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2013年12月18日 (水)

荒川静香 2011 Caesars Tribute II "夕顔"他

【HQ】 荒川静香 2011 Caesars Tribute II "夕顔"

色々書いたが

それでも彼女のこの演技は嫌いになれないよ…トゥーランドットとかもな。

流石の宮本賢二先生プロ。良い仕事してますわ。

和プロというが若干チャイナテイスト有り。

彼女の持つ美しさが映えるプロ。

彼女の柔軟性が実に良く活かされている終わり方も好きだ。 

とにかく伸びるスケーティング。

彼女がおヨナさんを指して

「伸びるスケーティング」というのを聞くと

複雑な気持ちに駆られる。

ま…色々あるよね…(心の底からそう思っているのであればゴメンナサイ)

貴女の方がスゴイと思いますよ…と必ず付け足したしたくなる。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

この人の昔の動画も載せる。

非常に時代を感じる髪型(画像もお客様も…)

でも甘いマスクで(今、この表現使わないよね…(;´Д`A ```)

アイドル的な人気あったんだっけ?

ワールド銅に輝いた演技。

Minoru Sano 1977 World Championships FS

最後に花束抱きながら泣き崩れるシーン有り。

嗚咽の声が思い切りマイクで拾われている。

この時の気持ちを今も忘れないで欲しいと願ってしまう。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

今彼らの演技を見ても憎らしい気持ちになってしまうのだろうか?

…と自分に対して実験してみたくなり、この記事に至った。

結論

人を憎んで演技憎むこと出来ず

…全く…厄介なスポーツだ。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

佐野稔のWikiを見てみると

座右の銘は「無我の境地」。

…というのがあって吹きそうになってしまった。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

Wikiより

アマチュア時代

中学生のころからは国際大会に派遣されるようになった。1972年から1976年まで全日本選手権男子シングルで5連覇。当時は男子でも跳ぶ選手が少なかった3回転ルッツを武器に、1973年から1977年まで5年連続で世界選手権に出場。1975年の世界選手権では、大会の4日前に足を捻挫(後に検査で亀裂骨折とわかる)しながら10位に入り、インスブルックオリンピックの男子シングル出場枠を2つ確保した。

1976年、日本大学在学中の20歳のときに開催されたインスブルックオリンピックに出場。男子シングルに出場したが9位となった。

1977年、世界選手権(東京開催)で男子シングル3位となり、日本人初の銅メダルを獲得。『ブダペストの心』で滑ったフリーの評価は1位だった。この大会を最後に競技生活を引退し、プロスケーターに転向する。

ルッツが武器だったということもあって

真央ちゃんよりおヨナさんに肩入れしている部分あるのかしら?

でも稔、根性あるじゃないか…(ピンク部分参照)

こういう話のある人間ならば

もっと真央を応援してくれてもいい気がするんだけどなア…

内部で色々あるんだろうね。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

私が最初某所の書き込みを見て思ったのは

勿論「怒り」もあったけれど

「嗚呼…この二人は基本、スター扱いされたい“王様”“女王様”で、連盟内の…縁の下の力持ち的仕事には不向きなのかもしれないナア…」

由希奈はんの代わりにあらかーさんが入った「豊の部屋」見た時もそう思った。

そういう気持ちがあるからこそトップ選手になれる…というのはあるけどね。

いくらTVに出ることが多くなるとはいえ、「自分が」より

後輩達を盛り立てることが必要だからね。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

あらかーさんについて今まで思っていても書けなかったのは

やはり

高橋大輔の姉貴分だから

…というのも大きい。

色々世話になってるだろうしな。

がこんなことも考えてしまう。

高橋大輔が将来フレンズとは別にアイスショーを主催したい…と言ったら

彼女はどういう反応をするのだろう?

それとも彼にフレンズを継がせるのだろうか?

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コメント

こんばんは。
懐かしいですねぇ、この頃の佐野さんすっごい人気でした。知名度人気度は、今の浅田選手+高橋選手だったような・・・ちなみに私はさすがにまだ子供時代(小学生)、それでも覚えているのは私の母が大ファンだったから。今のブームも、覚えているお子さんは多いだろうな~と想像できますね(笑)

そういえば佐野さんが銅メダルを取った世界選手権の頃は、佐藤コーチにみてもらっていたと思いますよ。浅田選手へのコメントは期待もはいっているんだろうなぁと感じています。4年前と比べると、滑りが綺麗にのび、速さ軽やかさが出て良くなってますよねぇ、ジャンプの高さも失わず幅を出し、全体の質を少しずつ高めていますよねぇ、佐野さんも同じ経験をしているだろうなぁと想像しています(笑)

あぁ…口惜しや…荒川さんが夕顔ではなく六条御息所に見える…。私も、このプロ大好きでした。マドンナのFlozenも。生で見た荒川さんのスケーティングは別格だったし、真央ちゃんの姫&妖精オーラとは、また違った、女王オーラが出ていました。GPFのEXの恒例のインタビューコーナーに、荒川さんが出ていなかった時に、おや?と思いましたが、まさか、こんな伏線が用意されていたとは…マスコミへのコメントで、真央ちゃんを擁護する発言が出ていたのは、出版後の反響を見越してのガス抜きだったの?と訝ってしまう自分が悲しいです。

アラカーさん、選手時代の彼女は、なんだか怖くて嫌いでした。
スケート事態は特に特徴のない選手…という印象…

解説者になってからは、楽しそうだし、選手時代より生き生きしている気がするので
「したいことがやっと見つかったんだなー」と漠然と思っていました。

彼女も安藤さんと似てますね。
注目されたいけど、選手時代の過度の期待や、プレッシャーには耐えられない、解放されたい!
っていう感じが…

元選手が理事になる方が、選手の為になると
ずっと思っていましたが…
やはり、身内は身内…どんな組織でも腐ってくるのは定石なのかな?

ISUという大きな闇組織が君臨するかぎり、中まで切り込もうという勇者が
出てくるのを期待できないですね。

荒川さんの演技を見る限り
フィギュアが好きなんだな
というのは伝わります。
でも、今回、あらためて思ったのは
日本で一番美しい、優れたスケーターは、この私!!
と、アピールし続けるために滑っているのか?
ということです。

大輔さんとは良い関係を築いていらっしゃると思います。
というか、
大輔さんと言う人は、どんな相手でも良い関係を作れる、稀な方だと思う。
もちろんお世話にはなっていると思いますが…

アラカーさんに、決定的に欠けているなーとおもうのは、
ファンに対する思いでしょうか?
どうも、彼女は、
熱すぎるファンはウザイを思っているふしがある(とかんじます)
ストーキングや犯罪まがいな事をするファンというのではなく、
ただ、熱心なファン、
それが、ウザイと思っている。
それは、自分には無かったものだから?今の自分にも無いものだから?
理由はわかりませんが、
選手を必死で応援するファン達を
上から冷やかに眺めてる…
いつも、そんな感じを受けます。

>大輔さんはどんな相手でも良い関係が作れる稀有な方<というyomiさんのご意見に賛同します。その性格は恐らくお母様が誰でも等しく受け入れられる性格の方だったから、そんなお母様のもとで育てられたんですから当然ですよね。故に荒川さんは大ちゃんには姉のように接しれるから気が楽なんでしょう。真央ちゃんが出てきたとき「ヤバい!と思って引退した」って言ってましたから未だに女王の座を手離したくないから、一連の行為に繋がっているのでは?って思います。フレンズは大ちゃんに引き継ぎするか、別っこに大ちゃん主導のショーしてもらいたいですね。

私もさより様と同じく、六条御息所だと最初は勘違いしてました…これは意地悪ではなく、いい意味でもキャラにぴったりだと思うので。
現役時代、私はイーラやサーシャが大好きでした。今でも彼女達大好きです。
荒川さんが金メダル取った時は嬉しかったけど、友達と直後に交わしたメールが
友「でもスルツカヤに金メダル取らせてあげたかった!」
私「私も!!」
みたいな感じでした。

彼女達は大雑把にくくると、真央ちゃんと同じく圧倒的な陽性の華やかさを持つタイプ。
荒川さんは美しいけど、「夕顔」や「トゥーランドット」が似合うクールな月の光タイプ。
真央ちゃんや実力云々以前に「スター選手」と常に比べられる競技人生だったのはきつかったとは察します。どの世界でも同じことですけどね。
やたらと表情に言及するのは、現役時代に「能面」とか呼ばれてたトラウマが密かに尾をひいてるのかしら…とか分析している私がイヤです(笑)

でも、今のやり方はアカンです。
最近の彼女を見ていると「メディアやスケ連における保身」については頭いいかもしれないけど、そんなことやってるうちに自分の状況がもっと空恐ろしいものになってる可能性もあるんじゃ?と感じています。私みたいな豆腐メンタルじゃないことは確かです(^^;)
大ちゃんについてはyomiさま、ひまわり姫さまと同じく大丈夫だと思っています。

タラソワさん…健康面含めて大丈夫ですかね?;;

「夕顔」は、ミヤケンさん特有の上品な官能と言いますか、
しっとりとした艶やかさを持つ素敵なプロですね。
手足の長い荒川さんが伸び伸びと演じていて、
気持ち良さそうに滑っているなぁ~と感じます。

「トゥーランドット」も好きなプログラムです。
たまたまテレビをつけたらやっていた2004年の世界選手権、
GPシリーズをチェックするほどフィギュアに関心はなく、五輪だから…
ぐらいの気持ちで見たトリノ。感動しました。他競技で日本勢がメダルに
届かなかった中の金メダルということも大きく、しばらく余韻を噛み締めて
いましたよ。

その後、プロに転向し、解説者となり…。その方面ではこれから実績を
積んでいく段階と捕らえていたので、最初から大きな期待はせず、
語り口は、いかにも新人という感じでぎこちなさがあったけれど、
慣れと時間の問題かなと思いましたし、スケーターとしてのレヴェルを
維持しようと努力しているのも好感が持てました。

真央ちゃんに対する感情について云々、言われることもありますが、
まぁ、人間ですからね~。自分が超えられないものや、目の上の
たんこぶのような存在に対して、苦手意識を持つのは自然だし、
そういう負の感情を隠しきれない不器用さが昔の自分と重なり、
彼女もまだ発展途上人だな…と良い方向に解釈しようとしていました。

が、あの「メダル別ジャージ」の一件で引きましたね。
「そんなことする人だったの?こりゃ、買いかぶってたかな…。」と
思うようになりました。荒川さんのトリノの金メダル、本当に嬉しく
有難かったですが、「メダル別ジャージ」ってねぇ…。
真央ちゃんの横で得意げに金メダルを見せびらかすかのような態度だった
お隣の誰かさんと、やり方は違うけど、本質的には変わらないかな…と、
とても残念でした。

才能のある人だけに幸せになってほしいんですが、その前に彼女も、
超えなければならない壁があるように思います。

>YY様

>懐かしいですねぇ、この頃の佐野さんすっごい人気でした。知名度人気度は、今の浅田選手+高橋選手だったような・
私も母からそんなことを聞いた気がします。が、今母はTVに出て喋る彼を見て呆れ顔になります。
「テキトーなことばっかり言って…」などと。(認知症ですがしっかりしてるトコロはしっかりしてます(笑))
>そういえば佐野さんが銅メダルを取った世界選手権の頃は、佐藤コーチにみてもらっていたと思いますよ
そうだったのですか!?佐藤コーチも…キャリア長いですねえ…
>浅田選手へのコメントは期待もはいっているんだろうなぁと感じています。
それはわかるのですが、彼は色んなメディアでおヨナさんを褒めすぎ…敵に塩送ってどうすんの?
とも思ってしまいます。彼女を素晴らしいと褒めるのは結構ですが、彼女とトップ争いをする同国人選手より持ち上げてどうすんの?今のこの時期に…とも。
…ダメですね…今連盟の人間にあたたかい気持ちは持てそうもありません。

>さより様

>あぁ…口惜しや…荒川さんが夕顔ではなく六条御息所に見える…。
私も見た目にはソチラに近いだろう…と思ってました(笑)
ただ、六条御息所はかなり情が深い人間でもある。あらかーさんはそういうイメージはないですね。
やはり夕顔で良かったのかも…
>マスコミへのコメントで、真央ちゃんを擁護する発言が出ていたのは、出版後の反響を見越してのガス抜きだったの?と訝ってしまう自分が悲しいです。
私もです。あの世界で生きていくには致し方ないことかもしれませんが、彼女の世渡り上手ぶりに良い感情を持てない自分がいます。

>yomi様

>彼女も安藤さんと似てますね。
>注目されたいけど、選手時代の過度の期待や、プレッシャーには耐えられない、解放されたい!っていう感じが…
私彼女の現役時代をあまり知らないのですが、そうだったんですか…
結構採点についてブーたれてたというのは聞いたことあります(笑)
そういう選手ならもっと真央ちゃんに対してあたたかく接することが出来るような気がしますが、なかなかそうはいかないのが人間ですね。
>元選手が理事になる方が、選手の為になるとずっと思っていましたが…
やはり、身内は身内…どんな組織でも腐ってくるのは定石なのかな?
私は「アンタにいくらかけたと思ってんのよ!?」と選手にいうような役員にはなって欲しくないと思ってます。
中まで切り込もうとする勇者は組織から弾かれますよ…想像つきます。
彼女のフィギュア愛は本物だと思いますがね。
>日本で一番美しい、優れたスケーターは、この私!!と、アピールし続けるために滑っているのか?
ちょっとフォローしたくなりました(笑)
トップスケーターというのは多かれ少なかれそういう気持ちがないとダメなものだと思います。
バレエの世界でいうとこの方「プリマ」にあたる人だと思うし…
>選手を必死で応援するファン達を
>上から冷やかに眺めてる…
>いつも、そんな感じを受けます。
これはあらかーさんのクールなルックスから余計にそう見えてしまう…という損なトコロあると思います。
そして熱烈ファンの方って、その冷ややかに眺めているトコロがたまらないのかもしれません(笑)
(こういう書き方したらSMの女王様になっちまうか…(^_^;))

>ひまわり姫様

>真央ちゃんが出てきたとき「ヤバい!と思って引退した」って言ってましたから・・・
こういうの、つい言ってしまうトコロが憎めないんですけどね…(それ程人が悪くないように思うんです)
自分に成り代わりそうな人間を周囲に置きたくないものかもしれませんね…人間って…
(ま…これからどうなるかわかりませんけどね…美姫ちゃんかあっこちゃんがあらかーさんに取って代わりたいと内心思っているかもしれないし…(^_^;))
>フレンズは大ちゃんに引き継ぎするか、別っこに大ちゃん主導のショーしてもらいたいですね。
先走り過ぎかもしれませんが、やはりフレンズ、これからどういう形になるのか?
気になりますね、やはり。

>りほ様

アララ…六条御息所説がまたお一人…
>現役時代、私はイーラやサーシャが大好きでした。今でも彼女達大好きです。
私も国は違えどその二人は応援したくなりましたもの。
トリノ金を荒川さんがとった時は本当に嬉しかった。
ですが…
>友「でもスルツカヤに金メダル取らせてあげたかった!」
何か…そのお気持ちヒジョーによくわかります!
あと、大舞台に弱いサーシャ・コーエンは他人とは思えず、彼女の演技時には荒川さんの演技時よりお腹が痛む感覚があったような記憶があります。(その頃スケート詳しくなかったのですが、何故かそのことを知ってました)
>真央ちゃんや実力云々以前に「スター選手」と常に比べられる競技人生だったのはきつかったとは察します。どの世界でも同じことですけどね。
…実力は充分あった方でしたけどね…世界的な人気はスルツカヤの方があったかもしれませんね。
>やたらと表情に言及するのは、現役時代に「能面」とか呼ばれてたトラウマが密かに尾をひいてるのかしら…とか分析している私がイヤです(笑)
流石にトリノの時はそうではありませんでしたが、昔の動画見ると確かに…(苦笑
彼女が表情について言及するとき、私のツッコミ虫がウズウズ騒ぎ出します。
>最近の彼女を見ていると「メディアやスケ連における保身」については頭いいかもしれないけど、そんなことやってるうちに自分の状況がもっと空恐ろしいものになってる可能性もあるんじゃ?と感じています
コレは彼女のみならず今のスケ連(というかI●Uか…)役員全体に言えることではないですかね。
タラソワ先生、ロシア選手権で顔を見せていたので少しホッとしました。

>青海様

私も改めて「夕顔」素敵だと思います。
彼女のスタイルにもよく映えて…彼女の持つ妖しい魅力が存分に発揮されてます。
>他競技で日本勢がメダルに届かなかった中の金メダルということも大きく、しばらく余韻を噛み締めていましたよ。
そうです!大技抜いたことを色々言われますが、アレは価値ある金メダルだったと思います。
フィギュア以外の事情も考えるとね。(勿論日本女子シングル初…という目出度いものではありましたが)
>自分が超えられないものや、目の上のたんこぶのような存在に対して、苦手意識を持つのは自然だし、
そういう負の感情を隠しきれない不器用さが昔の自分と重なり、彼女もまだ発展途上人だな…と良い方向に解釈しようとしていました。
…そうですねえ…
ま、どんなに人間できてる方でも苦手なものはあるものですしね。
しかもそれがヒジョーに人気ある選手…というのがね…真央ちゃんが陽性(妖精にも例えられる)である為
どうしても悪役的に見られてしまうところも彼女は嫌なのかも。
とはいえ、例の「真央ちゃんと比べないで!」とTVで吠えてた時は心底同情しました。
バンクーバー五輪の頃の真央ちゃんと逆パターンだな…と。
真央ちゃんは月に例えられるおヨナさんと比べられ「色気がない」
日本ってその選手の長所を伸ばすように教育するのが下手なんですかね?その子に足りない部分ばかりあげつらったりしているようで…あれは気の毒でした。
真央ちゃんにない妖艶さがあるというのに…欧州ではそういうタイプの方が好まれるらしいのにね。
>が、あの「メダル別ジャージ」の一件で引きましたね。
それは驚きましたね。誰か止める人はいなかったのかしら?
しかもその時カート・ブラウニングを呼んでいたのでしょう?
ワールドを何度か制覇していたにもかかわらず五輪メダルに縁がなかった彼。
彼、ある記念写真を撮った時、荒川さんの部分をぶった切ってFBにUPしたような…
(ちょうど荒川さんが端っこに居たのです)
根に持っているんですかね…(ーー;)

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