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2014年4月 1日 (火)

「河口における汽水域」って何ですか?町田先生!

汽水域 ←Wikiにリンクしてます

汽水域(きすいいき)とは、河川・湖沼および沿海などの水域のうち、汽水(Brackish water)が占める区域である。漢字の「汽」は「水気を帯びた」という意味を含蓄し、「汽水」は淡水と海水が混在した状態の液体を指す用語である。

一般には川が海に淡水を注ぎ入れている河口部がこれにあたる。深く入り込んだ湾などでもそれに近い状態があり、干潟の陸よりの部分は汽水域に入る。

(この動画は限定後悔だそうでございます。お借りしますね)

このインタビューの中で引っかかった言葉

☆ちゃんとしたコンテクスト

☆溢れんばかりの色気

☆河口における汽水域(の様な)

町田先生…

不勉強な僕は「河口における汽水域」の意味が

この歳になっても全くわかってないことに気づき、

雷に撃たれた老犬の如き気持ちになりました…_| ̄|○

それだけです…

そういえば

結構前のTVで扱っていたネタだったと思いますが

こんな画像紹介します。

Photo


今度こそ本当に

おやすみなさい…

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町田樹」カテゴリの記事

コメント

テレビで俺たちの町田が輝いているぜ!!!

「前後を切り取ってそこだけ取り出したらカゲキになる。
全部を聞けば、ちゃんとした意味合いとなっている。」を受けて
ちょっと半分だけ、妄想トークをば…
(内容は、ほぼリアルです…)

人物A:
「よく言った!!
これを聞いた人は、
どうやってマスコミが
好きなように印象操作してるかわかったでしょ?」

人物B:
「彼は言葉をとても大切に扱う人だと解かるし、
字も本当に上手!
そして、知識も豊だと解かりますよね!
汽水域って…普通は河口だけでいいと思うんだけど…」

オネエC:
「たぶん、お隣の席の若い選手は
こんな感じでうまい事言いたいんだろうなと思うわ。
めっちゃ羨ましそうな顔してるわね…
でも、
マッチーのは
これがナチュラルな普段の彼なのよー
だから、
作った感がなく、無理がないから
聞いていて心地いいし、
咄嗟の質問に対する返事にも、
ティムシェルがあふれてるのよーーー」

(料理店、ティムシェルでの、怪しげな3人の会話でした…)

汽水域・・・よりも、タレミミさんの

「雷に撃たれた老犬の如き」

という修辞にぐっときますw


私的に今大会での町田君のツボどころは

スモールメダルセレモノニーでの

’時計と車は男のロマン’の精神を手首に絡み付け具現化した、激しい’ただのガキ’っぷり

ですかねえ・・・

”飾らない”語録、これからも繰り出されることでしょう。
あのお口に戸はたてられまい。


この動画で印象に残ったのは

・まっちーの落ち着きっぷり

・三田さんという女子アナさんの、フジ美人アナにもかかわらず(偏見max)落ち着いた、それぞれの選手を手際よく丁寧に扱う進行ぶり

・羽生君なんだか影薄い

というところ。

三宅さえなければグッジョブです。

>yomi 様

怪しげな客層のお店ですね…( ̄▽ ̄;)
この看板の佇まいは「料理店 ティムシェル」というより
「スナック ティムシェル」な印象を持ちます。
あと「喫茶 来夢来人」(読み:ライムライト)みたいなちょっと懐かしい風情の喫茶店。

> 「前後を切り取ってそこだけ取り出したらカゲキになる。 全部を聞けば、ちゃんとした意味合いとなっている。」
よく考えるとマスコミにチクりと物申している内容なのですが、不思議と嫌味がないですね。
あのあまり器用じゃない語り口がかえって良いのかもしれませぬ。

>ビー玉様

その修辞にグッとこられるのは予想外デシタ。(;´_ゝ`)

> ’時計と車は男のロマン’の精神を手首に絡み付け具現化した、激しい’ただのガキ’っぷり
最近フィギュアファンの一部に恐ろしき「ティムシェル化現象」が起きてませんか!?
!Σ( ̄□ ̄;)
かくいう私も…ある日
「世界の名作を読み直そう!」と気まぐれをおこし
ニーチェの「ツァラトゥストラ」なぞ購入したのですが…
(昔は「ツァラトゥストラはかく語りき」なんてタイトルに訳されてた記憶あります)
やたらと「!」マークで理屈っぽく語りまくる主人公の言葉を読んでいくにつれ
何故か町田‘ティムシェル’樹が熱弁ふるう姿が浮かんできちゃうんですよ!
もう…まともに読めないかも…(TT)

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