« 日本人の勤勉さ~実はこの美徳が厄介? | トップページ | ドアラとプルシェンコ »

2013年7月 2日 (火)

ママになっていた美姫ちゃん

いや~あ~~・・・( ̄◆ ̄;)

参りました…

負けました…(何にだ!?)

とりあえず

おめでとう!!

…と言うべきなのだろうな。

報道ステーションで美姫ちゃんのインタビューがある・・・ということで、録画予約してたのですが・・・

帰宅後親父から驚きの事実を伝えられちゃったよ・・・

放送見てビックリしたかったのによ…空気読めない男だせ・・・全くよお・・・

「ええっ!!??Σ(・ω・ノ)ノ!」

と驚きの声をあげたつもりだったのだが、明らかに日本語になってない変な言語になってしまっていたと思う。(分かりにくい説明で申し訳ない・・・)

その後放送もしっかり見ましたけどね・・・ええ。

安藤美姫 4月に出産していた テレ朝「報道ステーション」で激白

スポニチアネックス 7月1日(月)23時6分配信

 フィギュアスケートの11年世界選手権金メダリストで今季復帰する安藤美姫(25)が1日、テレビ朝日「報道ステーション」にインタビュー出演し、今シーズン限りでの引退と4月に出産したことを明らかにした。

 インタビューでは長年コーチを務めたニコライ・モロゾフ氏(37)との信頼関係や、パートナー解消について語った。「いい関係でした。練習ではだめでも試合では“できる”と思わせてくれる。力強くいられる存在」と語った。

 昨年10月に妊娠が分かり、11月のイベント出演を最後に公の場を控え、4月に3350グラムの女児を出産した。「女性としての幸せを考えた」と語り、我が子に対しては「かわいいなと思う」と母親としての表情を見せていた。

 ソチ五輪には母親として挑むことになる。出産1カ月後の5月に練習を再開、6月1日のアイスショーで約9カ月ぶりに演技を披露した。これまで取り組んでいなかった筋力トレーニングにも取り組んで最後のシーズンに準備を進めている。

 結婚や子供の父親について、安藤は語らなかったが、5月には写真週刊誌「フライデー」でプロスケーターの南里康晴(27)との同棲が報じられていた。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

女性誌でのインタビューもある。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

VOGUE独占!インタビュー

母になって、ますます美しく。安藤美姫が、ヴォーグに語る思い。 ←リンクしてます。

本日、出産をメディアに公式発表したフィギュアスケート選手の安藤美姫。彼女によく似た愛らしい笑顔の赤ちゃんをその胸に抱いて、ヴォーグだけに特別な思いを語ってくれた。

「大切な命を授かったことを知ったときは、女性として、人間として大きな喜びに包まれました。休養中のことでしたので、関係各所に色々とご迷惑をおかけすることもありましたが、周囲の人たちの温かいサポートに守っていただき、無事に出産をすることができました。こんなにもたくさんの人の優しさに支えられているのだと、感動と感謝の気持ちでいっぱいです」

何ヶ月も氷上に立つことの出来ない環境の中で、スケートに対する思いも新たなものになったと話す。一時は失いかけていた競技への意欲は、我が子への愛や周囲への感謝の思いとともに、強い決意となって戻ってきた。「この子にも胸を張れるよう、今シーズンは今の自分のすべてをかけてがんばりたいと思っています」

実は、本誌今年1月号でのロングインタビューで語っていた「現役を引退したあとも、自分を誇りに思えるような生き方をしたい」という思いは、生まれ来る我が子に向けられたメッセージでもあった。「あなたのおかげで、今の私がある。そう胸を張って言えるように。未来の自分に対して、後悔のない生き方をしたいんです」

出産後、わずか数週間後には氷上でのトレーニングを開始した。そんな彼女の決意を知り、これまで支えてくれたトレーナーやコーチが、過酷な復帰へのトレーニングにサポートを、と駆けつけてくれた。「たくさんの人たちの温かい思いを胸に、ハードなシーズンに立ち向かう覚悟ができてきています」

出産後の真摯なトレーニングの成果で、体型もすっかりと元に戻った。現在は9月の復帰戦に向けて本格的な氷上での練習を日々重ねている。

「未来の自分のために。そして守るべきもののために」。
現役生活の集大成となる今シーズン、新たな魅力を得た安藤美姫の活躍から目が離せない。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

買っちゃいそうだ・・・(;^ω^)

久々にVOGUE読んでみたい・・・ってのもある。

今日の報道ステーションのインタビューアの人…彼女も色々美姫ちゃんを立てようと頑張ってたし、「援護射撃」のような発言もしていたけれど…

彼女もあまり「援護射撃」になってない気がした…彼女の発言に腹立てたフィギュアファンもいたかもしれんと思う。

実は今日

美姫ちゃんへの援護射撃をしているようで援護射撃になってない方(居酒屋解説の人とかS田女史とかな…)への苦言を書こうかな…?

・・・な~んて思っていた。

このこと知って、そんなもんぶっ飛びましたわい……

真央ちゃんの「アタックチャンス」、大輔君のラジオ出演等他にブログに書きたいことあったのだが…

後回しになっちゃうな…

っていうか時期過ぎたらブログに載せにくい話題かな?

ま…いいや。元々ズレてるブログだし。(開き直りっ!)

今になっていうのもなんだが

「アート・オン・アイス」の会見時の写真見て

どこかすっきりした印象があったのだけれど

急に歳をとった感じになったな…何か目が優しくなったな…うまくリフレッシュ出来たのだろうか?

それともメイク薄いからかな?

…と思っちまってて、

この事実を知ると「ああ~なるほどね・・・」とも思ってしまう。

ソチ目指すことについて、色々言いたいことがあったが

「もういいわ」

となってしまった。(おいおい(゚Д゚)ノ)

「赤ちゃんいる」というリアルの前にはフィギュアファンがグダグダ言ったって仕方ない。

(まあ、フィギュアブログってその「グダグダ」から成り立っているんスけどね・・・)

とりあえず順調に準備出来れば

関東選手権出て(強化指定得る)→東日本選手権?→国際B級大会出てミニマムクリア→全日本

・・・てな感じになるのかな?

彼女も大変だろうが、マネージメントもやっている(と思われる)彼女のお母様も大変だ。

まあ、まだお若いだろうし、孫可愛いだろうし・・・幸せでもあるか。

ところで私のブログ文章打ち込んでる画面の右側に@niftyニュースなるものが出るのだが
(ブログ作成画面なので、お客様からは見えませぬ)

ニュース速報のすぐ下の「話題のキーワード」

早速2位「安藤美姫」

3位「安藤美姫 出産」

4位「南里康晴」

だよ!!はあ~(*´Д`*)

父親の名前を明かさなかったところだけは気になる。

南里君?だったら今同棲してるから言っても問題ないと思うけどね。

あと、ブロガーさんの中にはモロと思い込んでる方いたなあ・・・(゚ー゚;

それはない

…と思いたい…ヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノ

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

真央ちゃんがこの話題についてコメントを求められ、

「私も子供欲しいです!」

と笑顔で言い切るところを想像してしまった。

にほんブログ村 その他スポーツブログ スケート・フィギュアスケートへ
にほんブログ村

« 日本人の勤勉さ~実はこの美徳が厄介? | トップページ | ドアラとプルシェンコ »

ニュース」カテゴリの記事

映画・テレビ」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

安藤美姫」カテゴリの記事

コメント

タレミミさん。おはようございます!
実は変な時間に寝落ちしまして… 夜中に起きたら!!!!!!!!!!な安藤選手情報が。
そのまま朝になって 『モーニングバード』 見てしまいました。

安藤選手、彼女独特のもの言いは健在でございましたなぁ。

「良い・悪い」じゃなくてね。

日本における女性アスリートの境遇や(まぁ、アスリートに限らないかもしれませんが)
マスコミでの扱かわれ方など、色々と改善すべき点があるのは確かでしょう。
ただ現状、限られた選択の中で頑張ているアスリートもいっぱいいらっしゃるはずで…。

安藤選手にインタビューされたテレ朝の宮嶋アナが、先程番組内で
 ・橋本聖子さんに聞いたら、全日本選手権に出られるよう何とか考えてみたいとの事
 ・というのも世界的に、女性アスリート支援の流れがあるんですよ
 ・関東大会に出なくても全日本へ、あるいは海外の大会に派遣して下さって全日本とか
   (↑ニュアンスです)
とか仰ってましたが、これってどうなの?っていう…。

不快に思われる方がいらしたらスミマセンが、今回の件で
先頃行われたAKB48センターを、ご法度やぶった指原がゲットしたあの出来事と似た感じ?
とか思ってしまった私です^^;

おじゃまします。
びっくりしました・・・。
どこかの掲示板で見た情報ですが、お子さんの名前は”ひまわり”ちゃんで、ひまわりはロシアの国花だそうです。
これで、父親はモロゾフだと決め付けるつもりはありませんが、違ってたらそれはそれで、なんか怖いと思います・・・。

こんにちは、
美姫ちゃん、「出産おめでとう」と素直に祝福したいと思います。
子供を産んだ美姫はとても美しく、母親としての強さも感じ幸せそうで何よりでした。
ただ気になったのは、アメリカと日本のアスリートの環境の違いを話していましたが、日本のマスコミの愚劣さも理解したほうが良いと思いました。
美姫さん幸せ一杯で、お子さんを日本の皆さんに見て欲しいという気持ちは分かります。ですが、うしろ姿であってもテレビに出して欲しくはありませんでした。老婆心ながら、お子さんを守って欲しいと思いました。ほんと、余計なことですが。

美姫さんが現実的にオリンピック出場権を獲得するには、現役最高時に戻してはじめてトップ選手達とスタートラインに並ぶわけですから、他の日本選手同様がんばって欲しいものです。がんばれ美姫ちゃん。

タレミミさん、こんにちは。
これ、リアルタイムで見てて、思わず両手で頭抱えてしまいました。新聞のテレビ欄に『女性としての重い決断』って書かれてて、婦人病にでもかかったんだろうか・・・。と思い心配してましたが、まさか出産とは・・・。
モロゾフと恋人同士だったのかと聞かれてもはっきり言わないし・・・。
ていうか、今までちゃんと筋トレしたことないって・・・。ほんとにすごい才能の人なんだなと。もっとストイックにやってたらすごい成績残してたかもしれないですね。

びっくりしたあ!!!

いやー 一発逆転な安藤美姫 ある意味らしくて悪いけど笑っちゃった。
報道ステーション見て思ったこと
こんな素な笑顔の美姫ちゃん久しぶりだなあってこと(本人が赤ちゃんみたい)
やっぱりこの人は天才なんだなあってこと。良くも悪くも。
凡人が小姑みたいなうじゃじゃけたこと言って申し訳ありませんでした(笑)

これでまたさらにいろんなこと言われるだろうけど
余計なことはあまり考えずに まっすぐシーズンラストまで突っ走ってほしいです。
アスリートたちはみんな自分のことで精一杯
ごちゃごちゃ言うのはひまなまわりの人間たちだけ。タレミミさんの言う通り。

産後の体は見た目だけでなく、体の中も妊娠する前のような体に戻るのには時間がかかります。
人それぞれだとは思いますが、骨盤がこの時期はしっかり固定されていないですし、母乳もどんどんつくられてくるので、胸がゴムボールのようにカンカンに張って痛いほどです(だいたい3時間おきくらいに、張ってくる、しかも、勝手に出てきて、服がべしゃべしゃになってしまう。)          母乳で育てるなら夜中の授乳もありますので、睡眠不足にもなります。赤ちゃんもですが、おかあさんの体も免疫力が低下してきますので感染症には気を付けなければいけません。(わたしは、産後5か月くらいの時、風邪をひきやすくなっていたような…。10か月くらいで、やっと、戻ってきた?と言う感じでした。)睡眠不足が原因というのもあったかもしれませんが。
あと、一歳になるまでにも、いくつかの、健診、予防接種などがあり、周りのサポートがないと、とてもじゃないですが、この時期の子育てとスケートの両立は、心身ともにハードなものになるでしょうね…。
なので、並大抵の覚悟がないと、ソチを目指す、などと言えないことだと思うのですが、
安藤さんが、本気で目指すと考えているのなら、周りの方々も覚悟を決めてサポートされるのでしょう。


すみません…。どうしても、子供の健康とご自身の健康を、まず第一に考えて
今後進んで欲しいと思ってしまいました。(もちろん、スケートを辞めろとは思っていませんよ、優先順位の問題です。)
産後からだをこわして、子育てに長く苦しんだ人のことを思い出してしまい、つい、気になってしまいます。
授かった命は生んで終わりではありません。
その子のこれかれからの人生に大きな責任があるのですから。お子さんに誇れるご自身であるために、
まず、お子さんと、美姫さんが健康であることが第一です。

大きなお世話でしょうけれど…。美姫さんのおかあさん、心配でしょうね…。

ギョエ~~~!です。やっぱり、相当な変り者アスリートですね。普通、去年時点でソチに行きたいと少しでも思っていたら例え相手がいようと、妊娠だけは気を付けるでしょうよ。正にできちゃった、さてどうしようっていう出たとこ勝負の性格なんでしょうか?そりゃ、大変な決断なので応援はしたいのですが、どこまでやるかは、本人が本気の本気で死ぬ気で(赤ちゃんのためにも)やるしかありませんね。スポーツはいくら、やる気あっても結果が出なければ
全ての苦労は水の泡に消えますから。それと、赤ちゃんの名前が「ひまわりちゃん」ですって?なんか複雑・・・やっぱりヒヨッとしてロシア?彼は否定していましたが・・・まっ、父親は誰でも良いのですが変な憶測で他のスケーターに迷惑係らないよう早いうちに発表してもらいたいものです!ここだけの話し・・・大ちゃんの名前が挙がっているみたいで不愉快極まりませぬ(激怒)

いやあ~ホント驚きましたね…

しばらく私、頭切り替えられません(笑)
次の記事はちょっとお休みしようかな…
…と言いつつ、時間あって書きたいこと出来たら無理やりでも書きますけれど…
補足記事になっちゃいそうだなあ…

>まっきー様

宮嶋さん、美姫ちゃんに非常に気を配ってくれていたのは有難いのですが
(心があたたかそうな雰囲気もしましたが)
アレは他の日本人選手を特に応援している視聴者にとってはおもしろくないだろう…
と思っちゃいましたよ。
「あんなのに“特別枠”設けろというのか!?」
…みたいにね。
>先頃行われたAKB48センターを、ご法度やぶった指原がゲットしたあの出来事と似た感じ?
とか思ってしまった私です^^;
…美姫ちゃんこの指原って子についてのツイートしてませんでしたか?あれもなあ…
彼女の行動を総合するとアスリートというより、
「お騒がせ芸能人枠」
の部類に入っている気がします。
女性アスリート支援は理解しますが、義務果たさず権利ばかり主張している印象を持ってしまう。
子供を盾にまた面倒なこと言わなければ良いのに…と変な心配してしまいます。
でもやはり、変な言い方になりますが
「子供がいる」というのは女性にとって武器になるものだなあ…
とも改めて思ってしまいました。
そして、安藤美姫という人はホント「女そのもの」というか「自然そのもののような人」だなあとも。
困ったと言いつつ、無視出来ぬ存在ですね。


>hiro様

>お子さんの名前は”ひまわり”ちゃんで、ひまわりはロシアの国花だそうです。
ウヒャーーーーー!!ヽ(´Д`;)ノ
「南里ひまわり」というのもしっくりくるような気がしますけどね。


>hatikokuyama様

こんばんは。
やはり母の顔になってましたよね?目が優しかった。
>ただ気になったのは、アメリカと日本のアスリートの環境の違いを話していましたが、日本のマスコミの愚劣さも理解したほうが良いと思いました。
フィギュアはマイナースポーツですが、注目されてるアスリートがいる競技ですからね…
そうでなければ特に色々書かれる心配はないのですけど…
とはいえ「見られてナンボ」の競技ですからね…注目された方が良いのでしょうが…う~ん…
アメリカは今は閑古鳥状態ですが、ケリガン・ハーディング事件の時は日本以上にヒドかったと思います(笑)
お子様、メディアに出さない方が良いですよね・・・
でもお子様に誇れる自分でありたいと奮起するでしょうから、ママは頑張るでしょうね。
厳しい道になりますけどね。

>doroshi-様

こんばんはです。
>リアルタイムで見てて、思わず両手で頭抱えてしまいました・・・
オーマイガーー!!!…という感じでしょうか…(^^;)
『女性としての重い決断』って、まあ結婚するんだべ…とゆる~く考えてましたが、
斜め上の展開ですよ。ホントに重い決断でしたね…
>モロゾフと恋人同士だったのかと聞かれてもはっきり言わないし・・・。
これは南里君への配慮ですかね?
>今までちゃんと筋トレしたことないって・・・。ほんとにすごい才能の人なんだなと
とはいえ、スケ連のトレーナーさんの話(美姫ちゃんと真央ちゃんの体の特徴について話していたような・・)
某出版物でちらりと読んだことあるのですが、「やってない」ってことはないと思うんですよ。
ただトレーニングにもムラがあるのかもしれませんが。
ただ、バネありそうな身体だな…と思って見てました。地道にやっていただきたいものです。

>ソラミミ様

>一発逆転な安藤美姫 ある意味らしくて悪いけど笑っちゃった。
ホント…「らしい」ですね。苦い思いもありますが、やはり「生命の誕生」というのは人の気持ちを明るくする部分もあるので、「笑ってしまう」っていうの分かります。
>こんな素な笑顔の美姫ちゃん久しぶりだなあってこと(本人が赤ちゃんみたい)
ホントに…(^^;)赤ちゃんが赤ちゃん産んでいいのかい!?とも少し思います。
>やっぱりこの人は天才なんだなあってこと。良くも悪くも。
そうですねえ…「そうなんだ」としか言い様がないです!
>ごちゃごちゃ言うのはひまなまわりの人間たちだけ。タレミミさんの言う通り。
すみません…そう言いつつ、ゴチャゴチャ書いちゃってます(笑)

>yomi様

お!「経験者は語る」ですか。
スケートブログは書いている方も読んでいる方もお子様いらっしゃる方多いですからね。
その立場から色々思うことおありでしょう。
アート・オン・アイスでの演技写真を見て、胸が大きくなってるなあ…もうちょっと絞った方が良いかな…?とは思っていましたが…事情知ると下手に絞ると危ない…というか出来ないか。
気をつける項目、多いですね(^^;)当然ながら。
赤ちゃんでいる時期はあっという間に過ぎていくと思うので、まだお子様の側にいて欲しい気持ちもありますが、
生き方はそれぞれですから余計なお世話になっちゃいますね…でも…う~ん…
>産後からだをこわして、子育てに長く苦しんだ人のことを思い出してしまい、つい、気になってしまいます。
そういう例を身近で見てしまうとやはり心配になりますよね。
出産のみならず女性の身体ってちょっとしたことがきっかけで体質が(悪い方向に)変化してしまったり…
そういうことありますからね。
>…。美姫さんのおかあさん、心配でしょうね…。
お母様、早くに旦那様を亡くされたことを合わせても…苦労されてますよね。
親子三代、体を大事にしていただきたいです。

>ひまわり姫様

ホント、「ギョエ~~~!」ですね…
「産む」という判断は正しいと思いました。
が、やはり「不用意」という言葉も浮かんでしまいますね。
ママさんアスリートでもソチ五輪まであとちょっと…のところで妊娠するケースって見ないですしね…
「死ぬ気で」と言ってもやはり独身時代と身体が違うのでケアしつつ頑張っていただきたいところ。
>赤ちゃんの名前が「ひまわりちゃん」ですって?なんか複雑・・・やっぱりヒヨッとしてロシア?彼は否定していましたが・・・
よりにもよってフ●テレビ…美姫ちゃんがテレ朝の方を信用したのは間違いではなかったようですね(笑)
>変な憶測で他のスケーターに迷惑係らないよう早いうちに発表してもらいたいものです!ここだけの話し・・・大ちゃんの名前が挙がっているみたいで不愉快極まりませぬ(激怒)
えーーーーーーー!??そりゃないわあ…(爆
「元スケーター」という風に紹介されてたようなので違うでしょう。
「その時期に」近くにいた周囲の男友達皆疑われちゃう…というのはあるかもしれないですね。そういや。
何かランビエールの名前も挙げられてたような…
南里君の親御さんに反対されてるのかなあ?

「ひまわりはロシアの国花」・・・、これ、ちょっとビックリしました!
あんまり北の方の国で咲いてるイメージ無いですよね。

ただ、ロシアとの繋がりは美姫選手は意識してるのかどうか・・・
ひまわりは南里くんの「康晴」の「晴れ」という字から来ているのでは?との意見も複数聞きました。
なんか、そう考えたい私です(^。^)

こんばんは^^ 
安藤さん母になるの巻ではモヤモヤすることばっかりで、うまく考えがまとまらないのですが、
このままうかうかしてると次のビッグウエーブが来てしまうかもしれないので、まとまらないながらもコメントさせていただきます。
超辛口かもしれませんのでご容赦ください^^;

最初の感想は
「なぁ~~~んでこのタイミングで子供作るの・・・?」
でした^^;
そこんとこはさっぱり理解ができません。ちょっと不用意過ぎましたよね。。。

安藤さんて、なんと言うか言葉は悪いですが、「自己陶酔型M」なんじゃなかろうか?と思ってしまいました。
自ら険しい道に自ら足を踏み入れてることに気付かず、そんな自分を嘆きつつ、その実そんな自分のが無意識のうちにスキ、みたいな。。。
(安藤さんファンの方、辛辣な見方で申し訳ありません!)

安藤さんに特例を!とかいう考えも、なんだかな~という気がするし。
スケ連は特例はないと言っているようですが、仮に安藤さんが全日本に出場できたとして、「ご祝儀加点」みたいなことはやめてよね~と、今から疑いの目を向けてしまったりしています。

そして、一番のもやもやはメディアが美談という論調で放送を展開しているところなんですよね。
前回のサッカーワールドカップで、さんざん岡田ジャパンを叩いていたマスコミが、帰国後は「感動をありがとう!」一色になったのと同じ違和感を感じます。
ちなみに、「感動をありがとう」という言葉、あまり好きではありません。というか、嫌いだったりします^^;

まぁ出産をした女性をバッシングしたらしたで、マスコミあほか?!と思ってしまうとは思うんですけど^^;、
皆さん足並みをそろえて安藤さんの生き様をたたえるみたいになると、それはちょっと違うんじゃないかな~。
これまでずっと子育てをしながら競技に生きてきた方だったらまた見方は変わるんでしょうけど。

あれだけマスコミに注目されていた安藤さんなのに、妊娠をしているってどのマスコミも気づかなかったなんてありえないと思うんですよね。
いったい誰がどんな思惑で今回の世論を作っているのか、そこんとこがものすごく気になります。
そして、安藤さんには実力でオリンピックの切符を手に入れていただきたいです。

>生姜様

>「ひまわりはロシアの国花」・・・、これ、ちょっとビックリしました!
今日某コンビニで買い物をして外に出ようとした時、東●ポの見出しがまさにソレでしたよ…
一瞬買おうか迷いましたが(笑)やめました。
>ひまわりは南里くんの「康晴」の「晴れ」という字から来ているのでは?との意見も複数聞きました。
う~ん…色んな憶測可能になる名前でもありますね。「ひまわり」ちゃん。
でもソース分かりませんが、南里君、父親であることを否定したという話があるんですよね…
デマかもしれませんが。

>ちえぞうさん様

>このままうかうかしてると次のビッグウエーブが来てしまうかもしれないので、・・・
私も「もういいわ」「赤ちゃんいるというリアルの前にはフィギュアファンがグダグダ言ったって仕方ない。」
と書いたものの、マスコミの扱い方を見て第2の波が来てしまいました!
明日・・・というか、日が変わったから「今日」になりますが、補足記事書こうと考え中です。
>最初の感想は
「なぁ~~~んでこのタイミングで子供作るの・・・?」
でした^^;
・・・まあ、それは好意的に見ていた方ですらそう思うと想像します。(^^;)
正直私は「ワールド2度制していながら、五輪メダルには縁がなかったかな・・・」と思っちゃいましたもん。
>安藤さんて、なんと言うか言葉は悪いですが、「自己陶酔型M」なんじゃなかろうか?と思ってしまいました。
何か・・・ある心理学系の本でしたか、「演技性人格障害」扱いしてるものありませんでしたっけ?
私、それには目を通していないのですが。読んでみようかな。
知人が少女漫画のヒロインっぽい人生と言ってたのも思い出しました。(真央ちゃんは少年漫画の主人公だそうです)
よく言えば「ドラマチックに生きたい」女性なのだと思います。
>一番のもやもやはメディアが美談という論調で放送を展開しているところなんですよね。
まだ「激白」のみならば「まあ、バッシングする人もいるにはいるだろうなあ~」程度に思っていたのですが。
必要以上に持ち上げている(まあ、マスコミ的には面白いでしょうからね)ところの多さと
ママさんアスリート支援問題へのすり替えがされてるところに気持ち悪さを感じてしまいます。
それにしても影の演出家というかシナリオライターはなかなかのやり手だと思いました。
「うまい」です。
ただ、芸能とかマスコミ関連がもてはやしても、一般の…更に言えばスケオタさんの支持はどうなりますかね?
騒ぎが収まれば「私生活がだらしないわね」「今から…しかも産後の身体でソチ?準備不十分よね」
…で終わってしまいそうな気もしなくもないです。
そんな中、彼女がどこまで出来るか?というのも興味あるのですがね。
大事な人間が出来たからこそ頑張れる人も多いですからね。

追伸
以前と異なるのは出産した女性って叩きにくいというか…叩いた方が悪役になってしまうってのがありますね。
そういう立場をうまく利用してる感じします。美姫ちゃんというより別の方がシナリオ書いてると思います。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ママになっていた美姫ちゃん:

« 日本人の勤勉さ~実はこの美徳が厄介? | トップページ | ドアラとプルシェンコ »

フォト
無料ブログはココログ
2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

カテゴリー