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2013年12月11日 (水)

ラフマニノフのピアコンを「地味」と片付ける馬鹿にはなりたくない

ある書き込みで日刊ゲ●ダイのことを

「日韓ゲ●ダイ」

と表記していたものを見かけたが…

記事を見て何となく納得…( ̄▽ ̄;)

もっともらしく書いているが、

フィギュアファンにとってはツッコミどころある記事になっちょる。

ソチで血眼どころか…

アンタ達はアチラの機嫌伺いと真央下げに血眼…に見えるぞ…

軽く赤字で突っ込んでみる。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

日刊ゲンダイ   
2013年12月10日10時26分
ソチで血眼…浅田真央に放たれたプーチン大統領の「刺客」


 敵はキム・ヨナだけではない。(今頃知ったのかよ…)
 女子フィギュアの浅田真央(23)は7日のグランプリ(GP)・ファイナルのフリーでトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を2度失敗しながらも4度目の優勝。今月末のソチ五輪最終選考会となる全日本選手権(21日~)を待たずに、代表をほぼ「内定」させた。

 浅田の最大のライバル、キム・ヨナ(23)も7日の国際大会(ゴールデンスピン)で優勝。9月に右足の故障で全GP大会を欠場したものの、(ズル休みの疑い有り)今季初戦となった格下の大会で200点を超える貫禄の圧勝劇を見せた。(ジャンプ失敗したけどな…真央ちゃんの失敗しか触れてねえよ)

 だが、最後の五輪で金メダルを狙う浅田は、連覇を目指すキム・ヨナだけをマークしていればいいというわけにはいかない。 (だからヤツばかりマークしてる訳ねえだろ…むしろかなり前からロシアっ子をマークしてるよ)ソチ五輪開催国・ロシアが国家ぐるみで女子フィギュアの金メダル獲得に血眼になっているからだ。

 発端は10年のバンクーバー五輪だった。ロシアは期待されたフィギュアスケートで「金ゼロ」に終わった。その屈辱にプーチン大統領(当時首相)が激怒。当時のスポーツ担当相を更迭させ(コレは…やるよね…結構熱い男なのかしら…)、ソチでの金メダル取りの陣頭指揮に立った。

 第1弾は国家予算の「大量投入」。ロシアは08年のリーマン・ショック以降、国内経済の低迷が続いていた。自国初の冬季五輪でメダルを量産し、国民を鼓舞したいプーチン大統領は選手強化費を一気に増額。11年から総額2700億円を投入し、選手育成や施設拡大に費やしてきた。その中でも女子フィギュアの強化費は莫大な金額に及ぶといわれている。

■本番でトリプルアクセル

 ロシアは過去の五輪フィギュア競技で男子シングル、ペア、アイスダンスでは金メダルを獲得しているが、女子シングルだけは一度も金がない。そこで、プーチン大統領は数年前から有望な10代の女子フィギュア選手をモスクワの養成所に集め、ソチで金を取るための英才教育を施してきた。その連中が、今回のGPファイナルで浅田に次いで2位になったリプニツカヤ(15)と5位のソトニコワ(17)なのだ。 (ようやくここでおリプとおソトが出てきた…)

 ある関係者は言う。
「特に有望なのはリプニツカヤ。世界屈指の柔軟な体で見せる驚異のキャンドルスピンだけでなく、ステップやジャンプもレベルが高い。GPはロシア杯とスケートカナダで連勝。カナダではトータル198・23の自己ベストをマークした。しかも、リプニツカヤは<五輪本番に向け浅田しか跳べないといわれているトリプルアクセルを封印している>(え!?そんな噂あったっけ?( ̄Д ̄;;宅民、GG、あとフカシだと思うがレオノワくらいじゃね?噂出たの。あ。そうそう。ラジオちゃんもか…)という声もある。ファイナル5位のソトニコワも、ショートプログラムでは浅田に次いで2位だったのに、フリーで6位(総合5位)に終わった。彼女も大技隠しの疑惑が持たれています」 (そうなの!?おソト!でも今フリーのジャンプまとめることが課題になっとるのに…)

■莫大な強化費、金メダルに1250万円

 フィギュアは人の目による採点競技。ロシアはその「対策」も着々と進めているとの見方もある。

 02年の米ソルトレークシティー五輪ではロシアに、ペア競技で審判員を買収した疑惑が浮上。着氷ミスをしたロシアペアが、完璧な演技を見せたカナダペアを抑え、金メダルを獲得するというスキャンダルが公になった(最終的にはカナダペアにも金メダルを授与)。 (ロシアペアの方が難易度高かったことに触れろよ…)今回は自国開催で国の威信もかかる。すでに全審判の性格や採点の特徴をチェックしているというから、(コレは怖い…)水面下でもゴソゴソやっているかもしれない。

 ロシアは98年の財政悪化とルーブル暴落以降、政治情勢が不安定。総額数兆円もの国費をソチ五輪の準備に使いながら惨敗では、国民の不満は爆発する。ひいてはプーチン政権の崩壊にもつながりかねない。

 ソチ五輪の金メダリストに一律400万ルーブル(約1250万円)を報奨金として支払うロシア。世界トップ3の金メダル数を目標に掲げる背景にはそんな事情がある。

 浅田真央はトリプルアクセルを完璧に跳んでもロシア選手の前に屈するかもしれない。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

真央ちゃんがトリプルアクセルを完璧に跳んだ上で、他のジャンプもまとめ、

素晴らしい演技をしてもロシア選手の前に屈することがあれば

スポーツとしてヤバイ…という疑問が沸かないのかしら…
(いやあ…すでにヤバくなっているんだけどさ…)

ジャンプ構成とか演技構成点とか調べないだろうな…この人達…

ま…

何を使ってでも下げたいだけなんだな…ということは非常に伝わってくる文だ。

確かにロシアは恐露西亜だけど

それより…すでにもっとえげつない手を使っている国には目をつぶっていませんか…?

(まあ、某国だけじゃないんだけどさ…組織全体が腐ってるんだがな…)

次も色々スゴイぞ!

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

日刊ゲンダイ   
2013年12月10日10時26分
浅田真央と真逆…キム・ヨナが勝負賭ける“情熱的タンゴ”


 演技はともかく、曲では負けているともっぱらだ。(え!?両方魔王圧勝じゃないスか?)
 今季初戦の国際大会で優勝したキム・ヨナ。フリーの曲に選んだのは、「タンゴの巨匠」アストル・ピアソラの楽曲「アディオス・ノニーノ」だ。(流石に沢庵プロじゃなくてコッチから攻めてきたかい…SPよりこっちのプロがヒドイ…という意見もあるんだがな…)

 黒の衣装を身にまとい、情熱的に踊るこの曲は、テンポが速く体力の消耗が激しい。(ヘトヘトでしたな…)後半の演技が雑になるリスクもあるが、(もうすでに…いや…なんでもないっス…)ミスなく滑れば審判団や観客へのアピール度は高い。五輪連覇に勝負をかけてきた。(はいはい。IOC委員の座目指せ!…ですね)

 一方の浅田真央はラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」でフリーを滑る。五輪開催国が生んだ「ピアノの巨匠」の代表曲とはいえ、キム・ヨナのタンゴと比較すると地味な印象は拭えない。 (え!?地味??王道っスよ!過去のメダリスト達が滑っているのに…過去の名選手たちに無礼千万だろうよ)浅田が「一度滑ってみたかった」という名曲の選択はどう出るか……。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

短い記事でもツッコミどころって結構あるもんだな…

赤ペン先生になった気分だよ…全く…

スケオタさん程とは言わないが、もうちっとこの競技調べて来いや!!

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ちなみにタイトル

THE BLUE HEARTS の「少年の詩」という曲

その中に

「大人たちに褒められるようなバカにはなりたくない」

という歌詞があって

それをアレンジさせていただいた。

THE BLUE HEARTS 少年の詩 歌詞付

おやすみなさい。

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コメント

いやはや…
この記事は、
フィギュアファンだけでなく、
全世界の音楽関係者に喧嘩売るようなないようです…。

ほぼ、間違いなく、音楽にも、フィギュアにも、全く興味のない人間の
書いた記事ですな…。

サッカーでもよく、セルジオ越後氏(辛口サッカー解説者)が、下らん放送や記事をのせるマスコミに
サッカーに興味のない人間が好き勝手にやってる、腹が立つ!

とお怒りですが、

こんなやっつけ仕事でも給料貰えてるんでしょうから、まあ羨ましい…。

それにしても…

赤ペン先生!!!なつかしい~!

またか、と、ドヨーンとなったタレミミさまの心中、お察しいたします。
私は最近は、マスコミの記者の書く記事のほとんどは、たいした知識や感性もなく書いている駄文であると思うことにしています。(実際、そうですし) 特にスポーツ記者で芸術性を解する人はいないといっても過言ではないでしょう。クラッシック音楽を聴いたことがないんじゃないでしょうか???(いや、クラッシックを聴くから、芸術がわかるというこではなく)
ようするに「馬鹿」なんです。こういう記事を読むたびに、思い出します。「自分の感受性ぐらい、自分で守れ、ばかもの!」という詩です。書くことを生業にしようと決めた人でも、自分が書くことに対して矜持を持っている人は意外に少ない・・・そういう意味で、私は、ブログを書いている方たちのほうが優れていると思うのです。

まあ、感受性の問題はさておき、せめてスポーツ記者なら、ほんと、ルールだとか採点方法だとか下調べして記事にしてほしいものですね。でも、もう、私は期待してませんが・・・どう考えても自分の知識、感受性のほうが正しいと思えるんですもの。

KYは魔王。真央ちゃんは真王。

タレミミ様こんばんは。
日刊ヒュンダイって、政治終末論(主に小沢一郎が世界の救世主!)とエロマンガ、エロ小説、風俗情報とかが主記事なんです。女性アスリートは残念ながらおっぱい、お尻と股間ばかり注目され掲載されています。

競馬をする上司のに頼まれて買ってきた時に読ませてもらいましたが、いつもそんな感じでした。
5時に夢中でマツコデラックスが日刊ヒュンダイを論じていた内容通りだと思いました。
書く人の考えが自分の下半身に直結していて、いかに海綿体に反応するかが全ての様です。

だから所詮芸術を語るのは無理だと思います。

実際に全部「赤」でツッコミ入れてくださってありがとうございます。
この記事を読んだら素人でも「もしそうなったら競技として終わってるな…」くらいのことを考えるでしょうに。
それに、GPFで演技をまともに見てた一般人の多くが
「なんかおかしい。ジャッジが変だ。」程度には思ったんじゃないかと。

バンク前から言われてきたことだけど、フィギュア不正関係ってやることがわかりやすすぎてそれも萎えますわ。
ええ、もうずっと前からスケオタにやること読まれてます。

タンゴって、某ヒップホップと同じく、BGMにしてクネクネされたら、一番わかりやすく違いがわかるコーヒー系の音楽なんじゃないかと思います。

ロシアっ娘達がこの記事読んだら笑いますよ。
プーチンのお膝元でやらかして、どうなっても知りませんがな。
私も、そこまで同情心の欠片もなくなってるんですねえ。
またそれを酷いとも思ってなかったりして。

真央ちゃん(T_T)
…せめてKYにはストーカーをやめてほしいです。

違うメディアからですが、某文春がこんな話題も取り上げるんですね・・・
「浅田真央『ソチ五輪金』最大の障壁はキム・ヨナ“謎の高得点”」 (週刊文春12月19日号/12日 発売)
ホントカナー・・・???

>彼女も大技隠しの疑惑が持たれています

これ、吹きました。
核兵器とか大量破壊兵器とかを
隠し持っているかのようなモノモノしさ。
出るぞ出るぞでソチまで引っ張りたいのね。
リプちゃん、ソトちゃん、可愛いらしい刺客ぞな~。

さて、アストル・ピアソラの「アディオス・ノニーノ」は
素敵な曲だけど、だけど、だからこそ、D輔で見たいわな~。
(なぜに、くわっっっと鎌首をもたげた蛇女?!)

ラフマニノフのピアノ協奏曲弟2番は、小学生だった頃に
聴いて以来ずっと、クラシックでは1番好きな曲です。

人それぞれ、好みが違うことは百も承知ですが、
もう少し言葉を尽くして、どのあたりがタンゴと比べて
物足りないとか書かれていれば、「へぇ~、そういう
感じ方もあるのかぁ」と思えるかもしれないのに、
ただ「地味」って言われてもねぇ。
「何よ、その価値観」としか言えません。

クラシックはほとんど聴かず、このピアノ協奏曲も、
浅田真央の演技バージョンしか聴いたことない人が
書いた記事でしょうかね。物書きとしてのプライドとかも、
ないんですかね…という疑惑が持たれていますwww

>yomi様

>全世界の音楽関係者に喧嘩売るようなないようです…。
…ですよね…?( ̄▽ ̄;)
>サッカーでもよく、セルジオ越後氏(辛口サッカー解説者)が、下らん放送や記事をのせるマスコミに
>サッカーに興味のない人間が好き勝手にやってる、腹が立つ!
>とお怒りですが、
この人辛口でいつも怒っている印象ありますが、サッカーを心底愛しているのは充分すぎる程分かります。
そして、フィギュアを応援するようになってから、セルジオ越後氏の気持ちが痛い程理解出来るようになってしまいました…(^_^;)コレって良いことなのか?…ε=(・д・`*)ハァ…
(今度からセルジオ越後「先生」と呼ばせていただこうと思いました…)

>わんこ様

>、マスコミの記者の書く記事のほとんどは、たいした知識や感性もなく書いている駄文であると思うことにしています。(実際、そうですし)
私、増塵の人間は別に「見識がない」という訳ではなく、多数を占める「愚かなる大衆」(スゲエ言葉ですよね…よく考えると)に合わせて文章を書いていることが多いのかな~
…と思ってました。が…その認識を改めなきゃいけないのかな?と思うようになってきました。
他の会社員の職についている人間より、そういったものに…近くで触れる機会があると思っていたのは完全なる勘違いのようですね。
ただ…
>ブログを書いている方たちのほうが優れていると思うのです。
…コレは…( ̄▽ ̄;)必ずしも言い切れないと‥思い…ます。
>せめてスポーツ記者なら、ほんと、ルールだとか採点方法だとか下調べして記事にしてほしいものですね。
そうですね。採点についての検証までやれ!…とは言いませんが、(ホントは言いたい!)
最低限のことは調べて欲しいですね。


>まりか様

そうですね(・∀・)真央ちゃんを「真王」と表記した方が良いかもしれませんな。
が、「魔王」という言葉。結構魅力的な響きもあるのですよ。
そして、「鐘」の彼女にその匂いを感じたことがあります。

>エクトプラズム(今回限定)様

ああ…( ̄▽ ̄;)以前、女の子なのに…なエピソードを書いてくださった方でございますね。
今回限定ですか…残念。
しっかし…エロ小説、風俗情報は分かるにしても…
>政治終末論(主に小沢一郎が世界の救世主!)
コレ、吹きました!!ほうじ茶飲んでなくて正解でした!!マジでですか?今でも!?
ウヒャーーーーーー(*≧∀≦*)
ある意味ブレてないというか…
>5時に夢中でマツコデラックスが日刊ヒュンダイを論じていた内容通りだと思いました。
コレ、見たいな…動画探しても無いかあ…
>書く人の考えが自分の下半身に直結していて、いかに海綿体に反応するかが全ての様です。
>だから所詮芸術を語るのは無理だと思います。
でもね…芸術の中には源がエロス…だったりするものもある訳で…
日韓ヒュンダイさんは残念ながら…な例だけどね。

>りほ様

読者のこーゆーツッコミ心(?)を刺激する為に書いてるとしか思えないんですよ。
>この記事を読んだら素人でも「もしそうなったら競技として終わってるな…」くらいのことを考えるでしょうに。
それこそ「終末論」になっちゃいそうですわ…(エクトプラズム様のコメ参照)
>GPFで演技をまともに見てた一般人の多くが
>「なんかおかしい。ジャッジが変だ。」程度には思ったんじゃないかと。
多くの人が思ってしまうことを封じようとしてる方もいるようですね。
>タンゴって、某ヒップホップと同じく、BGMにしてクネクネされたら、一番わかりやすく違いがわかるコーヒー系の音楽なんじゃないかと思います。
ええ。そして
残念ながらアレは最高級の珈琲とは思えなかった…
>ロシアっ娘達がこの記事読んだら笑いますよ。
ロシアにもこの手の新聞ってあるんですかね?
>…せめてKYにはストーカーをやめてほしいです。
それと、いい加減マスゴミで絡めて語るのは勘弁して欲しい…
辛い時期もずっと試合出続けていて日本のフィギュア人気に貢献している選手と
ずっと休んで美味しいトコだけかっさらおうとする選手。
そう考えただけでもこの二人はかなり差があると私は考えます。

>生姜様

ああ…でも何故か読む気しないです…(^_^;)
何かあまり嬉しくないオチが待っている予感がして…

>青海様

>彼女も大技隠しの疑惑が持たれています
…コレ、フィギュアの専門誌とか専属ライターが書いたものにも無いですよね?そんな内容。
(…我が新聞のみの独占情報…って訳ではなさそう)
宅民に3Aを…ってなことを(フカシっぽいけど)某ベテランコーチが語っていたくらいだと思うんですよね。
おリプは昨季の雰囲気の方が「刺客」なイメージですわ。(険しさが無くなって強くなるってのは珍しいパターンだと思うんです)
>さて、アストル・ピアソラの「アディオス・ノニーノ」は
>素敵な曲だけど、だけど、だからこそ、D輔で見たいわな~。
激しく同意!(昔一時期ピアソラハマっていただけに…蛇女はキツかった…)
>このピアノ協奏曲も、浅田真央の演技バージョンしか聴いたことない人が書いた記事でしょうかね。
それでもこの曲は日本人にとって、全く馴染みのない曲…とも言えぬと思うんです。
義務教育の音楽の時間の「レコード鑑賞」(今レコードかもしれんけど)
コレは大方の人間が体験しているものだと思いますしね。
(あ…でも音楽興味なきゃ、右から左に受け流しかな・・・)

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