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2013年11月15日 (金)

msn産経ニュース[話の肖像画]より―フィギュアスケートコーチ タチアナ・タラソワ(1)~(3)

もうすでに様々なブログ様が取り上げているものなれど

タラソワ振付好きのタレミミがどうしても食いつかずにいられなかった話題を…

一気に(1)から(3)まで載せる。

同じフィギュア関連でも前回記事とはかなりクオリティが異なるものである。(タラソワ先生取り上げたという共通項はあるのに…)

それともこの記事に対抗してアレ書いたのか?

そうならばこう言いたい。

…無茶なことはやめろよな…

やればやるほどソチラ様が惨めに落ちるだけだって…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

msn産経ニュースより

フィギュアスケートコーチ タチアナ・タラソワ(66)(1)
2013.11.12 03:35 [話の肖像画]

 ■真央はかけがえのない特別な人

 〈来年2月7日に開幕するソチ五輪まで残り3カ月を切った。今季限りの引退を表明したフィギュアスケート女子の浅田真央選手は金メダルを目指し、ソチに臨む。2007年から見守ってきたタラソワさんは、親しみを込めて彼女のことを「真央」と呼ぶ〉

 小さい時から真央は天才児だったわ。氷上での動きは素晴らしく、スケーティングは非の打ち所がない。全てのステップを高い難度で刻み、ジャンプの精度も高い。そして、何よりも「音楽的な」スケーターだった。あらゆる曲目に合わせて自分を表現することができたのよ。

 〈ソチ五輪のフリーで浅田選手が披露するのは、タラソワさんが振り付けをしたラフマニノフの『ピアノ協奏曲第2番』〉

 私は、自分が教えることを演じきれない選手は受け入れないことにしているの。小さい頃の真央が将来、素晴らしいスケーターになるということに気づいていなかったら、パートナーを組むことはなかったでしょう。私が音楽を聴くときは、いつも真央をその旋律の向こう側に見ていた。長年組んできたから、私の振り付けでどんなふうに演じさせようとしているかも、真央は理解している。私はいつも彼女から大きな満足を得られるのよ。

 〈浅田選手は9日にフリーが行われたグランプリ(GP)シリーズ第4戦のNHK杯で優勝。今季世界最高で自己ベストの合計207・59点をマークした〉

 振り付けを行うことは、彼女に音楽という名の衣装を仕立てるようなもの。今回は彼女に合うラフマニノフの曲目を選んだ。記憶に残る演技となるでしょう。この曲目を通じて、彼女はこれまでのフィギュアスケート人生の全てを表現するのよ。困難を克服すること、それがこの演目のテーマ。もし、真央がラフマニノフの調べにのって全ての演技を終えることができたら、それこそが困難を克服したということ。一人の人間の人生、一流のスケート選手の人生を表現したことになる。

 真央は、かけがえのない、とても特別な人。五輪で、彼女がとびきりの笑顔を浮かべることを心から祈っている。いつものように調子がよくて、ちゃんと準備をしたなら、きっと良い結果を残すわ。あとは神のみぞ知るというところね。(聞き手 佐々木正明)

                   ◇

【プロフィル】タチアナ・タラソワ

 1947年、モスクワ生まれ。4歳からフィギュアスケートを始め、10代でペア競技の欧州王者に。負傷のため19歳で現役を引退、コーチに転じた。トリノ五輪金メダルの荒川静香選手らを指導。浅田真央選手とは2007年から、かつては専属コーチとして、現在は演目の振付師として師弟関係が続いている。

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フィギュアスケートコーチ タチアナ・タラソワ(66)(2)
2013.11.13 03:06 [話の肖像画]

 ■「真央が別人になった」と電話

 〈2005年12月、東京で行われたグランプリ(GP)ファイナル。タラソワさんは浅田真央選手の滑りに衝撃を受けた。15歳の少女がロシアの女王、イリーナ・スルツカヤ選手を破り、優勝したのだ〉

 あのシーズン、スルツカヤはとても調子がよかった。全ての大会で勝利を手にし、記録的な得点を獲得していた。真央は技術的にもスルツカヤに近づいていた。世代を超える滑りだったわ。

 〈しかし、浅田選手は年齢制限のため、翌年2月のトリノ五輪には出場できなかった〉

 真央の五輪は実質的にはソチで3度目になる。トリノのときは数カ月、出場資格年齢に達していなかっただけ。あのとき、私は関係者に「五輪に出場させるべきだ」と提案したの。私は自分の意見をはっきりと述べるから、年齢は関係ないと言ったのね。でも認められなかった

 〈トリノ五輪でスルツカヤは3位に。金メダルは完璧な演技で荒川静香選手が獲得した〉

 GPファイナルで負けたけど、スルツカヤはトリノでは意気消沈した様子を見せなかった。でも、スルツカヤを指導した経験者として思うのだけれど、心理的な影響はあった。彼女はそれを払拭することができなかった。真央は、スルツカヤを打ち負かしたのよ。(←タラソワ先生がこう捉えていたのは意外だった…)

 〈07~08年のシーズンから、浅田選手はタラソワさんの本格的な指導を受け始める。表現力や芸術性にさらに磨きがかかった〉

 真央がまだ別のコーチに師事していたとき、私がショートプログラムの曲の振り付けをしたのね。数週間、真央を預かったあと、そのコーチから「真央が別人になった」と電話があったわ。真央は練習の虫ね。とにかく真面目に取り組む人。私は真央が自分に打ち勝って、実力以上の演技をしたときが大好き。真央は男子がするような演技をして、私のコーチとしてのイメージを広げてくれた。

 〈タラソワさんの父親は、アイスホッケーのソ連代表チームを9度の世界王者に導いた故アナトリー・タラソフ氏。「ロシア・アイスホッケー界の父」とも言われた〉

 父は天才だった。いつでも勝っていた。父からは、何よりも規律が大事ということを教わった。私は4歳のときに滑り始め、10代でフィギュアスケートのペア競技で欧州チャンピオンになった。19歳のときにけがをして、コーチに転身してから、いつも才能豊かな選手と関わってきたけれど、彼らは全てを私に託していた。1つの過ちが負けにつながれば、それはコーチの責任になる。これまで、私の指導した選手が3位以下に甘んじることはなかった。それは恥ずかしいことなのよ。(聞き手 佐々木正明)

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フィギュアスケートコーチ タチアナ・タラソワ(66)(3)
2013.11.14 03:08 [話の肖像画]

 ■真央、恋をしなさい

 〈2010年のバンクーバー五輪に向け、パートナーを組んだ浅田真央選手とタラソワさん。お茶の間では2人の師弟関係が大きな話題となった。タラソワさんは当時、浅田選手にこんなアドバイスを送っていた。「真央、恋をしなさい」

 誰かのことを真剣に思い続けるのが恋というもの。恋は何らかの変化をもたらし、インスピレーションを与えてくれる。自分を鼓舞してくれる。力がみなぎってくる。恋はこの世に存在する物事の中で、最も素晴らしいことなのよ。

 〈タラソワさんはいつでも浅田選手を励まし、大会で高得点を獲得すれば人前でも抱きしめた〉

 私はいつも真央と波長を合わせていた。だから、試合前には言葉は必要ない。目を見つめて、手を握ってあげる。時々、とても短い言葉をかけてあげる。たった一言ね。私がリンクで通訳を介することはごく少なかった。言葉をかけたい時には、私が日本語を覚えたわ。真央は何を言いたいかを感じ取り、理解してくれていた。

 〈夢中で取り組んだという3年前のバンクーバー五輪。浅田選手は銀メダルだった〉

 ショートプログラムで1回、フリーで2回のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させた。女子が跳べる技術じゃない。真央の練習ぶりはまったく驚くべきもので、ミスは少なく、五輪でも十分に3回跳ぶ準備ができていた。これは前人未到の記録だし、これからも長年、破られることはないでしょう。

 フリーの前日、私は真央には休息が必要だと思っていた。でも、私は日本人関係者の希望もあって、練習を中止することができなかった。結局、真央は疲れからフリーの途中で力尽き、後半でミスをしてしまった。十分に勝つチャンスはあったと思う。五輪の後、私はコーチの座を退いた。前日に、練習を止められなかった自分にも責任があったから。

 〈タラソワさんと離れた浅田選手はバンクーバー五輪の後、調子を落とした。そして2011年12月、浅田選手の競技人生を支えてきた母、匡子(きょうこ)さんがこの世を去った〉

 真央がモスクワに来るときはいつもお母さんと一緒で、私は尊敬の念を持って、匡子さんと接していた。控えめでとても聡明(そうめい)で、真央に強いパワーを与える方だった。

 匡子さんは亡くなる前に私に手紙を下さいました。感謝の言葉が記されていたが、病気のことには一言も触れていなかった。この手紙は病に伏せた人が書く文章だと、後になって理解した。本当に芯の強い方だった。母親の死は真央にとって最大の悲劇だった。そして私も真央の元を去った。私たちは真央のエネルギーの源だった。だから、調子を落としたのも無理はないのです。(聞き手 佐々木正明)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

読み終わって最初に頭に浮かんだ言葉は

「プライド」だ。

(前回記事を先に読んでしまった為、余計にその言葉が私の中で大きくなった…というのもあろう)

そして真央ちゃんの専属コーチ時代、

今以上に色々言われていただろうけど

真央ちゃんの心強い理解者の一人であることは間違いなさそうだ。

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コメント

どなたかタラソワさんを取材してくれないかな?と思っていたこのタイミングで……胸熱です!(;_;)
ありがとう産経さん!と叫んでいました。
ローリーにも負けず劣らずの真央愛ですね。
私はタラソワさんの振り付けに心酔しているのでどうしてもタラソワさんのお話が聞きたかったのです!
タラソワさんの確固たる信念が詰まった振り付けは浅田真央にしか演じられないだろうとまで感じるのですよ。

いくら都合よくお隣がウソっぱち記事を書いても、アレの毎回お馴染みの休んではアッハン、漕ぎ漕ぎしてお腹痛タタッしか出来ない人には一生ムリですから!!
(すいません、つい興奮してババッちいアレの事まで書いてしまいました…m(__)m)

凄いですよね!!
まさに、「プライド」だとわたしも感じました。

>私は、自分が教えることを演じきれない選手は受け入れないことにしているの。

つまり、真央選手は、タラソワイズムを演じきれる選手だと…。

もうこの一言で、お隣さんは、解かれよ!といいたいですよね。あんたはお断りされたんだよ、と。

プーチンすら動かしてしまうタラソワさんに、
ここまで愛され、認められている浅田真央という人間の凄味を
解からない、認めない日本のマスコミって…
ほんとうに不幸ですね。
こんなに凄いんだぞ~どーだー羨ましいだろ~
って、言っちゃえよ!っていいたいですが、

無理ですかね…。色々、裏事情がややこしそうですから…。

>メリー様

産経サンの記事があってからアチラ様の記事が出たのか?
または逆なのか?その辺のタイミングがどうも気持ち悪いんですけどね…
でも産経サンのは良い記事でした。
バンクーバー五輪時にもっとこういうのあって良かったと思うのですが、どうだったんでしょうね?
(その時期、フィギュア追いかけてないからよくわからんのですわ)
私もタラソワ先生の振付に心酔する一人です。
他のロシア選手にももっと振りつけて欲しいと思うのですが、体力的に今は厳しいのかしら?
昔の「あの方」がタラソワ先生に鍛えられたら…と妄想する気持ち、わからなくもないです。
今は「無理だ」と断言出来てしまうのが哀しいトコロです。(ウィルソン姐はまだその辺優しいと思います)

>yomi様

>もうこの一言で、お隣さんは、解かれよ!といいたいですよね。あんたはお断りされたんだよ、と。
まだもっと競技に真摯に取り組んでいた頃の彼女なら…と私は思いました。(でも体力的な問題あるカナ?(^_^;))
まあでも、あの方は「北米式で開花」したことになっているのだから、イチイチタラソワ先生の名前出すことないのに…と呆れますね。よく考えるとお世話になったキャナダにも失礼かも…。
>ここまで愛され、認められている浅田真央という人間の凄味を
>解からない、認めない日本のマスコミって…
>ほんとうに不幸ですね。
「一流は叩かれ、二流は褒められ、三流は無視される」でしたっけ?
下手に褒められない方が良いのかもしれません。
ファンは頓珍漢な記事を見かけたら心の底から馬鹿にしてやれば良いです。

ローリーさんとタラソワさんのインタビューありがとうございます。

>フリーの前日、私は真央には休息が必要だと思っていた。でも、私は日本人関係者の希望もあって、練習を中止することができなかった。結局、真央は疲れからフリーの途中で力尽き、後半でミスをしてしまった。十分に勝つチャンスはあったと思う。

これはタラソワコーチにとっては深い後悔だったんでしょうね。
でもミスがあったにせよ、バンクーバーでの真央さんの演技が金メダルに値いする技術芸術内容であったと多くのファンが思っています。
ただ、もしノーミスだったら、文句なく金メダルだったはず、ということなんでしょうね。事実、直後の世界選手権ではノーミスで優勝していますものね。
仮面舞踏会も鐘も重厚な音楽だから、仮面舞踏会でなく(フリーをショート用にしたのですよね)別の明るいタッチの曲だったらどうだったのだろう。タラソワさんは、前回の白鳥をショート用にしたかったかも、という意見をどこかで読んだのですが、真央さんのバレエ演技がうますぎるので、ジゼルとかシルフィードとか別のバレエ演技も見たいなぁと思います。でも、真央さんは、バレエのプロだと、バレエの振り付けが難しくてジャンプの練習が足りないからバレエプロでなくピアノ曲にしたのかも、とひそかに思いました。
バレエ曲のプロを女子シングル選手で、真央さん以上に踊れる(すべれる)選手はいないです。それも、バレエのセンスとプロポーションの良さがあってのこと。メリルもロシアのプリマドンナ(スヴェトラーナ)のような体型ですね。
先日優勝したアンナ・ポゴリラヤもスタイルが良いから、バレエの素養があれば綺麗に見えると思います。

タラソワさんも信夫コーチも練習しすぎの真央さんを止められないということがわかりました。ソチでは、充分休息も取って念願の金メダルが取れますように。

ソチ終わったら、留年中の大学も行かないといけないんですよね。真央さんは。現在、恋はしているのではないでしょうか。綺麗に磨きがかかっていますから。

>薔薇様

>ただ、もしノーミスだったら、文句なく金メダルだったはず、ということなんでしょうね。事実、直後の世界選手権ではノーミスで優勝していますものね。
これは私と見解が違うかな…ちょっとここから長くなりますが…
例えばですが、3A3回フリーで跳んだとしても追いつけない点数(男子もびっくりの点数ですもの…)をおヨナさんに与えてしまったんですもの。真央ちゃんに勝たせる気はI●U側にはなかったと思います。
2010年ワールドはおヨナさん、SPフリー共にグダグダな演技でしたからね。(五輪金取って、気が張っていたのが一気に緩んだのでしょう)それでも見た目ノーミスの真央ちゃんを抑えてフリー1位の点数をもらっていました。
アレはヒドイ大会でした。(お時間ある時ニ●ニコ動画か何かで参加した女子選手達の演技をご覧になってみてください。出来ればプロトコルなども)他の女子選手も回転不足を取られたのか?思うように点が伸びず、キスクラで点数出た後顔が曇る選手続出でした。
>ジゼルとかシルフィードとか別のバレエ演技も見たいなぁと思います。
私も…ジゼル見たかった。
2011ワールド時の真央ちゃんはいつも以上に細くなりすぎていて(後で原因が分かったわけですが…)
儚げに見えました。不謹慎かもしれませんが、その様子を見てジゼルも似合うかも…と思ってしまった。
>先日優勝したアンナ・ポゴリラヤもスタイルが良いから、バレエの素養があれば綺麗に見えると思います。
おそらくロシアっ子たちは皆バレエやらされていると思います。
動き見るとロシアっ子達は身体の動きに共通したものを持っていると思います。
ただ、スケーティング技術がまだまだだから活かしきれていないように見えてしまうのかしら?
(でも彼女たちの身体表現、好きなんですよ)
>タラソワさんも信夫コーチも練習しすぎの真央さんを止められないということがわかりました。ソチでは、充分休息も取って念願の金メダルが取れますように。
休むこともスケーターの仕事のうち…ですからね。私もそう願います。

先程途中でメールが飛んでしまいました。申し訳ありません。
東京オリンピック、トルコだったら良かったのにと思いました。定年された元数学教授の方が、1964年東京オリンピックのあと、日本は大変な額の借金を背負って返却に何年もかかった。次回の東京オリンピックが、本当に震災被害者の為になるならば良いが、日本全体が、またもや多額の借金を背負うことが予想される、とぽつり言われていました。日本は間違えなく期日通りに遂行できるけれど、それが国民の為になるのかどうか。儲かるのは放映する他国のマスコミだったりして。ミュンヘンではオリンピック招致を住民の反対で取りやめになったそうですが、日本は善良な国民が多いのに、ジャイアンにいじめられるノビタの役割のような気がします。
だから、理不尽な事態に不平をもらさず、理想に突き進む真央さんが、清涼剤なんですね。マイナスの情報よりも、自分に挑戦する、プラスの情報をより多く入れてマイナスを塗り替えるというのか、光の側にいる人ですね。演技後花束が降りてきた、と真央さんは表現されたそうですが、詩的です。長文失礼いたしました。

>薔薇様

>演技後花束が降りてきた、と真央さんは表現されたそうですが、詩的です
…コレもネタにしたい…と思っていて、書いていなかったこと思い出しました!(^_^;)
良い表現ですよね。

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