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2013年12月26日 (木)

安藤美姫ちゃんについて全日本フィギュア後に思ったこと

フィナーレ・織田信成現役引退挨拶 - 2013 Medalist on Ice Finale & Nobunari Oda announced his retirement.

町田君のEX…ここでは触れないけど失礼な話だよな…(ーー;)

EX放送をボーッと見ていたら最後殿の現役引退発表!(べっくらこいたよ…確かに意外なこととは言えないんだけどさア…)
しかもコレもいいトコロで番組切りやがって…(╬゚◥益◤゚)

こーいうのはもっと時間とっていいんだってばよ…

…というのがあったのだが…

彼のこの挨拶でふと思ったのだ。

…もう一人…

華やかな時代を彩った方を忘れていませんか?

…そう。安藤美姫ちゃんだ。

Miki Ando - 2013 Japanese Nationals SP

Miki Ando - 2013 Japanese Nationals FS & Interview

総合7位。

最後は涙ながらもどこかスッキリしているようにも思えた。

余計なものが削ぎ落とされた良い表情だった。

EX圏外になったとはいえ、私、彼女メダリスト・オン・アイスに登場すると思ってたんだよ。

引退記者会見のようなものはあったかもしれないが

EX演技ないまでも、最後に日本のファンの前で涙の挨拶

…があっても良いのではないかねえ?

(そして今度は馴染みの男性陣による花束贈呈ね。そこでまた殿が大泣きするの…(^_^;))

彼女については褒められない言動が多いし、

私もムカつくことはあった(笑)

五輪行きなんてとんでもない!と思っていたし…

でも海外から「ジャパニーズ・パワーハウス」とか言われた日本女子シングルの中心的役割を担っていたことは否定出来ん。

色々あったけど頑張ってきたよね…

とあの場でファンに労われる機会があってもいいのにな…と思っちまったんだ。

ま…言いたいことはそれだけ。

寝るわ…(-_-)゜zzz…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

おっと…寝る前に一つ二つ。

ある記事のコメントの中に

あっこちゃんと佳菜ちゃんの高得点は

真央ちゃんをどうこうではなく

美姫ちゃん代表入りに激しいお断りステップをかましてるものだ

(言い方違います。スミマセン。でもそんな内容だと思いまして…)

…というのがあった。

S田氏の神通力破壊の意味もあるかも…と。

もしそうだとしたら

非常にやり方が残酷だ…と思った。

お断りしたいのならば全日本前から…

「○○…理由で貴女を強化選手にすることは出来ません。ローカル大会で勝ち上がってくれば全日本には出場させますが、そこを最後の舞台と考えてください」

そう表明すべきだったと思うんだ。

(もしかしたら本人には言ってたかもしれんけどさ…)

テレビで表彰台ならナントカとか変な煽りしてたよね…関係者出てきてさ…

佳菜ちゃんが不調だったせいか美姫ちゃんクローズアップするものとかあったよね?確か…

そんなことさせないでちゃんとメディアにも「全日本が最後」なことキッチリ言えば良かったんだよ…スケ連側がさ。

それとも「彼女なら全盛期近くまで戻すかも…」と変な欲もあり

「保険」の意味で美姫ちゃんにも期待させることしてたのかな?

これもスッキリしないことの一つだ。

あとは最近の美姫ちゃん関連の記事上げて終了。
(ちょっと持ち上げすぎなモノ、含むけれど…ま…野郎らしいといえばそれっぽい記事)

ホント…お疲れ様でした。

次の人生も頑張れよ…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

男はやっぱりミキティが好き。安藤美姫こそフィギュアの女王だ

大宮冬洋 | フリーライター
2013年12月24日 10時55分

●今朝の100円ニュース:安藤が引退表明(中日新聞)

愛知でスポーツと言えば中日ドラゴンズ、そして女子フィギュアスケートである。昨日の全日本選手権最終日では、愛知県出身の鈴木明子、浅田真央、村上佳菜子の3選手がソチ五輪代表に選ばれた。地元紙である中日新聞は、「フィギュア女子代表 愛知勢独占」と社会面で喜びを露わにする。村上選手の「すっごいうれしい」というコメントが大見出し。共感しまくりだ。

3選手の活躍は確かに素晴らしい。でも、僕は7位で終わって五輪代表入りも逃して引退を表明した安藤美姫選手に強く惹きつけられた。絶頂と挫折をともに経験し、バッシングに耐え、出産を経て競技に復帰した安藤選手。現役最後と覚悟して臨んだ演技だったという。 

全盛期には遠く及ばない演技内容と結果だったものの、安藤選手は現役生活で「今日が一番うれしい」と語った。伸び盛りの村上選手の「すっごいうれしい」とは意味が違う。体力の限界を感じ、激しい疲労を覚えながらも、フィギュアスケートへの感謝と愛情が溢れたのだろう。

わずか数年前までの安藤選手は傲慢なほどのパワーに輝いていた。テレビのバラエティ番組で「どんなに回転しても目が回らない」と豪語していたのを思い出す。ずば抜けた体力とセンスに加えて、あのルックス。特に男性はゾクゾクするような色気を感じると思う。というか、僕は感じる。「ミキティ」といえば藤本美貴ではなく安藤美姫だ。

スケートリンクの観客席を見ると、フィギュアスケートのファンは圧倒的に女性が多いことがわかる。フィギュアに技巧だけでなく美しさを求めているのは女性ファンも男性ファンも変わらない。ただし、女性の視点は「清々しい見た目と態度」「若々しくかわいらしい表情」などに集中している気がする。一昨日からテレビを食い入るように見ている妻は「真央ちゃんを嫌いな人は誰もいないと思う」と言ったり、顔をくしゃくしゃにして喜ぶ村上選手にもらい泣きをしていた。

僕は主張したい。美しさにおいては安藤美姫こそがフィギュアの女王である、と。容姿だけではなく今というタイミングの問題だ。懸命の演技を終え、疲れと喜びが混ざり合ったような表情で、「うれしい」「幸せです」とテレビカメラの前で繰り返していた安藤選手。かつての傲慢さはまったく感じなかった。

かといって、謙虚さを装ったわけでもないと思う。現役を退くことを自分で決めて、言いようのない寂しさと感謝の気持ちがこみ上げてきたのだろう。その姿は、好きなものに取り組んでやがて立ち去る人間への共感を呼び起こす。同時に、最高の美しさと哀しみに似た色気を感じずにはいられない。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

で…ホントかどーか分からんけど…

全日本終わった後にこんな↓記事出ると思ったよ…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

安藤美姫 父親の名前も…スポンサーに明かした“出産の真相”

女性自身 12月24日(火)0時0分配信

「安藤選手が、子供の父親の名前をついに明かしたというんです。それもどうやら、南里さんではない別の男性だったというんですよ」
 こう衝撃の発言をするのは、安藤美姫(26)とスポンサー契約を結ぶ予定という、大手企業の関係者だ。
 これまで父親の“本命”とされたのが、元フィギュア選手の南里康晴(28)だった。
「じつは、安藤は(冒頭の)大手企業とスポンサー契約を交わす話が進んでいるんです。その前提として、企業側が安藤に徹底した事前調査をするなかで、彼女自身から“娘の父親の名前”を確認しました。それが南里さんではなかったというんです」(広告代理店関係者)

 ならば、なぜ南里は“父親”とされる状況を黙認しているのか。
「じつは安藤が告白した子供の父親は、彼女を経済的にも長年支援してきた既婚男性だというんですよ。それを公にできないために、南里君に“カムフラージュ役”の白羽の矢が立ったというのです。その見返りとして、彼には相応の援助もあり、それで彼は“ダミーの父親役”を引き受けることになったようです」(フィギュア関係者)

 10月に本誌は、南里が周囲に「来年には彼女(安藤)と結婚する」と明かしていることを報じた。その裏には、安藤と我が子ではない長女を、すべて自分が引き受けるという南里の“覚悟“があったのだろう。愛娘のため、安藤は南里との新婚生活を間もなく迎えるはずだーー。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

そして…YES!のあの方は…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

高須院長 引退後の美姫も全面支援約束「苦労しているからね」

スポニチアネックス 12月25日(水)10時38分配信

 美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(68)が25日、フジテレビ系「ノンストップ!」に生出演し、今季での現役引退を表明し、この朝から同局の情報番組に出ずっぱりのフィギュアスケート女子の安藤美姫(25=新横浜プリンスク)の全面支援を改めて固い言葉で約束した。

 これまでもソチ五輪出場をかけて戦い続けた安藤のサポートを続けてきた高須院長は昨晩も電話で話し、さらにはテレビ出演後の安藤と局内ですれ違ったと打ち明けた。その際に「ナンパして振られちゃった」とご機嫌モード。

 「苦労しているからね。様子はいつもと変わらなかったです。白鳥の水かきのように内面ではバタバタしているんだうけど…」と安藤の心の中を思い遣った。

 引退後に安藤がフィギュアのスクールをしたいと公言していることに対し「全面支援します。お母さんにも約束しましたから」と資金面での協力を約束。「一番頑張っている女性ですから」と安藤への揺るぎないシンパシーで引退後の生活の全面支援を約束した。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ちょっと前に本屋行ったとき

西原理恵子センセイがこの人との関係について色々語っている本立ち読みしちゃったけど…

りえぞーセンセイは美姫ちゃんの一件どう思ってるんだろ?(^_^;)

実は何げにそれが気になっている。

まあ、これくらいでガタガタ言わなそうな感じするけどね。

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コメント

女っぽいルックスだけなのかな?
最近の紙面を見ていると、仕事現場で組織に無理を言われている仕事人の雑草魂が、
苦労人に肩入れする感じがありますが。
本当はスケートのむずかしさなんか解るはずのないサラリーマンは、滑れてないことは解らないけれど、
組織に認められないとかシングルマザーとか生活実感のある苦労は良く解るからかなと。
結果が出せなくてもよくやったと、スポ紙を読むサラリーマン自身がが言ってもらいたいような記事にも感じたし。

余計なあおりをつけずに、本人も初めから五輪はそれほど考えていないことを伝えられていれば、こんなにゴタつかなかっただろうに。
でも、リンクでのご挨拶もなしとは初耳で、連盟は選手のことを考えたりはしていないのは確かで。
JSFを抑え込めるJOCのほうばっかり向いているんだろうなと思います。
選手が仲よくても、バックのせいで、アイスショーも別枠扱いみたいに別れてる。
縄張り争いみたいな狭い世界。

>最後は涙ながらもどこかスッキリしているようにも思えた。
>余計なものが削ぎ落とされた良い表情だった。
>引退記者会見のようなものはあったかもしれないが
>EX演技ないまでも、最後に日本のファンの前で涙の挨拶
>…があっても良いのではないかねえ?

そうですよねぇ。

もう一度いい思いをしようと彼女を担ぎ上げた連中が、
「安藤人気は当てにならん。」「押せば押すほど不評を買う」と判断した
途端に手のひらを返して、さっさと引いていったような感じを受けます。

復帰後の五輪代表ゴリ押しムードは「何だかなぁ」と白けた気持ちに
なりましたが、マスコミ主導であれども彼女がフィギュア人気の盛り上がりに
貢献してきたのは事実だし、世界選手権2度優勝という実績も残しているし、
今季だって、良くも悪くも、彼女への注目度をマスコミは利用してきたのに…。
冷たい。

アイスチャレンジ、ゴルスピなどの動画は見てませんが、全日本のは見ました。
数ヶ月前とは違う、「つきもの」が落ちたような表情で、やっぱり、この娘、
綺麗だなと思いましたよ。最後に、誰の力も借りずに「やれるところまで」という
気持ちになったのかな。(ふと、「女の意地」という言葉が浮かび、あ、昔、
そんな歌があったなと…。歌詞は安藤さんとあまり関係ないけど。)

何だかんだ言っても、彼女もまだ20代半ば。迷ったり、悩んだり、ときには
方向を誤ったり、回り道をしたり、普通に考えれば当たり前なんですけどね。
メディアへの露出も少なくないし、それは彼女自身が選んだ道でもあり、
批判されたことは仕方ないですけれど。

しかし、南里君の記事は、う~ん…。まっ、女性自身だからね~。

そうですよね…
挨拶ぐらいは…と思いました。

ただ、逆に、
淡々と、さらっと、あの場を去ったことが、
私の中で彼女の株は上がったかもしれない。

これからソチに向けて頑張ろうとする選手、や代表になれなかった選手の
真剣勝負の演技を間近で見て、自分が第一線から離れていた時間の長さを
痛感したのじゃないだろうか?

あの去り方はわたしは好きだ。カッコイイと思った!
そして、
改めて、マスコミとスケ連のえげつなさが浮き彫りになったなーと。

これからの人生を考えると、
あれで良かったんだと、思います。(個人的意見です!)

そして、殿の挨拶以降の映像とまっちーの白夜行!!!!
アホたれーーーーーー!!!!!
ちゃんとやらんかい!!(# ゚Д゚) ムッカー

指導者になりたいんですってね。果たして彼女に向いてるのかなー。まあ、問題児の気持ちはわかってあげられるかもね。

はっきり言って安藤さんの事は好きではありません。演技よりも発言があまりにもアィタタタ…で……。
しかしながら、産後短期間でここまで戻してきたのには驚きでした。引退と言わずにこのまま来シーズンも続ければ更に期待できるものになるのでは? 無理を押して今シーズン復帰したのですから来シーズンこそ本格始動という形をとれば本当に女子シングルママスケーターとして世のシンママさん達にも温かく支持されただろうなと思ったりしたのですが…。

まあ、彼女や周りがどんな考えでこういう打ち上げ花火的な形にしたのかは……わかりませんけれど…。

今後は安藤さん指導者になりたいそうですね。
生徒さん達にじっくり丁寧に指導してほしいです。決して短気をおこさず、ぐちぐち文句言わずに……出来るかなぁ……。決してツイートなんかしちゃいけませんぜ。

>blueberry様

blueberry様にも改めてご挨拶。
当ブログにブログ主以上の内容あるコメントを寄せてくださり、誠にありがとうございました。m(_)m
しばしお休みするので…今のうちに書いておきたかったんです。

>最近の紙面を見ていると、仕事現場で組織に無理を言われている仕事人の雑草魂が、苦労人に肩入れする感じがありますが。
…そんな感じですね。正直彼女の困難は本人自身が招いたことが大きいと思うのですが、その気持ちはわからなくもないですね。
>組織に認められないとかシングルマザーとか生活実感のある苦労は良く解るからかなと。
>結果が出せなくてもよくやったと、スポ紙を読むサラリーマン自身がが言ってもらいたいような記事にも感じたし。
美姫ちゃんがオッサン誌等で取り上げられると「エロ目線」系のものもありますが、なる程…そういう形も需要もありますね。
「結果がだせなくてもよくやった」←こう言われることって大人になるとありませんからね…
>でも、リンクでのご挨拶もなしとは初耳で、連盟は選手のことを考えたりはしていないのは確かで。
はい。「これはないよな…」と思うんです。
ナンダカンダ言って女子シングルの功労者の一人なんですから。
色々彼女について苦い思いがある人達が多いのでしょうが、その挨拶くらいはその気持ちを置いといてさせられないものなんでしょうかねえ…(ーー;)
>選手が仲よくても、バックのせいで、アイスショーも別枠扱いみたいに別れてる。
>縄張り争いみたいな狭い世界。
選手引退後、ソチラの図もどうなっていくんでしょうね?
ソチ五輪で誰がメダルを取るかにもよると思いますが。

>青海様

>もう一度いい思いをしようと彼女を担ぎ上げた連中が、
>「安藤人気は当てにならん。」「押せば押すほど不評を買う」と判断した
>途端に手のひらを返して、さっさと引いていったような感じを受けます。
結局はそういうことになるんでしょうね…
でも挨拶くらいさせたげろよ…とやはり思っちゃいますわ。
>数ヶ月前とは違う、「つきもの」が落ちたような表情で、やっぱり、この娘、綺麗だなと思いましたよ
私も思いましたね。「やはりキレイだな…」と。
それはそんな状況だからなったことなのかもしれませんが、何かもったいないな…と思いますね。
>何だかんだ言っても、彼女もまだ20代半ば。迷ったり、悩んだり、ときには
>方向を誤ったり、回り道をしたり、普通に考えれば当たり前なんですけどね。
そうですね。でも彼女というより、彼女の周囲に変な団体の影があったり等…
色々おかしなことに利用されるような立場になっていましたよね?それが残念。
(ただ、ツイッターの使用法は気をつけた方が良い…というか業務連絡のみにして親しいスケーターとはメールでやり取りした方が良いと思う)

>yomi様

>淡々と、さらっと、あの場を去ったことが、
>私の中で彼女の株は上がったかもしれない。
そうかあ…そういう考え方もありますね。
それで良かったのかしら…
>これからソチに向けて頑張ろうとする選手、や代表になれなかった選手の真剣勝負の演技を間近で見て、自分が第一線から離れていた時間の長さを痛感したのじゃないだろうか?
本当かどうかわかりませんが、舞台裏で浮いてた…という話もありますからね。
(ま…アイスショーの舞台裏ではなく、五輪をかけた真剣勝負の場ですからね…)
>マスコミとスケ連のえげつなさが浮き彫りになったなーと。
はい。それはもう…(`_´)
>そして、殿の挨拶以降の映像とまっちーの白夜行!!!!
>アホたれーーーーーー!!!!!
>ちゃんとやらんかい!!(# ゚Д゚) ムッカー
タレミミの心の代弁、ありがとうございます!m(_)m

>たんたかたん様

彼女が子供達にスケート教えていた番組あったそうですが、
なまじ出来る人な為か、「フィーリング」でやっていた印象あります。
それでも何とかたくましく生きていきそうだと思います。
向いているかどうかは別にして…
(それにしてもこの方は真央ファンを目の敵にしていたような書き込みをしたような気がするんだけど…このブログにまた来るとは…こういう方の心の内は私には理解できません)

>メリー様

私も美姫ちゃんに関しては諸々のことでウンザリすることの方が多かったです。
でもそれを別にして最後の挨拶くらいはさせるべきだったんじゃないかな?と思います。
日スケ連ってあまり「人の道」については考えないトコロなんですかね。
粋な計らいもない。
>しかしながら、産後短期間でここまで戻してきたのには驚きでした。引退と言わずにこのまま来シーズンも続ければ更に期待できるものになるのでは? 
>無理を押して今シーズン復帰したのですから来シーズンこそ本格始動という形をとれば本当に女子シングルママスケーターとして世のシンママさん達にも温かく支持されただろうなと思ったりしたのですが…。
そうなんですよね…そう考えると色々もったいないんですよ。
ただスケ連には彼女を持ち上げようとする勢力もあれば、それを快く思わない勢力もまた…より強かったのかもしれませんね。
>生徒さん達にじっくり丁寧に指導してほしいです。決して短気をおこさず、ぐちぐち文句言わずに……出来るかなぁ……。決してツイートなんかしちゃいけませんぜ。
ツイートに関しては激しく同意します!

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