっている。
それに…
タラソワ振付「白鳥の湖」は大人でなきゃ出来んだろ…

日本人観客も多かったろうが、(でも会場ガラガラ…)
現地の方の反応も良いのではなかろうか。
最初曲の始まり部分では漫画カ●ジのように「ザワ…ザワザワ…」としている。(別の動画だともっとハッキリしてるのあったかも)
「あれ、白鳥の湖じゃない?」「そうみたい」とロシアの方がザワザワしてたのかは謎であるが。
この時、日本での試合では起きないところで拍手があったりしている。
チャイコフスキーの曲はロシア人にとっては思い入れがあるだろう。それも深~い。
ガキっぽい白鳥の湖ならもっと「ふざけんな」という反応があるだろう。
(フィギュアの客はやらないか…)
が、今季ジャッジの中でも好評が見受けられる。点数に現れている。
ファンは欲張りなもので「もっとくれよ!」と思うけど。
城田氏のコラムを好意的に捉えれば、
「こういう意見も内部にあるから、気をつけるのね」
という注意を喚起するもの…と受け取ることもできるかもしれん。
が、彼女には色々な「前科」がある故、真央ファンの信頼はほぼゼロに近いだろうがね。

そして、「ナンバー」さんよ…

注目のされ方が違うといえばそれまでなんだが、
現在活躍している鈴木明子さんや佳菜子ちゃんを取り上げてるページがあれだけで、
なぜおヨナさんと美姫ちゃんの記事が充実してんだね…

ただ、「フィギュアを10倍楽しく見る方法」の4番目
「浅田真央金メダル中継」のベストメンバーはこれだ!(フモフモ編集長)
これはなかなか面白かった。褒めてつかわす。
(「何様だ!?」な上から目線。城田氏について書いていたら、何故かそんな目線で書きたくなってしまった)

あと、城田氏に関してもうちょっと。
羽生君ファンの方ごめんなさい…な内容になるが

この人さ、真央ちゃんについては「子供っぽい」って平気で使うけど、
決してスケーティングが成熟しているとはいえん羽生君には絶対そんな言葉使わないよな。

彼は只今売り出し中状態だが、焦らず大事に育ててくれよ!…と思う。
若手の中では4回転の確率が高く、質の良い3Aも跳べる彼。
これから成人男性の身体に変化してくるにつれ、ジャンプの狂いも出てくる可能性もある。
(ガチンスキー君、明確な不調理由は不明だが、体型変化も理由の一つじゃないかねえ?)
いや、良いトレーナーさんでも付いて、鍛え方によっては問題ないかもしれん。
新しいスターが欲しいのは良く分かるが、一つだけ彼女にお願いしたいことがある。

「あんたに幾らかけたと思ってるのよ」

彼が結果出せなくなる時期があっても絶対にこれは言わないでいただきたい。
「上品」であるべきフィギュアスケートの世界でこれは下品な発言だ。
(ま、あくまで建前だ。けど、「香水の香るスポーツ現場」なんだからさ)
本田武史も言われてたっけ。
トップ選手で言われたことない選手いないのかな。だとしたらスゴイ。えげつない。
これは私の想像であるが、そういう扱いを娘がされるの嫌で
真央ちゃんのお母さんはこの人に頼らなかったのではないのかね?
その因果で真央ちゃんに比較的に冷たいのではないかと。

今柔道のパワハラ問題が話題になっているが、
見かけ「上品でござい」と見せていて内部柔道以上に酷かったりして。

唐突だが
コフトン君ユーロ送りのことでは複雑な思いを抱かせたが、タラソワ先生。

最近のインタビューを翻訳してブログで紹介していた方がいらした。
「ロシア語自習室」というブログの今年2月1日からの記事。
「馬鹿はチャンピオンになれない」というタラソワ先生の記事。
(全4回)
フィギュアファンの方の中ではチェックしてる方もおられよう。
読ませていただいた。
それを読んであらためて今回のタイトルのような感想を持った。

「城田氏はタラソワの爪の垢を煎じて飲めばよい」

タラソワ先生も人間であるからそりゃ、好き嫌いもあろう。
城田氏とは立場が違うけどさ。芸術家肌だし。

が、選手たちに対する愛情が桁外れにスゴイと思う。
アイスダンサーたちもそういう発言をしている。惜しみなく与えてくれる人であると。
別のコーチに付いていた選手が彼女を頼るケースもある。
当然ながら競技に対する愛情も。
この人フィギュア大好き少女をそのまま大人にした感じだ。
この業界の汚れ部分もよくわかっているだろうし、老獪な部分があっても
その情熱は少女のようなところがある。インタビューの中に出てきたローリー・ニコルもそうなのかもしれない。
ロシア第一の気持ちはあるだろうけど、他国選手が良い演技をしても手を叩いて喜ぶ姿が目撃されたりしていた。
アイスダンスの上位2組を(当然だが)高く評価し、ロシアのプロに足りない部分もしっかり把握している。
テクニカル・コントローラーのエレメンツ見逃しを名指しで言うところは「うわ~」と思ったが。
(天●氏についても言わないかしら)

田村明子さんのある著作本「パーフェクトプログラム」の中で城田氏についての記述箇所がある。
アルベールビル五輪で伊藤みどりを金メダルに出来なかったことを反省し
層を厚くすべく有望新人発掘合宿を行うようになった。(野辺山合宿というやつか)
城田氏は当時副強化部長という立場で手腕を発揮していたらしい。

カップル競技は育たないとはいえ、シングルに関しては層が厚くなった。
皮肉なことにそうなったらなったで問題は出てくる。
内部を覗いた訳ではないけれども想像できる。
いろんな「派」が出来てしまう。

トリノ五輪を控えた2005年夏、強化部長として活躍していた時期の部分を少々引用させていただく。
彼女はジャッジとしての豊富な経験があるが、テクニカルスペシャリストの資格はないようだ。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 
 どのようなプログラムが、ジャッジたちに好まれるのか。
 どんな表現が、どんな印象をジャッジに与えることになるのか。
 城田氏は試合先でも他国のジャッジたちと言葉を交わし、その意見を参考にしながら強化部長としての腕をふるってきた。必要ならば選手のために新しいコーチを探し、海外から適任
の振付師を調達してくるなどの調整役も、彼女とその側近たちの仕事だった。
 そんな彼女のときには強引なやり方に、連盟内で反感を持つ人々もいた。(ま、そうだろな)トリノ五輪代表の選考のときは、様々な憶測が週刊誌で報道され、彼女はマスコミから「
女帝」と呼ばれた。(出た!)
 色んな珍説、迷説も多くの週刊誌の誌面を飾ったが、私から見た彼女の目的は1つしかなかった。
「城田さん、勝てる選手だったら誰でも良かったんでしょう。誰が可愛いとか、誰某の生徒がいいとか、誰某のスポンサーが、なんていうレベルのことじゃなかったんですよね。とにか
くメダルを取ってきてくれる強い選手が欲しい。それしかなかったんじゃないですか?」
 2009年の夏、都内にある彼女の自宅で取材をしたときに、私はそう聞いた。
「そうよ。だってたった1つしかない金メダルが絶対に欲しかったんだもの」
 城田氏はそう言って、ニコッと笑った。
 選手は感情を持った人間であり、駒ではない。でも勝てる選手がほしいと願うのは、強化部長として、当たり前すぎるほど当たり前のことだった。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

この後、浅田真央がトリノ五輪に出られなかった経緯が続くのだが、これはここでは触れない。

これを改めて読んで思う。

「勝てる選手だったら誰でも良かった」のなら、それが美姫ちゃんじゃなくて真央ちゃんでもかまわないのでしょう?

強化部長として働いていた時期と同じくらい働いてくれとは言わん。

が、せめて彼女の足を引っ張ったり、害になることはしないでくれよ…と。

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コメント

失礼します。ちょっと頭にきたので!!
城田氏は、まだ日本スケート連盟にいるのですか!?城田氏は選手の為にスケ連にいるのではなく、自身の為にいそう。城田氏は、自身がフィギュアファンから嫌われているとわかってないのかしら。
白鳥の湖は、タラソワさんのフリー振り付けの中で1番素敵なプログラムだと思います。真央ちゃんの良さを引き出していて、魅力的なプログラムだと思います。あのロシア嫌いのカナダでさえ、真央ちゃんの白鳥の湖を誉めてましたから。

首が取れるかと思うほど、何度も何度もうなづいてしまいました。
この城田という人間は、日本の今のスケート界からはもう退場いただきたい人間です。
今のフィギュア人気がなぜこれほどまでに日本で盛り上がっているのか?全く考えたこともないのでしょう。確かに選手たちが強くなり、男子の層の厚さは世界中がうらやましがるほどですが、
ただ、勝っているから応援したいわけじゃない、たとえ結果が良くても、その演技に対するストイックな態度、情熱、努力がわかるから応援したいとファンは思うのですよね。
今まさに、シーズンまっただ中、その中で必死に頑張っている選手達にたいする記事がどうして中心でないのか…。安藤さんが嫌いなわけではないけれど、彼女のことは、シーズンオフでよいではないですか?
オリンピックの枠取の重要な大会が目の前にせまっている今、こんな記事(ファンの方には申し訳ないですが)を誰が見たいだろうか
IOCと同じで、所詮彼らにはフィギュア競技はお金儲けの道具にすぎず、誰が苦しもうが、悩もうが、客がわんさか入り、目をかけた選手が思いどうりに動き結果を出しさえすれば良いというわけでしょうね。
野球でもいましたよね、「選手ごときが…」
とほざいた老人が…。
オリンピック後、沢山の選手達が引退します、真央さんがいつまで現役でいてくれるのかは解かりませんが、彼女が引退した後、一気に今の盛り上がりはなくなる気がします。
そうなって、思い知ればいいと、(ものすごく意地悪な気持ちになる自分が嫌ですが)思ってしまいます。

GPFの会場音の聞けるビデオを探して見て下さい。(あ、このビデオですね、すみません)
真央さんが最後のステップを踏み始めると会場から拍手が少しずつ沸き起こります。そしてクライマックスのコリオに向かうと、あちらこちらから、歓声のような声とともに高まる拍手。
日本の会場だとお行儀の良いファン達がきれいに揃った拍手を送りますが、(消してそれがだめといっているのではありません。それはそれでとても温かい励ましだと思うのですが)、ロシアのそれは、バレーを見ている観客がオディールのコーダの素晴らしさに、惜しみない拍手を送るのに似ています。真央さんの怒涛のステップが、いつまで続くのこれ凄い!!と観客の心を捉えているかのように私には思えました。
本当に、いつになったら、良いものを素直に良いと思う人達が平安な気持ちでいられる日がくるのでしょうね。。。。?

初めまして。
スケ連にとって真央さんは宝の山。沢山のスポンサーと集客力のあるスケーターは真央さんだけです。
高橋君や美姫ちゃん、鈴木さんもソチで引退ですね。羽生君に真央さんほどのスポンサーが付きますでしょうか。
私はといいますか家族もそうなんですが、今のフィギュアにあまり良いイメージがないんですね。正直見たくないんです。
でも、真央さんが見たいんです。真央さんのスケートと真央さんが好きなんです。そして真央さんを通して他のスケーターさんにも目が行くようになったんです。私のような真央ファンて沢山いると思います。
スケ連も重々承知していると思います。テレビの視聴率を見れば理解できると思います。
城田さんも金を生む真央さんの引退をできるだけ伸ばしたいのではないのでしょうか。
完璧主義者の真央さんの性格を見越してあの手この手で、真央はまだまだ修行が足りぬとホラ吹きラッパを吹いているのでしょう。
でも、ファンはしっかり見ています。


>頭にきたので様
貴方のお気持ちが非常によくわかるハンドルネームですね!
田村明子さんの「パーフェクトプログラム」によりますと
トリノ五輪後、規定にない「通信費、運営費」という名目でお金を受け取っていたとして、
城田氏を含む8人の理事が引責辞任をしました。
その後2009年2月、彼女は村主章枝選手と織田信成選手の2人の選手の要請を受けたフィギュア委員会の提案により連盟の活動の場に復帰が認められたそうです。
復帰はしたものの、彼女の鶴の一声で物事が決まる体制ではなくなってしまったようですが…今はどうなんでしょうね。
ただ、「ナンバー」誌によると美姫ちゃんのお目付け役なのだそうです。
能力は高く、やり手なんでしょうがね。本来「対おヨナさん対策」にこういう人をぶつければ面白いのかな…と思うんですが、そう上手くはいきませんよね…
真央ちゃんの「白鳥~」にケチつけるのは許しがたいですね。

>yomi様
>首が取れるかと思うほど…
一瞬、この一文でアドリアン・シュルタイス選手のジャンプを思い出しました。
軸ブレのせいか首とれそうに見える時があるのです。まあ、どうでもいいです!
>日本の今のスケート界からはもう退場いただきたい人間です。
私は結構薄汚いことを考える時があって、毒を持って毒を制す…じゃないですが、
「頭にきたので」様のレスにも書きましたが、この人はまだ広い人脈があるならまだ色々使えるのではないか?
という考えもあります。スケート界、キレイな人間ばかりではないですからね。
ただ、選手にとっての毒になってしまう要素も多分に含んでいますがね…
>今まさに、シーズンまっただ中、その中で必死に頑張っている選手達にたいする記事がどうして中心でないのか…。安藤さんが嫌いなわけではないけれど、彼女のことは、シーズンオフでよいではないですか?
私も彼女いなきゃ寂しいな~とは思いますが、「ナンバー」読んでちょっと首をかしげたくなりました。
しかも、城田氏は彼女がソチ行きになって当たり前…みたいな感じで話しているんです。これはおかしい。
>野球でもいましたよね、「選手ごときが…」
とほざいた老人が…。
そういう人って長生きするんですよねえ。憎まれっ子なんとやらですよ…

私も一旦フィギュア盛り上がり終了すれば良いと思いますよ。

>M&M様

会場音がもっとハッキリ聞こえるものを以前見た記憶あるのですが、
何処にあるか忘れてしまい、適当なのをUPしました。
それでも歓声のような拍手のような音が聞こえますがね。
あの反応が嬉しかったですね。素直に。
ロシアの方がどう受け取るか?…ドキドキしてたんですがこれにはホッとしました。
城田氏のコラムで優勝の嬉しさに水差されましたけどね。
でも、あのコラム、クレームバンバン入ったんじゃないですかね?


>hatikokuyama 様
>スケ連にとって真央さんは宝の山。沢山のスポンサーと集客力のあるスケーターは真央さんだけです。
高橋君や美姫ちゃん、鈴木さんもソチで引退ですね。羽生君に真央さんほどのスポンサーが付きますでしょうか。
…正直真央さんを超えられないと思いますよ。
人気出るでしょうが、やはり悲しいけれど女子が「華」です。

>今のフィギュアにあまり良いイメージがないんですね。正直見たくないんです。
でも、真央さんが見たいんです。
…わかります。実はそういう人多いのかもしれませんね。
私は今年1月からブログを書き始めたばかりですが、実は競技としてのフィギュアスケートには結構冷めていたりします。
ただ、選手たちと演技は好きなんです。参りますね…そういうの…
>城田さんも金を生む真央さんの引退をできるだけ伸ばしたいのではないのでしょうか。
完璧主義者の真央さんの性格を見越してあの手この手で、真央はまだまだ修行が足りぬとホラ吹きラッパを吹いているのでしょう。
でも、ファンはしっかり見ています。
なるほど。当たっているような気がしますね!
が、いくら怪我をしにくいといったって、選手生命がいつまでも続く訳ではないし、選手皆試合で人生かかっていて命を燃やすように演技するわけで…。
あまりに長い茶番には付き合いきれませんよ。
真央ちゃんを見続けたいですが、やめてサッサと家庭に入って欲しい気持ちもあります。はあ…

本当に城田さんのコラムには、いい加減にして!と言いたくなりました。
ご自分の発言が、国内外にどんな影響をもたらすのかをよく考えていただきたいです。
まるで味方に敵がいる状態、選手の努力が報われません。
また羽生くんのファンとして思うことは、やはり、持ち上げ過ぎずにじっくり育ててほしいということです。
確かに彼は金メダルをとれる逸材でしょうが、まだまだやるべき事が沢山あるのかなと思います。
城田さんは、ひたすら金メダルがほしいのでしょうね。でも、主役は選手のはずです。


城田さんの目には人間は見えない。メダルか利益か。スケートすら見えないらしい。長年の発言の間に、よい演技に心が満たされる、そういった喜びや愛を感じたことは一度もなかった。
誰が誰に受けそうか?誰が誰に金を出しそうか?計算ばかり。それで役に立つ部分もあるんだろう。
良心的な医者ほど経営とは相いれなくなるのと似ている。
スケートは愛するが、経営や交渉にうとい人間の中では、あの押しの太さも外向きには役立つものかもしれない。
しかし、選手は移動サーカスの見世物扱い。彼女はコーチではなく、誰を育てた訳でもない。
だからモノ扱いできるのでは?個人的にはトリノ五輪女子選考が最も苦々しい。

05全日本では6位の美姫ちゃんが喧々諤々の議論の末に選ばれて、誰もが傷つく結果になった。
四回転で知られた彼女なら、決まればメダルに届く可能性があった。選手を機械と思えば出てくる発想だろう。
でもスケートはメンタルの競技。そのシーズン傷ついていた彼女を無理押しした結果、個人の人生に深い傷を残したと思う。選ばれた方も選ばれなかった方も。そして美姫ちゃんは日本に居られなくなった。
あれからではないか?私が作為を感じるようになったのは。
「欧米ジャッジにアピールできるのはふみえちゃん、ノブのジャンプは面白いように点が出る」
結果の数字だけ見ていて、結局会社をダメにするタイプに似ている。
連盟が株式会社なら、総会が退陣要求で荒れそう。

女帝さんの采配が、それでも当たっていれば違ったろうが、特に成功した人選を思い出せない。
おんちゃんのコーチは全くの初心者コーチで、ジャンプの質も正反対。点数とれるプログラムもなかった。
何のために選んだか?シングルでもそうなのに、カップル競技でメダルが遠いと、育ててさえ貰えない。
地元四大陸では、枠があり選手がいても派遣なしで、ファンのブーイングでやっと出してもらえたと聞く。
長年頑張ってきた、えみちゃん大洋クン。やっとよいパートナーに合えたのに。

かけた金のもとを取る。それしかないのか?あんたは?
憎まれ役でも他に引っ張れる人はいないから、自分のやってきたことに自信がある?
新しい、素直な観客だと、やりやすいだろうなあ。その層の掘り起こしを邪魔されたくない?

タラソワは違うよ。世界の指導者は自国の利だけではなく、自分の愛してきたスケートの理想がある。
そんな演技が見たい思いが、色々ありつつもスケート界を作ってきたのに。
だから、何も言わない言えない日本の連盟の替りに何度怒ってくれたか。
「日本がジャッジを送り込んでいれば順位はあがったのに」
「日本はシズカを見捨てる気なの?」
「タカハシは自国の連盟に守られていない」等々。

世界のスケート関係者が愛してやまないスケーターを、一体どうしたいのか?
決まっているのはソチまでのストーリーだけではなく、その結果まで決まっているとでも言いたいのか?
愛しはするけど政治は別?
唯一利点があるとするなら、金期待の自国フィーバーの抑えにはなるだろう。
アルベールビルのミドリも、トリノのスルツカヤもその期待の重さにつぶれてしまったから。

PCだけブログだからここまで言っちゃっても大丈夫?一般には流れないから、はっきり言ってしまったけど、まずそうなら削除してください。採点には触れてないから、大丈夫だと思うけど。

はじめまして。
タレミミ様や皆様のご意見、共感しまくりです。
やっぱり、Number、おかしいですよね。
本全体の構成から違和感ありですし、
みどりさんとの対談でのマツコの「子供っぽい」発言…。
もしかしたら、編集者に編集されたものかもしれないですが、
紙面に載ったら、それがすべて。
フィギュアファンでもない人が読んだら、それが刷り込まれてしまうんでしょうね。
ほんとに嫌になります。もちろん、城田氏の発言も。
ロシアの方々の「白鳥の湖」の評価ですが、ご存じかもしれませんが、
GPFが終わったころ、インタビューしているTV番組がありました。
動画はもう削除されているようですが、
キャプチャ画像を載せられているブロガー様がいらっしゃいました。
以下の記事の一番最後です。
(リンクの掲載が不適切であれば、このコメントは削除してください。)
http://momolunafever.blog64.fc2.com/blog-entry-1407.html
ロシアの方々も気に入ってくださっている模様。
これを見ると、「子供っぽい」発言が、とても的外れなものに感じます。

>はるなつ様
羽生君のファンでしたら、これからの楽しみも大きいでしょうが、
あの方が裏で絡んでいるなら不安の種もありますね。
彼に関しては金メダル…は勿論でしょうが、
「なるべく早くモトをとりたい」
としている感があるんですよね。裏の人が。あの方かは分かりませんが。
ホント、繰り返しになりますが大事に育てて欲しいです。

>聞き耳様
はじめまして…かしら?
削除なんてしませんよ!
無闇矢鱈に誹謗中傷をしている訳ではないのですから。
フィギュアファンの切なる思いがひしひし伝わってきます。
私はニワカもいいところで、昔に起こったことに関して疎い部分がございます。
なので、色々書いてくださって有り難く思います。
しっかし、ニワカの人間にもここまで嫌~な部分見えちゃう訳ですから、
昔から選手を見守ってこられた方の辛さ…私はまだまだそこまで実感出来ていないかもです。

私は昔真央ファンになる前、中野友加里さんを結構応援してました。
が、トリノ時期にはそれ程フィギュアを追っかけていませんでしたから、
選考のゴタゴタは後から知りました。
美姫ちゃんは「痛い」部分をテレビで晒してしまい、更に演技がイマイチな出来だった為
辛い思いすることになりましたよね?ワダエミさんに作って頂いた衣装もイマイチで
とにかく全てが「ハマっていない」感じでした。
荒川さんがメダルとってから、彼女にプレッシャー過度にかけないように美姫ちゃんに注目させた…ってなことも言ってなかったか?
今度は真央ちゃんにプレッシャーかけ過ぎないようにまた美姫ちゃんをトリノの時のように使う…なんて考えてないでしょうね?
純粋に美姫ちゃんをサポートしようとしてるのかも…普段の行いのせいか疑ってしまいますね。
>城田さんの目には人間は見えない。メダルか利益か。スケートすら見えないらしい。長年の発言の間に、よい演技に心が満たされる、そういった喜びや愛を感じたことは一度もなかった。
ここまで現実思考なのもスゴイですね。
>結果の数字だけ見ていて、結局会社をダメにするタイプに似ている。
連盟が株式会社なら、総会が退陣要求で荒れそう。
これ、非常にわかり易い例えですね。うまいことをおっしゃる。

ホント総合すると絵に描いたような見事なまでの「嫌な奴」ですね。
普通こういう人って采配大当たりすることが多いものなのに外してるってのは、
無神経で結構勘違いが多い人なのかもしれないですね。ある意味お幸せな方です。

>秋桜様
はじめまして。
>ロシアの方々の「白鳥の湖」の評価ですが、ご存じかもしれませんが、
GPFが終わったころ、インタビューしているTV番組がありました。
それ、チラリと見たかもしれません。
コメントは削除しません。教えてくださってありがとうございます。
私は実は最近のバラエティ番組を全くと言っていいほど見ない人間です。
マツコ氏が売れる前にある作家さんとの対談があり、その時は好意的に見てましたね。
やはりテレビの世界で生き残ろうとすると色々昔とは変わってしまうものみたいですね。
悲しいけれど、それが現実ですかね。
>フィギュアファンでもない人が読んだら、それが刷り込まれてしまうんでしょうね。
とはいえ、視聴者ってのも結構人をしっかり見てるもんだったりするんですよ。
受け売りで「子供っぽい」とか無神経に周囲に言う人間も確かにいるでしょうが。
ただね、そういう人で、実は真央ちゃんが演技してるの見ると
「真央ちゃん、頑張れ!」
と自然と応援してるのもいるんですよ。私の身近にいたりします。
ちなみにその人物は久々に3A決めた時涙ぐんでましたよ。


浅田のファンって結局、安藤やその他の選手を貶さなきゃ浅田を褒められないんだよね。
よかったね、来季で引退する目の上のたんこぶがたくさんいて。


ああなるほど、馬鹿がいますね

>佐藤様
はじめまして…かな?
まあ、まあ、お客様ですから。

そして…

ようやく「勇者」が現れましたね…

>馬鹿に呆れる様
このハンドルネーム(?)笑ってしまいました。
確かにこのブログ、お馬鹿要素結構ありますからね、
文章から推察しますと、他の女子ファン…というより真央様アンチとお見受け致します。
おヨナさんファンでしたら、散々ネタにしてましたので、
「ごめんなさい…」
なんですがね。が、しばらく彼女は登場予定がございませんのでご安心を。
いや~しかし勇気ありますねえ…
真央様アンチにとっては真央ファンのブログなぞ、「魔窟」以外のナニモノでもないでしょう。
そんなところにわざわざ立ち寄りコメントまで残す。
かなり自虐的な行為ですよ。ご自分を大事になさってください。
ただの「嫌がらせだよ~フフン!」ということでしたら、時間を大事になさってくださいとしか言い様がございません。

ただ、安藤美姫ちゃんファンでしたら一つ宣伝(?)を。
最近彼女のレクイエムと真央ジュピターを並べて語ろうとする企画を温めておりました。
どちらを下げてどちらを上げるといった代物ではありません。
二人の性質というかキャラの対比…を語る予定です。
ちょうどそんな時に貴方のコメント。なかなか良いタイミングだったかもしれません。
もしよろしかったら、その話題の時いらして感想聞かせてくださいまし。
もし貴方が美姫ちゃんファンであれば…という条件が付きますが。

あと、出来れば捨て台詞を残して去るのではなく、
「○○選手について〇〇といった表現の仕方は如何なものか?」
とか、
「●●のネタの落とし方がつまらぬ!私なら●●にするがね!」
など、具体的に例を挙げて申していただけると助かります。

ここは別に
「浅田真央至上主義帝国万歳!万歳!!」
…というブログではありませんし、そんなお客様もいらっしゃいません。
彼女以外興味のない方もいらっしゃるでしょうが、
「真央様の他のスケーターの存在感は皆無!無駄無駄無駄ァ!!」
という極端な方はそれこそ皆無であります。
その辺だけはきちんと言わせていただきます。

それとも女子選手ではなく、かばいたいのは「城田女史」だったりします?
それでしたら、私は何も言うことはないですね。

ま、「住み分け」ましょ。それが精神衛生上一番良いことです。

うわわわわ、すみません、昨日コメントした佐藤というものです。
はじめましてのごあいさつもせず、失礼致しました。

うんうん、うんうん、とうなずきながら読み進めていった最後があれで、ムカッときたままに言いたいことだけ言いっ放しに…。しかも数日前の記事に…。

少し前から、こちらのブログ、ちょこちょこと覗かせていただいてました。
これからも楽しみにしております。

>佐藤様
佐藤有香、信夫コーチの関係者じゃありませんよね?
はじめまして!です。改めまして。

ま、これからも色々あるでしょう。

これからもどうぞ遊びにいらしてください。

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