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2013年3月21日 (木)

殴りたくなる嫌●大使~おヨナと浅田真央とコンプレックスの相関関係

☆架空ユニット結成☆

Pさん「ど~も~こんばんは!Pで~す!」
Kさん「Kで~す!」
P「二人合わせて…」

P&K「劇団銀河点!!」(ヒトデポーズ&悶える団地妻ポーズ)

P「いやあ~それにしてもやりましたな」
K「やり過ぎなくらいですな」
P「やりましたね!男子の4回転+3A跳ぶ選手超えましたよ!まさに銀河点!」
K「いやあ~それほどでも…」
P「あれは“女を捨てて、男として五輪に参加せえ!”というI●Uのメッセージですな~いや~強敵現るですわ」
K「ワタシ、ズボン履いたらジャンプ出来ませんねん」
P「んな、アホな!」
K「だから今回のEXああなりました」
P「男装…というより、遠くからみるとおっさんにも見えますな。ほんまもんの男に負けませんわ~」
K「ある解説者に“男性的な滑り”と言われたくらいですからね~」
P「それに比べてワタシはまだまだですな~」
K「なんのなんの…2コケで優勝にはかないませぬ」
P「いっそのこと“ギャラクティカ・オン・アイス”とかいうコンペ開いて、キミと僕とで戦うっつー企画でもやりましょか?」
K「キミとワタシだけで戦うんでっか?」
P「そうどす。それで合間合間にゲストスケーターがショーを見せるという…」
K「ワタシ。体力ないので一日何度もプロ滑られまへんって!」
P「よう考えたら、カナダと韓国のお客様しか呼べまへんな」
K「スケオタさんが多い日本のお客様もちょっと見込めへんかも…ワタシにとってはあの国は敷居が高いと申しますか…」
P「ま、しゃーないですわ」
K「ま、いざとなったらサム●ンが招集をかけてくれますわ」
P「●犬の出番でっか!流石ですな…でも、そちらさんがお金だしても元取れますかね?お金出て行くだけじゃ?」
K「痛いとこつきますな…」
P「僕は貧乏世界王者ですから…」
K「家買ってなかったっけ?」
P「それを言われると…(滝汗)と…ところでワールド前、インキンだか、子ゾンビとかいう審判に高得点予告させて、実際そのとおりに!…審判というよりエスパーですな。ちくわワンタン会長とも親しいしそうだし…」
K「エスパー伊東はキミやろ!」
P「これは一本とられましたわ!」(なぜか“ゲッツ”のポーズ)
K「ニコルは僕についてよく言ってくれてるとかキミ、言うてませんでしたか?」
P「それがワタシのツメの甘いところですわ。口滑らしまして~それにしても…お主も悪よのう…」
K「お代官様にはかないませぬ」
P「政治力のある国に生まれたことに…」
K「感謝ということで」
P&K「ルネッサーーーーンス!!」(グラスをぶつける)

客席、舞台裏から各国スケーターがなだれ込み、二人をタコ殴りにする。

会場騒然のうちに、幕。(ユニット解散)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ま、Pさんはおヨナさんほど、私の中では「ヒール」って訳でもないですが。

今回グダグダフリー優勝の為、友情出演(?)していただいた。
(Pさんファンの方ごめんなさいです。結構悪ノリしてしまいました!でもネタにしやすいの!)

タイトル長いけど大した意味ナイっす。(おいおい(゚Д゚)ノ)

もういい加減、あの方から離れたいのだが、
ちょっとツッコミたいことが…

いや、それをやってもキリがないのは分かっている。

が、やらずにいられぬこともある訳で。

まず、一つのニュースをご紹介。もう話題にしているブロガーさんもいらっしゃるので新鮮味はないと思う。

以下、引用。

キム・ヨナ、真央との比較いい加減やめて…韓国メディアに注文(2013.3.17 msn産経ニュース)

カナダ・オンタリオ州のロンドンで開かれたフィギュアスケートの世界選手権で、合計218.31点で圧勝したキム・ヨナ(韓国)が試合後の17日、韓国メディアの取材に応じ、試合を振り返りながらフィギュアスケートに対する独自の考えを語った。複数の韓国メディアが報じた。

  キム・ヨナは、これまで数多くの大会に出場して感じることとして、「練習した分だけ実践に表れる確率は高い。毎日毎日氷りの上に立つのはとても辛いけど、毎日毎日練習して最善を尽くすように努力している。反対に実践では練習だと思うようにしている」と話し、練習の大切さと本番で緊張しない方法について明かした。

  「ある程度、(自分が才能を)持って生まれたのは事実のようだ」と語るキム・ヨナ。しかしながらの才能、自分に気付かず努力をしない選手は多い。そして誰もその選手に才能があると気付かないケースも多い」とし、「(才能を)持って生まれても努力をしなければ何の意味もない」と才能は努力があってこそ開花するのだと話した。

  また、自身の最高の大会には、金メダルを獲得した2010年のバンクーバー冬季五輪と2009年のロサンゼルス世界選手権大会を挙げた。07年と08年の世界選手権で、キム・ヨナは3位を記録していることから「世界選手権とは縁が無いのかと思った」とし、「実は五輪よりも世界選手権で優勝したい気持ちの方が大きかった」と振り返った。

  インタビューでは最後に、浅田真央との比較は止めるようメディアに求めた。「真央とはジュニア時代から現在まで比較されてきた。私だけでなく真央選手もいらだつと思う。周りがいつも話していると、いくら気にしないようにしても気にしてしまう」と話した。

(編集担当:新川悠)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

普通にこれ読むとあとの方はしおらしい発言のようにも思うが
日頃の行いがナントヤラ…ということもあって

「お前が言うな」(-_-X)

としか思わんのですよ。

そして、「(才能を)持って生まれたのは事実のようだ」からの話。
確かに才能ないとは言わないけどさ…

「よく言うわ」(# ̄З ̄)

「何を偉そうに…」凸(`Д´メ)

↑これに尽きる。文化の違いもあるかな。

ま、この方がまさに私にとって

「生きるサンドバッグ」

となってしまったのが問題なのか?

今思うとさ、トリノ五輪前の荒川静香さん。
華々しくシニアデビューした真央ちゃんと比べられたりしてたよね?
今はその時のこと笑って話せるようになってるけど。
最後の五輪のチャンスだというのに五輪シーズン、なかなか勝てなかったりしていた。
例のS田氏の言葉に対し、

「真央ちゃんと比べないで!」

と荒川さんは激した。
これは流石に気の毒になった。
この時の真央ちゃんとは立場全然違うし、持ち味だって違うでしょうに…

「貴女には彼女にない妖艶な魅力があるのよ」

と、この時の荒川さんに言ってあげる人はいなかったのか?

ま、結果オーライだったけど。
(日本人ってないものねだりなのかもしれないな…真央ちゃんが大きくなったら…だもの。良い才能のびのび育たない土壌なんじゃないか?)

このようにさ、
この時点であまり優位じゃなかった荒川さんが言うならわかる台詞なんだけど、
今のおヨナさんの立場から言うとかえって嫌味に見えるんだよね。

もっと言っちゃうと…

殴りたくなる…ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;

で、今、昔の荒川さんのことを思い出してみて

真央ちゃんって、近くにいる人にコンプレックス抱かせるところあるのかな?

なんて思ったりした。
今はおヨナさんがフィギュアにおいては優位な立場にいるにもかかわらずね。
普通逆だよ。真央ちゃんが「比べないで!」ってキレるならわかるんだけど、
何かそういうこと言い出しそうにない人だ。
一部のマスコミさんは言わせようとしてるかもしれないけど。

ホント、何度も思うが「浅田真央」ってホント、何なのだろう?

ただ愛嬌あるとか、可愛らしいとかで説明つかない部分ある人なんだよね。

あともう一つ。殴りたくなったお話。

まずこの動画。ドレスリハーサルか。フリーの。音無し。

KIM YUNA 2013WC DRESS REHEARSAL

ニュース
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=107&oid=076&aid=0002316372

翻訳した奴
http://www.microsofttranslator.com/BV.aspx?ref=IE8Activity&a=http%3A%2F%2Fnews.naver.com%2Fmain%2Fread.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dsec%26sid1%3D107%26oid%3D076%26aid%3D0002316372

私のPCの翻訳、一応URL貼っておくが、読みにくいので、某所から拾ってきたものを引用させていただく。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+


ギムヨンよ(23)がフリースケーティング競技を控えてドレスリハーサルで最終点検を終えた.
ギムヨンアは 17日(以下韓国時間) 午前カナダオンタリオ州ロンドンのバドワイザーガーデン須恵書開かれた
2013 国際氷上競技連盟(ISU) フィギュアスケーティング世界選手権大会最終ドレスリハーサルに登場した.

 

'レミゼラブル'の音楽が流れてギムヨンアが延期を始めると周辺が静かになったしギムヨンアは特有の訴える力濃い延期を広げて行った.
トリプルロッツ-トリプルトル-ム連結ジャンプを始まりにトリプルフリップとトリプルサルコにつながるジャンプをこぎれいに消化して,
トリプルロッツをもう一度走ってジャンプを点検したギムヨンアはつながるダブルアクセル-ダブルトル-ムのために銀盤を滑走した.

 

ところでこの時一緒に練習したカロ-ルリやコストノ(イタリア) ケイトルリンオスモンド(カナダ)と動線が重なりながら連結ジャンプが不発された.
ジャンプする前たじろぐしたギムヨンアはリズムを失って次連結ジャンプであるトリプル肉して-ダブルトル-ムもそのまま越さなければならなかった.
ギムヨンアは音楽が終わった後走ることができなかった連結ジャンプ二つを相次いで試み, 完璧に成功させて惜しさをなぐさめた.

 

もちろんギムヨンよクラスの選手において大きい問題にならない事だが競技(景気)直前音楽に合わせて
メインリンクで最後にプログラムを点検することができた時間という点で惜しさが残る瞬間だった.

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+(引用終わり):;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

ま、これ本人が言った訳ではないけれど。

コストナーさんとケイトリンちゃんに因縁つけてるんですよね…?
某国のマスコミの方が…

そんな大層なことでないって…ガタガタぬかすなっての!!

「豆腐メンタル」はどっちだよ!?(#゚Д゚)y-~~

これしきのことでガタガタぬかすなら試合出てくるな!!

↑このように
まだまだ言い足りない程ツッコミどころ満載ですわ。

コレ、マスコミ独自の見解というより、おヨナさんサイドが書かせたものじゃないですよね?
(とはいえ、色々疑いたくなるお方だ)

坊主憎けりゃ袈裟まで憎い…とは良く言ったもので
本当に見事なまでの嫌●大使っぷり。(本人だけでなく、マスコミもな。日韓合わせて…米も合わせても良い)

五輪2連覇しても、日本のアイスショー呼ばれないに1万5千円賭けますわ。
(ケチですみません。金欠なんです)

今日はこの辺で。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

MEMO

あるブロガーさんの記事で、本田武史先生への苦言を書かれておられるものを見つけた。
どうしても本田先生の選手時代のことが頭にあるためか、彼を贔屓目に見てしまう私であるが、
厳しいと思えども納得できる部分もあった。
私は以前、ニコライと本田先生の意見(主にクワドについて)は合っているのか?
大輔が二人の板挟みになってないか?
…てなことを書いた。
私はどちらかというと「ニコライ=毒」として捉えてしまっていたのだが、
別の考えにも思わず膝を打った。
そういえば怪我前の大輔が4回転比較的安定してきたのはニコライがついていた時だったっけ。
本田先生とは「情」でつながっている部分も大きいだろう。
「勝負」を考えると確かにどうなのか?今の私には何とも言えん。
が、そうお考えのファンは思った以上に多いのか?

怖いながらも、ファンの一人として、成り行きを見守るのみである。

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コメント

タレミミさん、おはようございます

要するにおヨナさんは、
浅田選手が気になって気になって仕様がないって事ですな。

“嫌よ嫌よも好きのうち”

好かれた浅田選手はたまったもんじゃありません!
そのおかげでホント色々と、味わわなくてもいいものを飲み込まされてきたと思いますし。
きっと、ご家族の前では 「何で私ばっかり…!」 と声に出されることもあったのでは…
けれど、公人として表に立った彼女は天然の部分があるとはいえ
絶対に意地悪なミスリードに引っかかったことがない!
誰かを嫌な気にさせる事も絶対ない!
チームジャパンの中でも、長年一番コメントを求められてきた選手なのに
これはホント凄い!!

>今のおヨナさんの立場から言うとかえって嫌味に見えるんだよね。

よ~く、わかりますですよ!
私ね、マスゴミは面白くないかもしれないけれど
何聞かれても 「(自分は)頑張ります!」 と答えるだけでいいと思ってるんですよ。
へりくだり過ぎて、やっぱり嫌味にしか聞こえてない発言に気づかず
対象の先輩に逆に気を遣わせてしまっている君…
「頑張ります!」 「やるだけです!」 「とにかく頑張ります!」
若いんだから、これで通したって全然かまわないってば^^
(話それちゃってスミマセン)

MEMOの件は…ファンとしてはもう見守るしかない^^;
板挟みになろうが、どちらかを採ろうが、新たなエキスパートを呼ぼうが
それは彼が決める事ですし、どれが正解なんてわかりませんもん。
ただ、色々試してる余裕がないことも事実。
今シーズ、若干戸惑ったように見える彼の取捨選択に
ピンポイント的な鋭さが戻ることを願ってます!

KYとPの「吉本お笑いトークショー」ありがとうございました。タレミミさんは関西人じゃないんでしょう?でもあの会話は大阪弁だからこその「可笑しさと嫌味」がたっぷり示されていて大拍手です。私は根っからの大阪人なんで大坂弁はたっぷり馴染んでいますが、ほんとうに上手い大阪弁使っておられて感心しました。本田コーチの件ですが私も以前から疑問に思っていたところへ他のブロガーさんの記事を見て同感したんですが、他のファンはニコライのせいにし勝ちですが、やっぱりジャンプ専門のコーチなんだからもういい加減「安定性のある4回転」にたどりつかないと責任問われて当然じゃないでしょうか?お世話になってるからと気遣って続行してもらってるようでは来期に未来は望めません。ではどうすれば?って問われると素人だから何も言えませんが・・・要するに、もう1年しかないのですからkやPの擁護解説しているひまがあるなら死にもの狂いで大ちゃんの4回転を安定性のある技術に完成させてほしいって切に願っています。すんませんこの場をお借りして訴えさせてもらいました(-L-)・・・

うまいっす!近くにいる人にコンプレックス。今回の試合はそれをすごい感じました。解明したいができません。他人にあまり興味をもたないタイプなのかと思ってみたり。でもコスの鼻血とか気にしてたしな、わからん。

あの選手に関しては表現面(女性性的な)は年相応になったためか、昔ほどつくり込んだ感じはしませんでした。そういう意味では魅せたなと思います。なので、なおさら、自信もって己の道いってくれと言いたくなりました(笑)

>まっきー様

>ご家族の前では 「何で私ばっかり…!」 と声に出されることもあったのでは…
表で失言一切しないかわり、ご家族には色々話していると思いますね。
というか、他のスケート関係者、あまり信用出来ないでしょう。残念ながら。
天然ですが、危機回避能力は高いですね。
我関せずの部分もあるけど人を不快にしない気遣いは出来てますし。

>へりくだり過ぎて、やっぱり嫌味にしか聞こえてない発言に気づかず・・・
あはは…手厳しいですね。
まあ、若いうちは失敗して、それを修正していけば良いと思います。
アスリートって基本、「気の利いたことを話そう」としなくて良いと思いますけど、
何か狙っちゃうのかな…?

大輔の件。
彼は野性的な勘が働く人ですが、今シーズンの選択を見ているとイマイチ冴えない気がしますね。
色々やることが多すぎるし、追い込み過ぎるのではないかしら?
(まあ、ソチまであとわずかですし)
もしかしたら、近いうちに別の動きでもあるのか?
色々気になっちゃいますね!


>ひまわり姫様
昔、上司にバリバリの関西人がいまして、その人の関西弁が伝染ってしまった時期がありました。
が、その上司には
「関西弁が下手や」
と言われてしまったタレミミです。
紙上では良いのかもしれませんが、スピーキングはイマイチだったようです。
おそらくひまわり姫様が見たのと私が見た内容は同じ方のところのだと思います。
なるほど…と思ってしまいました。本田贔屓なのですが…
ただ、大怪我からあそこまでジャンプ戻してくれた…というのも事実。
が、4回転って3Aまでのジャンプとまた次元が異なるものなのでしょう。
本田さんは4回転バンバン跳んでましたが、
「生徒に跳ばせる技術」
というのはまた別ものなのでしょうね。その辺のメソッドがまだ確立されてないのかもしれません。
>・要するに、もう1年しかないのですからkやPの擁護解説しているひまがあるなら死にもの狂いで大ちゃんの4回転を安定性のある技術に完成させてほしいって切に願っています。
これは、大賛成です。おヨナさん褒めをした時も思います。それどころじゃねーだろ!!…と。

>公太様

>他人にあまり興味をもたないタイプなのかと思ってみたり。でもコスの鼻血とか気にしてたしな、わからん。
いや、結構真央ちゃんってお喋り好きだし…やはり自分も昨季ワールドで似たようなことがあったから
心配したでしょう。コストナーさんとは顔合わせる機会も結構あって、友好的ですから。
我関せずのようで、最低限の常識はありますよ。

>あの選手に関しては表現面(女性性的な)は年相応になったためか、昔ほどつくり込んだ感じはしませんでした
ああ…そうお思いですか…
私は逆に「作り物臭さに拍車がかかった」と思って見ちゃいました。彼女アスリートというより、徹底して金かけて作られた「芸能人」みたいだという感想を持ちました。

こんにちは

>真央ちゃんって、近くにいる人にコンプレックス抱かせるところあるのかな?

荒川さんの場合はコンプレックスを抱いたというより、そういう比べ方をしないで!という感じだと思いますが、確かにモラルに欠けた穢れた世界で生きている人たちにとっては真央ちゃんのフィギュアに対する姿勢そのものが、自分達のプライドや存在を否定するものに思えるんじゃないか、とは思います。
だから怯え、攻撃的になり、下卑た暴言を吐いたりするし、自分達のいる世界に引き摺り降ろそうと躍起になるし、それが敵わないとみると自分達のよりどころとなっている同類の集まりである穢れた世界、地位、お金を使って潰しにかかる。
ショーの練習でひとりぽっちでいるキムヨナに孤高という言葉を使うのは、孤高の人に憧れがあるからでしょう。
でも孤高という言葉に相応しいのはイチロウや真央ちゃんのような人であってキムヨナのように高慢な人ではありませんよね。
キムヨナ本人も韓国メディアも、他選手のいるところでひとり、尊大、横柄にしていれば孤高と勘違いしているのか印象操作に励んでいるのか知りませんが。
憧れているけれど届かない世界、真央ちゃんの世界、対比すると自分達の世界の醜さがが浮き彫りになってしまう存在・・・。
キムヨナや韓国に限らず、真央ちゃんを貶す芸能関係、マスコミ関係の人たちは怯えているのだと思います。
真央ちゃん本人はこういう人たちを少しも否定する気持ちはなさそうなのにね。
結局、こういう人たちは埋もれている自身の良心に怯えているのかも?
それにしても迷惑な人たちです。

>まだ名無しですみません様
…残念…
二度目のご来訪かしら?

荒川さんの場合はそうですね。ちょっとおヨナさんパターンとは違いますね。
ただ、真央ちゃんシニアデビューの時って、小泉元総理とか「真央ちゃん、見たいね」とか言ってたり
フィギュア界以外でも大騒ぎしてた記憶があります。
デビューから多くの人を巻き込む力があるというか…
ただ若いからチヤホヤした人もいたでしょうが、「多くを巻き込む力」を持つ人ってそう多くいるものではない。
例えが悪いですが、可愛くても力ある事務所に入ってゴリ押しされても、人気出ない芸能人もいる。
フィギュアの実力だけではなく、それもライバル選手たちには「脅威」だったと思います。
「この子は何なんだ!?」
そんな時期に五輪目指していた他の選手はついてなかった…いや、年齢足りないので逆にラッキーだったか…
タラレバ言ってもしょうがないことですがね。

う~ん。長々書きましたが、レスになってないですかね…

>確かにモラルに欠けた穢れた世界で生きている人たちにとっては真央ちゃんのフィギュアに対する姿勢そのものが、自分達のプライドや存在を否定するものに思えるんじゃないか、とは思います。
まあ、残念ながらこの世は心の美しい人が支配してる訳ではありませんからね。
その中でなんとか折り合いつけていかなきゃいけないことも当然出てきます。
ただ、皮肉なことにそういう中だからこそ、真央ちゃんってフィギュア技術のみならず、人格的な部分でも磨かれてきてるように思います。全部良い糧になってると。

真央ちゃんを神格化するつもりはないのですけど、菩薩様に見える時がたまにありますね。
基本普通の女の子だと思いますが。

おヨナさんは「孤高」というより「孤独」の方が近い気がします。
ま、おヨナさんについては散々書きましたので、もうこれ以上はやめときます。

自分たちが必死になって執着してきたものを、否定するどころか必要としない人間は、そりゃ見ててかなわないでしょう。そんな感じ。

>名無し様

うまい!!

はじめてではない方かな?
また、ご意見、ご感想、お待ちしています。

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