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2013年5月15日 (水)

おヨナさんのロールモデル

ロールモデル

roll model

具体的な行動技術や行動事例を模倣・学習する対象となる人材。
多くの人々は無意識のうちにロールモデルを選び、その影響を受けている。「○○のようになりたい」という憧れは誰しもが持った経験があるだろう。 リーダーシップ開発では、より意識的にロールモデルを選び、分析したうえで学ぶことが求められる。ロールモデルを漠然と観察するのではなく、リーダーシップに関する何らかのモデルに基づきながら観察・考察すると、学び取るポイントもより明確になる。 以下に、ロールモデルを活用する際のステップを示す。 ①ロールモデルを選定する。 自分の観察できる範囲で印象的な人、自分よりも高いレベルのリーダーシップを発揮している人、学びとりたい行動ができている人を選定する。 ②ロールモデルの行動特性を表現する。 リーダーシップのモデルに基づいて、そのロールモデルの特徴を表現する。 ③ロールモデルから観察した行動技術を実践し強化する。 ロールモデル人材の行動をまねて実践することで、徐々にその行動の根拠なども理解し、行動パターンを身に付けていく。

関連語:リーダーシップ

カテゴリ:組織行動学

出典:ビジネススクールが贈る経営情報誌 GLOBIS.JP

(goo辞書より)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

今回、アンチ寄りネタではないお話。

期待した方いたらごめんなさい…(何の期待だ?)

とはいえ、チラチラ毒混入する可能性大ですが…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

おヨナさんはよく「パクる」と言われることがある。

日本スケ連の人間の誰かが彼女に、所作の美しい太田由希奈さんのビデオを渡した…という噂もあり、彼女はそれを参考にしたのではないか?というご意見もある。

それに関しては…う~ん…確かに参考にした部分あるのかもしれんけど、
身体癖も表現法も異なるから何とも言えん。

ま、その噂の真偽はともかく
デヴィッド・ウィルソンが彼女の表現面を数年かけて鍛え上げたのは事実だ。

振付の光景。
真央ちゃん、大輔君、ウィルソン&小塚君の風景は映像等で見たことあるのだが
選手により 振付師によりやり方は色々だろう。

おヨナさんに対しては元々無表情だったという事情もあるからか、
顔の表情等かなり細かい部分までウィルソン氏が指示していた…というのを何処かで読んだ気がする。
今は昔程指示されることはないと想像する。
どれも似たパターンになってきたというツッコミどころが出てきたけれど…

ま、今回それについては触れない。

おヨナさんの憧れはミシェル・クワン。

身体癖、ジャンプ、スパイラル等、冷静に見ていくと

「似てねえじゃねーか!!」

な2人であるが、

おヨナさんはクワンリスペクトを2008-2009シーズンのフリープログラムで表している。

編曲ほぼ同じ。(っていうか、全く同じ!?)

でも衣装までこんなに似たものにしなくていいだろ…と思ってしまったが、
これは北米で味方を増やすための戦略でもあったのだろうか?

I●Uの中の人の中には

おヨナさんの中にミシェル・クワンの夢を

ちょっと前の記事にも書いたが、真央ちゃんの中にジャネット・リンの夢を見てる人間がいるかもしれんな

…な~んて思うこともある。

白人の方々の中には「東洋人は見分けがつかん」と思っているのもいるようだけど…

これからご紹介する動画。ちょっと一部コメ荒れてる為、コメ見たくない方は吹き出しマーク押してコメ消してご覧下さい。

キム・ヨナ&ミシェル・クワン シェヘラザード

コメ荒れてますが、二人の演技、悪くないと思う。

「体幹」に関してはコメントにあった意見に賛成しちゃうけど。

そういえばミシェル・クワンの動画、このブログに載せるのは初めてか。

私、ミシェル・クワンの顔は割と好きな方ッス。人気出そうな顔ではあると思う。
(「鼻」に特徴あって色々言われるけどね…)

「ミス・パーフェクト」の異名(?)を持つ彼女。

この時期のフィギュアスケート熱心に追いかけていた訳じゃないけれども

「ソツがない」「手堅い」「女王らしさがある」

という印象はあった。

改めて見ると基礎しっかりしてる印象。スパイラルが「シュパーーーーッ」という感じで心地よさがある。

が、演技に魅力を感じるかというとそれは話が別になる。

表現面は良かったと思うよ。

ニコライ・モロゾフはクワンを「心で滑る演技、見る者の魂に響くような演技が出来た女子で唯一の選手」と自分の著書の中で語っていたが

ただ、私の中で「ピン」とこなかった。

身も蓋もない言い方だが、そういう他ない。

スルツカヤとか、あまり時期かぶってないが、サーシャ・コーエンとかの方が好きだったせいかもしれぬ。

クワンリスペクトに話を戻そう。

スパイラルがイマイチでも「体幹が…どうなの?」でも、高い得点を得て、一気に五輪金メダル間違いなし!な空気を作ったシェヘラザード。

クワンがコレを見て

「フッ…私に憧れている子なの?可愛いわね…」

と思ったか

「私はこんなにゆらゆら揺れてなかったわ」

と思ったか

「私の…パクリやん…」( ゚д゚)

と絶句したかは不明。

が、どうもおヨナさんのクワンリスペクトは嘘とも言い切れん。

互いにビジネス面で利を得られるとふんだのか、女同士の友情が芽生えたか

バンクーバー五輪後、アメリカで一緒にショーをやったり…(満員御礼にはならなかったらしいが)

こんなので共演したりしていた。↓

<平昌スペシャルオリンピックス>キム・ヨナとミッシェル・クワンの『江南スタイル』

2013年02月06日08時57分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

  世界の知的障害者選手によるスポーツの祭典である2013平昌(ピョンチャン)冬季スペシャルオリンピックの閉幕式が5日に江原道(カンウォンド)平昌の竜坪(ヨンピョン)ドームで開かれた。

  フィギュアスケートのキム・ヨナ選手とミッシェル・クワンが大会に参加した選手らとともにPSYの『江南スタイル』に合わせ公演を行っている。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

出ました。「もういいよ…」と言いたくなる『江南スタイル』

他の現役選手との交流はあまりなさそうなおヨナさんであるが
(“ぼっち”という表現はここでは控えさせていただきます。…と言いつつ書いてんだけど)

クワンには色々声をかけてもらっているようだ。他にも一緒に社会活動やってる話題あったと思う。

いや~セレブだねえ!(棒

おヨナさんはあっさり金メダルを取ったが、彼女の憧れであるクワンは五輪金には(惜しかったが)縁がなかった。

その時金取った選手よりマチュアな選手だったのにね。

その頃は少女っぽい選手がマチュアな選手より不利ということはなかったようだ。(半分以上皮肉です)

それでもおヨナさんはやっぱ、クワンがロールモデルなんだろな。

真央ちゃんのことも「パクる」と言われる彼女であるが、

よく解釈すると、この人、素直ったら素直なのかもしれないね。

良いものと思ったものはとりあえず真似てみる…と。

真央ちゃんがジュピター滑ったショーの後、自分のショーのオープニングでその曲使ったこともあったっけ…

あれは勘弁してよ…( ̄◆ ̄;)と流石に思ったけどな。

真央ちゃんに対してはリスペクトというより「対抗心」だろうがな。

あと、最近のクワンさん。こんな目出度い話題もあった。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

フィギュアスケート元世界女王、ミシェル・クワンが政府エリートと結婚
女性自身 1月22日(火)12時27分配信

元フィギュアスケート選手で五輪メダリストのミシェル・クワン(32)が米国時間19日、ロードアイランド州プロビデンスで結婚式を挙げた。お相手はアメリカ国家安全保障会議で戦略的計画の指揮を執るクレイ・ペル(31)。地元メディアProvidence Journalが伝えている。

クワンは9度の全米女王、5度の世界選手権優勝、五輪でも銀・銅メダルを獲得した米国の国民的大スター。2005年に競技スケートからは引退し、現在はヒラリー・クリントン国務長官に「スポーツを通じて青少年の能力を向上させる委員会(Council to Empower Women and Girls Through Sports)」の委員に任命されるなど、国務省の使節として活躍している。ペルは故

 

クレイボーン・ペル上院議員の孫。2人は2011年春にホワイトハウスで働く同僚として出会い、昨年9月に婚約していた。

同紙のレポートによると、約250人の招待客の前で永遠の愛を誓った2人は目がくらむほど幸せそうだったという。招かれたゲストの中にはリンカーン・チェイフィー州知事夫妻をはじめ、スケート関係者からはドロシー・ハミルやディック・バトン、ブライアン・ボイタノらが含まれていたとか。

教会の出口では沿岸警備隊の制服に身を包んだ隊員がサーベルを掲げ2人を迎えた。クワンの美しいマーメイドラインのドレスはヴェラ・ウォンのもの。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

クワンは元々政界入りを目指しているらしい…という噂を聞いていたが、
ちゃんと立派なお役目いただいているじゃございませんか。

選んだ相手といい、人生設計しっかりしてるというか…
順調に計画通りの道を歩んでいる印象。

その辺もおヨナさんはリスペクトしているのか

ま、今でも充分権力との結びつきは強い選手なんだけれど

引退後コーチやったり、ショースケーター、振付師(これは無謀か…)とか芸能関連とか(これは頓挫したのかな?)そういう計画はなさそうで

IOCの選手委員になる目的がある。

(コレを聞いて、「ウンザリ」という言葉が浮かんだフィギュアスケートファンの方もいらっしゃるだろう)

政界にも色気出しているのではないか?という噂もある。

プロスケーターとかコーチより其方の方に意欲的なのは何となく解る。

復帰してきた時スケートに関して美しい言葉が出ていたと思うが、

「フィギュアスケートが好き」というより、

「結局私はスケートの人間なんだ」

というのが、色んなことに手を出した時期過ぎてから思ったろうし、

これから得る地位の為に「やってやる!」…なんだと思うけど。

引退後

真央ちゃんと道が交わることはなさそうだ。

それだけはホッとする。

それより早く彼女の動画等に粘着する変な人達が消えてくれれば良いと思っているけれども。

サーシャ・コーエンのパクリもやってたのか…な動画で今日は締める。
クワンとおヨナさんシェヘラザードも有り。

私のオリジナル演技を見てください。才能あふれる世界女王キム・ヨナ

この人、表現力ない訳ではないけどさ…

何か今までになかった新しいものを打ち立てる!…というタイプではないね。

マンセーする記事見ると「全てが画期的!」な人物のように思えるけど。

ある意味“優等生”なんだろな。

先輩のお手本に習って、変に枠からはみ出すことなんかしませんよ…みたいな。

「振付、サーシャのと変わらんやんけ!?」(#`皿´)

と、ウィルソンに怒ったりしないのかしら?と素朴な疑問。

それとも

「お手本あってよかった」( ̄▽ ̄)

かしら?

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コメント

はじめまして。タレミミさんのブログ、文章がおもしろくて好きです。私はティモシー・ゲーブルが好きなスケートファンです。(ちょっとマニアック?)

おヨナさんは、ネガティブだし、言葉選びも人付き合いも下手だから、この先どんな道に進んでもけっこう苦労しそう。
コネや後ろ盾を維持するのも大変ですし。
スケートの才能はなんだかんだであるんだろうから(3Lz-3Tできるのはすごいですよね。)もっとうまくやればよかったのにっていつも思います。

タレミミさん面白い記事をありがとうございます。
 キムのロールモデルはダースベーダーだと思いますよ。シニアデビューの頃、真央ちゃんと
ロスかどこかでおかずの交換していた頃の可愛い女の子だった彼女は消え
ダークサイドに堕ちたのはアナキンがダースベーダーに改造されたのを彷彿とさせます。
死の舞踏の縁どりアイライン、黒い衣装等似ていません?
●ンサイクロぺディアでもそう銀河点女王ダースベーダーの様とありますね。

ミシェルクワンは好みのスケーターでは無いですが、目の輝きと表情が美しいと思います。アイスショーで一緒に踊ってる時の両者の顔を比べるとクワンさんは生き生きとしていますが、ダースベーダーの表情死んでません?

>doroshi-様
はじめまして。
ティモシー・ゲーブル、笑顔が可愛い4回転キングですよね?
ソルトレイクシティ五輪の表彰式ではちょっと気の毒でしたが…
(ブリザード表彰式でしたからね)
おヨナさん、ネガティブなのにここまで結果出してるってのもスゴイですけどね。
>コネや後ろ盾を維持するのも大変ですし。
ああ…コレのおかげってのもありますかね。
コレ、いつまで持つんでしょうがね?それならそれで一生縛られそうだあ…
ミシェル・クワンのような面倒見の良さでもあればいいのに。

>柴犬様
>キムのロールモデルはダースベーダーだと思いますよ
ひいっ!!Σ(゚д゚lll)そうきますか!?
キャラとしては非常に個性的と言えば個性的ですけれど…
>シニアデビューの頃、真央ちゃんとロスかどこかでおかずの交換していた頃の可愛い女の子だった彼女は消え・・
そんなことあったんですか?
真央ちゃんが日本で彼女が韓国…という時点で「運命」なのかもしれませんけれど。
>●ンサイクロぺディアでもそう銀河点女王ダースベーダーの様とありますね。
何か、動画でその設定のありましたよ!プロの仕業みたいなクオリティでした。
>目の輝きと表情が美しいと思います。アイスショーで一緒に踊ってる時の両者の顔を比べるとクワンさんは生き生きとしていますが、ダースベーダーの表情死んでません?
はい。クワンは生き生きしてますね。…というか登場した時の表情がパアーッと光を放ってる感じですかね?
ダテにアメリカでスター選手の看板背負っていた訳ではないでしょう。
おヨナさんは良きも悪きも「影」がありますね。それが上手く表現にいきることも勿論ありますけれどね。
クワンと並ぶと、ここでも「太陽と月」に例えたくなります。

こんにちは。

>ジャネット・リンを真央ちゃんに
彼女をアジア人に重ねることは西洋系の人達はしないでしょうが、アジアのフィギュアファンの中にはいるかもですね。もちろん真央ちゃんはあれくらい魅きつける選手だと私も思います。

おヨナさんはある意味素直かも
同意です。偶然か故意かはわかりませんが、結果後追いしたかのようになるところに、人の闇の部分がみえて、そこが気になる理由なのかもしれません。ある意味、その強烈な成り上がり精神が、演技以上にとらえて離さないのかもしれません。こえ~。

http://japanese.joins.com/article/888/85888.html?sectcode=&servcode= 昔読んだニュースです。
ワイドショーとかでもやってました。

この事をヨナさんがブログに書いたら ファンから日本選手と仲良くするなんてと言われたとかで
記事を削除したらしいですよ。
311後のワールドでも黙祷をしなかったとか、韓国のお国柄に影響されてると思うとおヨナさんも憐れです。

>公太様

こんばんは。
>ジャネット・リンを真央ちゃんに
彼女をアジア人に重ねることは西洋系の人達はしないでしょうが・・・
私もそう思うのですが、当ブログの2013年5月 6日 (月)付け記事にて
「大いなる妄想(3)~人々はジャネット・リンの夢を見る」というのを書いた時に取り上げた田村明子氏の著書の中で…

一九九一年にコンパルソリーフィギュアが競技で廃止されてから、フィギュアスケートの醍醐味である滑りの美しい選手がいなくなったと嘆く声は多い。質の高い滑りとジャンプの両方を兼ね備えた浅田真央は、国境を越えたすべてのフィギュアスケート関係者にとって、ようやく出現した理想の選手なのである。彼女なら、ジャネット・リンを超えられるのではないか、という人々すらいる。

という記載があるのです。
おそらくこういう声をいくつか聞いて書いていると思うのです。
(ま、外国人の方は結構大袈裟な褒め方をするものですがね)
そんな彼女がロシア人コーチにつき、ロシア式音楽にのせ毒を盛られた若妻を演じた。
これ見て、半狂乱になったり、ショックを受けた「ISUの中の人」もいたような気がします。
考え過ぎかもしれませんが、おヨナさんより点数下げられ始めた裏にはそういう事情もあったのでは?
…と今では思います。勿論女王様に大スポンサーがついたことも大きいでしょうが。

>この事をヨナさんがブログに書いたら ファンから日本選手と仲良くするなんてと言われたとかで
記事を削除したらしいですよ。
これは気の毒としか言い様がない。あのヨン様もアチラ帰れば「独島は我が領土」なんて言わされてましたからね。
そう言わないと生きていけないのでしょうね。社会的地位の高い人間に対する妬みも凄そうですからね。
そういう事情がなければおヨナさんは、真央ちゃんと友達になりたかったと思いますよ。
まあ、もう遅いですがね、色々と。

長くなり失礼しました!

こんにちは。
お返事ありがとうございます!
そうだったんですね。そちらの記事読めておりませんでした_| ̄|○

>大袈裟な褒め方
同意です。+その場しのぎの褒め方もするので、田村氏が真に受けたり、盛ったりしてないことを祈ります(笑)

お察しかもですが、日記削除の件、私じゃないですよ!念のため。並び方から私が書いたようにみえる!と気づきました。友達とか平和なとこにおヨナさんいなさそうですね。一人であの国代表て、勝つ以外に納得させる術はなさそうです。

公太様 タレミミ様、すみません、あの記事を書いたのは私です。この情報を登録するの所に✔入れてあったはずなんですけど外れておりました 名無しですみません。
あの記事の頃から、ワイドショーやスポーツニュースは真央ちゃんとキムヨナをセットで扱っていたりしました。
その頃はキムもアゲヒバリでスケートが上手で繊細で可愛らしい女の子だったし、李子春みたいな雰囲気で私も良い選手だなと思っていましたが、徐々にダークサイドに…

あの頃は韓国ブームでしたし、日本の某代理店はセットで売りだしたかったんでしょうね。覆水盆に返らず

>公太様&柴犬様

すみません!ワタクシ完全に勘違いしておりましたっ!
m( _ _ )m

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