芸能・アイドル

2014年3月22日 (土)

キアヌ・リーブス、“ぼっち姿”

フィギュア全く関係ないが…「ぼっち」に反応してしまいました…(;^ω^)

キアヌ・リーブス、また“ぼっち姿”を激写される


映画.com 3月22日(土)14時10分配信

 [映画.com ニュース] 2010年、公園でひとりランチをとる姿をパパラッチされ、そのハリウッドスターらしからぬ哀愁に満ちた姿が、「Sad Keanu(悲しきキアヌ)」としてネットを席巻したキアヌ・リーブス。「Sad Keanu」フィギュアまで発売される人気となったが、このほどまた寂しげなリーブスのぼっち姿がキャッチされた。

Photo

 今回は3月半ば、愛用のバイクで米ロサンゼルスの街に繰り出したリーブスが、道ばたに座り込んでいるところを撮影された。ヘルメットとサングラスを着用しているため、表情はわからないが、やはりその場でカップに入った飲み物と何らかの軽食を口にし、タバコを吸ったりスマートフォンをいじったりする姿がとらえられている。

 リーブスの場合、このような姿が「ぼっち」と騒がれるのも、全世界のファンの親しみと愛情の現れであることが特徴的だ。リーブス自身もこの「Sad Keanu」現象は把握しており、テレビ番組では、取材者からフィギュアを手渡されて喜んでいた。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ホント…「どーでもええやん…ほっとけよ…」な話題だな…

ちなみに以前撮られたと思われる画像がコレだ↓

Photo_2


Photo_3


コチラの方が哀愁漂う雰囲気だと思う。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

この人は十分お金あるはずなのに

気取りない…というか無さ過ぎて

ガムテープを貼り付けたボロボロのスニーカーとか履いて歩いていたトコ撮られてたっけ…

決して「演技派」とは言えないが

こーいう人嫌いじゃない(というかほっとけない)

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2014年3月14日 (金)

フィギュア関係者でない方々の記事を集めてみた。

当ブログにコメントを寄せてくださった方の書き込みを見て

今更ながらだが気になる記事を集めてみた。

フィギュア関係者以外の方からの意見。

そしてフィギュアに関係ないけど気になるものも…。

WEB SPORTS MAGAZINE ―Football Weeklyより

【セルジオ越後コラム】日本人はなぜフィギュアの採点を議論しないのか


2014年02月24日12:05

先週、ブラジルに行ってきた。W杯に向けたインフラの整備やスタジアム建設の遅れが日本でもニュースになっており、日本のファンもやきもきしているだろうけど、当地に赴いた実感として、まだまだブラジルはW杯モードじゃないね。メディアも街も静かなものだ。6月のW杯よりも、今は3月のカーニバルのほうに気持ちがいっている。サッカー文化が良くも悪くも浸透している国だから、放っておいても6月が大盛り上がりになるのは間違いないが、インフラ整備やスタジアム建設はちゃんとやってくれと願うしかないね。

ブラジル滞在中に感じたことの一つに、日本とのスポーツ番組のテイストの違いがある。例えば国内リーグの試合後に放送される討論番組では、1時間たっぷり、延々と激論が交わされる。番組時間が突然延長されることもザラ。きわどいオフサイド判定があろうものなら、そのシーンを何度も何度もリプレーしながら、ああでもないこうでもないと騒ぐ。批判的な時は、辛口なんていうレベルを超えているよ。とにかく本音なんだね。

翻って日本は、ハイライト番組と応援番組が主で、コメントは本音よりも建前だ。采配ミスや判定ミスがあったことは、思っていても口に出さない。Jリーグや日本代表のニュースで、きわどいオフサイドシーンに触れられることがあるだろうか。臭いものに蓋、触らぬ神に祟りなし、という言葉がある国民性からか、どうもそういう話題は奥に押し込めてしまうよね。議論をして相手に意見を言うと、その相手のことを嫌いなのかと思われてしまう。これじゃあ議論にならないよね。

もう一つ、日本のスポーツ報道は、そのスポーツそのものよりも周辺のドラマ性ばかりに注目する。延々とサイドストーリーが語られる箱根駅伝もそう。浅田真央の快演で感動を呼んだソチ五輪のフィギュアスケートにしても、プレー分析やライバルとの採点の付き方の比較といった、競技そのものについての言及はほとんどなく、とにかく感動ストーリーだけが拡散される。なぜもっと議論しないのか。
 
日本人はやはり元来争いごとが嫌いなのだろうか。本音100%のブラジル人のトークがすべてではないけど、日本ももう少し競技そのものを論じる土壌が広がれば、文化として根付いていくと思うのだけど、それが根付くのとブラジルのスタジアムが完成するのとどっちが早いだろうね。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

一部のファンで議論になっているのだけれど

何故かそれを抑え込もうとする力が強いんだよねえ…

で…

大手メディアに

「ど素人は採点なんて気にしなくていいんじゃね?」

という内容の記事まで載る訳だ。

選手の密着ルポを書いている記者でさえ「ソレ」だ。

そういう空気に持っていかないと

「取材させねえぞ」

と出られるのだろうね。

末期癌だよ…こりゃ…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

フィギュア関係者ではないものの

フィギュアファンによく知られる存在となった福山知佐子様のブログ。

リンク貼らせていただきまする。

「福山知佐子のブログ~見ること、瞬間の脆弱」より


2014年2月13日 (木)ソチ フィギュア団体


彼女にしては珍しく町田樹君についても触れている。

2014年2月17日 (月)高橋大輔 ソチオリンピック


そうなのだ…

凡庸な言葉でよごしてはいけないのだ。

当ブログは様々な選手の演技を凡庸な言葉で汚しまくっている気がする…_| ̄|○

反省して…ま~す…(by国●元選手)

2014年2月24日 (月)浅田真央 ソチオリンピック


>テーマは「困難に打ち克つこと」。

基本的に五輪に参加するアスリートのテーマは「コレ」なのだと思う。

決して「メダルをとること」ではない。

結果としてメダルはついてくるのだけれど…

>浅田真央の表現は誰よりも成熟していた。つなぎとして振りをやっているのではなく、ひとつひとつの音の感情を迸るように全身で描いていた。嵐に耐える若木のように、雷鳴と稲妻を喜ぶ生き物のように、跳梁する魔物のように。強靭で、豪奢で、陰影の濃い、香気のある演技だった。

そうか…

浅田真央自身が「魔物」になっていたのかもしれん。

魔物にやられる存在どころか「魔王」だったのかも

冗談めかして「魔王」なんて書いていたが実は冗談では済まないのかもしれぬ。

(ホントに君は何者なんだ?浅田真央よ…)


2014年3月 8日 (土)浅田真央、高橋大輔ドキュメンタリー / ミステリアスパロット


何処かの書き込みでも見たような気もするが…

タラソワ・ローリー・信夫・マチコ・ラファ・ザンナ・門名先生達を一堂に集めて

「浅田真央を語る」

番組あったらいいな……なんて…

嗚呼…贅沢過ぎる!!((((;゚Д゚))))

(同様に歌子・テケ・タラソワ・プラトフ・ローリー・亀連後・ボーン・ウィルソン…他歌子先生前にお世話になった先生を集めて…「高橋大輔を語る」なんて…以下同文)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

あと…フィギュア関係ないのですが

ソースがちょっとアレですが

ブログに残しておきたくなったので…


ビートたけしが震災直後に語った「悲しみの本質と被害の重み」


NEWS ポストセブン 3月11日(火)7時6分配信

 東日本大震災から3年。震災直後にビートたけし氏が『週刊ポスト』誌上で語ったインタビュー記事「『被災地に笑いを』なんて戯れ言だ」は、当時大きな反響を呼んだ。その言葉は、震災から3年が経過した今でも色褪せることはない。著書『ヒンシュクの達人』(小学館新書)にも収録されている当時のたけし氏の言葉を、あらためて全文公開する。

 * * *
 なによりまず、今回の震災で被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。こんな大惨事になるとは思ってもみなかった。

 ちょうど地震の時は調布のスタジオで『アウトレイジ』続編の打ち合わせをしててさ。オイラ、普段は大きな地震でも平気な顔して座ってるタイプなんだよ。

 だけど今回は、スタジオの窓から見えるゴミ焼却炉のデカい煙突がグラグラしててさ。今にもこっちに倒れてきそうなんで、たまらず逃げたね。こんなこと初めてだよ。そんなの、震源地に近い東北の方々の被害に比べりゃ何でもない話だけどさ。

 どのチャンネルつけても、報道番組一色で、オイラはすっかりテレビから遠ざかっちまった。こうなってくると、ホントにお笑い芸人とかバラエティ番組にできることは少ないよ。

 地震発生から間もない14日の月曜日に、『世界まる見え! テレビ特捜部』(日本テレビ系)の収録があって、スタジオに客まで入れてたんだけど、直前に取り止めたんだ。所(ジョージ)と相談してさ。こんな時に着ぐるみ着てバカやれないよって。とてもじゃないけど笑えないよってさ。

 よく「被災地にも笑いを」なんて言うヤツがいるけれど、今まさに苦しみの渦中にある人を笑いで励まそうなんてのは、戯れ言でしかない。しっかりメシが食えて、安らかに眠れる場所があって、人間は初めて心から笑えるんだ。悲しいけど、目の前に死がチラついてる時には、芸術や演芸なんてのはどうだっていいんだよ。

 オイラたち芸人にできることがあるとすれば、震災が落ち着いてからだね。悲しみを乗り越えてこれから立ち上がろうって時に、「笑い」が役に立つかもしれない。早く、そんな日がくればいいね。

 常々オイラは考えてるんだけど、こういう大変な時に一番大事なのは「想像力」じゃないかって思う。今回の震災の死者は1万人、もしかしたら2万人を超えてしまうかもしれない。テレビや新聞でも、見出しになるのは死者と行方不明者の数ばっかりだ。だけど、この震災を「2万人が死んだ一つの事件」と考えると、被害者のことをまったく理解できないんだよ。

 じゃあ、8万人以上が死んだ中国の四川大地震と比べたらマシだったのか、そんな風に数字でしか考えられなくなっちまう。それは死者への冒涜だよ。

 人の命は、2万分の1でも8万分の1でもない。そうじゃなくて、そこには「1人が死んだ事件が2万件あった」ってことなんだよ。

 本来「悲しみ」っていうのはすごく個人的なものだからね。被災地のインタビューを見たって、みんな最初に口をついて出てくるのは「妻が」「子供が」だろ。

 一個人にとっては、他人が何万人も死ぬことよりも、自分の子供や身内が一人死ぬことのほうがずっと辛いし、深い傷になる。残酷な言い方をすれば、自分の大事な人が生きていれば、10万人死んでも100万人死んでもいいと思ってしまうのが人間なんだよ。

 そう考えれば、震災被害の本当の「重み」がわかると思う。2万通りの死に、それぞれ身を引き裂かれる思いを感じている人たちがいて、その悲しみに今も耐えてるんだから。

 だから、日本中が重苦しい雰囲気になってしまうのも仕方がないよな。その地震の揺れの大きさと被害も相まって、日本の多くの人たちが現在進行形で身の危険を感じているわけでね。その悲しみと恐怖の「実感」が全国を覆っているんだからさ。

 逆に言えば、それは普段日本人がいかに「死」を見て見ぬふりしてきたかという証拠だよ。海の向こうで内戦やテロが起こってどんなに人が死んだって、国内で毎年3万人の自殺者が出ていたって、ほとんどの人は深く考えもしないし、悲しまなかった。「当事者」になって死と恐怖を実感して初めて、心からその重さがわかるんだよ。

 それにしても、今回の地震はショックだったね。こんな不安感の中で、普段通り生きるってのは大変なことだよ。原発もどうなるかわからないし、政府も何考えてるんだかって体たらくだしさ。政治家や官僚に言いたいことは山ほどあるけど、それは次回に置いとくよ。まァとにかく、こんな状況の中で、平常心でいるのは難しい。これを読んでる人たちの中にも、なかなか日頃の仕事が手につかないって人は多いと思うぜ。

 それでも、オイラたちは毎日やるべきことを淡々とこなすしかないんだよ。もう、それしかない。

 人はいずれ死ぬんだ。それが長いか、短いかでしかない。どんなに長く生きたいと思ったって、そうは生きられやしないんだ。「あきらめ」とか「覚悟」とまでは言わないけど、それを受け入れると、何かが変わっていく気がするんだよ。

 オイラはバイク事故(1994年)で死を覚悟してから、その前とその後の人生が丸っきり変わっちまった。

 今でもたまに、「オイラはあの事故で昏睡状態になっちまって、それから後の人生は、夢を見ているだけなんじゃないか」と思うことがある。ハッと気がつくと、病院のベッドの上で寝ているんじゃないかって思ってゾッとすることがよくあるんだ。

 そんな儲けもんの人生だから、あとはやりたいことをやってゲラゲラ笑って暮らそうと思うんだ。それはこんな時でも変わらないよ。やりたいことは何だって? バカヤロー、決まってるだろ。最後にもう一本、最高の映画を作ってやろうかってね。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

あ、そうそう。

狸化猫様、ネタにさせていただきます。

ピアニストの方からの

「感動、ありがとう」を。


msn産経ニュースWeb版より

【小菅優 音楽と、夢に向かって】
ありがとう真央ちゃん
2014.3.14 08:09


 芸術の、人の心を動かす力には、驚かされるときがあります。

 小さい時からフィギュアスケートは大好きでよく見ていました。音楽が人の体で表現され、音楽のストーリーがより明確に、美しく表現されるのは、音楽家にとってとても興味深いところです。

 特に浅田真央選手の演技にはたびたび涙しました。今シーズンのショートプログラムのショパンのノクターン。まるで美しい一筆書きの動きのように可憐(かれん)で優美な演技は、私を違う世界に連れて行ってくれるようでした。でも誰でも調子のいい日と悪い日はあり、私自身もそれを痛く感じる経験をしたことがあります。ショートプログラムの後の彼女の顔を見て、何だか胸が張り裂ける思いでした。

 そして次の日。フリープログラムが始まるときは、祈るような気持ちでした。

 ラフマニノフのピアノ協奏曲2番は、ラフマニノフがあまりの批判に落ち込み、作曲家としての自信をなくし、精神的な病との葛藤を乗り越え、やっと書き上げた傑作ですが、これを演奏するときはかなりの集中力と精神力が必要だと実感してきました。

 最初の和音とともに急にその独自の世界に入る浅田真央選手。音楽とぴったり重なりあう表情と、自然に繰り広げられるジャンプ。最後の一瞬まで息をのみ画面の前に座っていた人はどのくらいいたでしょうか。世界中の人々がこの上ない感動を味わい、純粋な気持ちで涙するその瞬間。その人の魂を動かす力はどのメダルよりも素敵(すてき)な宝で、たくさんの人々が心にしまうプレゼントだったのでは…。

 そんな感動を呼び起こしてくれた真央ちゃん、本当にありがとう!(こすげ・ゆう=ピアニスト)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

これを読んで…また…

ソチ五輪閉会式でのラフマニノフピアノ演奏を見ても思ったこと。

この曲は演者の心を支えてくれる曲でもあるけれど

演奏するにせよ、この曲を使って氷上で舞うにせよ

かなりの集中力と精神力が必要でもあり、

体力が大幅に奪われるのは間違いないようだ。

(下手すれば心が弱っている時は魂まで持っていかれそうだ…というのは言い過ぎ?)

ラフマニノフ…恐るべし!!

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

最後…これもフィギュア全く関係なし。

ブログ主は言語学・英語学専門の教授。

その関連に興味ある方どうぞ…なブログなのだが、

私は朝●新聞を見てイラッannoyとした時にこのブログをのぞきたくなってしまう。

リンク貼らせていただきますね。

「山岸教授の日英語サロン」


朝●新聞に対して冷静にツッコミを入れている記事はなかなか面白い。

(朝●新聞をマンセーしている方は読まない方が良いと思います…(;^ω^)でも別に“嫌韓”とかではないですよ…この方。)


2014年3月4日付 朝日新聞記者の英語理解力―be disappointedのこと

2014年3月1日付 『アンネの日記』が破られた件

2014年2月28日付 河野洋平を国会喚問すべきだ!

等など…フィギュア関連記事は全く無いものの

フィギュアブロガーさんの中でこーいう話題を取り上げてる方、居られるねえ…

という訳でご紹介したくなった。

ちなみに私が読むきっかけになったのはこの記事↓だ。

2013年7月18日 「ドイツが心配するニッポン」?


朝●新聞の該当記事を読んで「??」となり、

「ドイツ日本研究所」ってのがどうも引っかかって…調べようとしたらこの記事にぶち当たった。

(この「ドイツ日本研究所」ってのが…また…この日に近い別記事にも取り上げられていた気がする。勿論朝●新聞にて。ドイツについての認識も少し変えていかなきゃアカンかな?とも思った。他の本読んだり、某ブログで取り上げられていたユロスポの汚染ぶりを見てからね。)

興味ある方、訪問してみてね☆

(ちなみにコメ欄は無いです。そのブログ)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

怒涛の更新。

ちょっと疲れました…_| ̄|○

自業自得ですね…失礼…

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2013年12月24日 (火)

清水ミチコ 愛の讃歌、矢野顕子のモノマネ他

しばらくフィギュアから逃げてみる。

(レス後日ちょっとずつします。しばらくポヤ~っとしたままで頭がロクに働かないと思いますが)

清水ミチコ 愛の賛歌

バカムード歌謡

バックコーラスはゴスペラーズ。

やのあこきもの真似

矢野顕子 清水ミチコ 「ひとつだけ」

ご本人様とご対面。

コレは緊張するわあ…

清水ミチコ「野球中継」

↑こんなのもやる。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

眠れないかもしれんけど…

おやすみなさい。

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2013年12月10日 (火)

篠原涼子 恋しさとせつなさと心強さと

篠原涼子 恋しさとせつなさと心強さと

バックダンサーに注目。

動画コメにも

「いらん」 「邪魔」な声あり。

納得…いや~時代感じるわあ…

YO~YO~YO~!タレミミ~Hey~me~n!

何でこんな昔の曲の動画のせるんだYO!?

…なんて思われる方がいたかもしれん。

解説者荒川さんがグランプリファイナルのノクターン真央演技中に

「喜びと…切なさと…」

なんて言い出したもので

その時タレミミは

「心強さと…」という言葉が続くのを期待してしまった。

それだけなのサ…

出だしが「恋しさと・・・」だったら完璧だったんだがな…

なんかツボにハマったので…

久々に懐かしい曲を聴きたくなったのサ…

小室哲哉全盛期って、彼女のこの曲ヒットした辺りから始まった気がする。

この頃は「ハケンの品格」のようなドラマで主役を張る彼女って想像つかなかったなあ…

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

ちなみに「喜びと・・・切なさと・・・」の動画は消されてしまっていたのだが

ロシア語解説・真央ノクターン動画載せてしまうぞ!

2013 ISU GP FINAL - Mao ASADA (JPN)- SP

喜びと切なさをしっかり感じとることが出来たかい?

ロシア語解説のおじさんが3AでテンションUP↑になるところも見所だ。

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

おまけ

ひたすら無茶に耐える篠原涼子

人に歴史あり。

こーいう時代があったから

今の彼女があるんだね。

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2013年11月 6日 (水)

俺たちは天使だ!最終回動画を見て思ったこと

スイマセン…今回もフィギュア関係なし。
(Pさんの名前しか出ません)

2013年10月27日 (日)「バンクーバー五輪のPさんを見て何故か思い出した懐かしい人」 にて私は

バンクーバー五輪PさんSPを見て…

何故か沖雅也思い出した

…ってなことを書いてしまったのだが

前言撤回したい。 (おい!(゚Д゚)ノ)

動画説明

一気に最後まで公開中。  いつ消されるかわからないのでお早めに!

…とのこと。

懐かしいドラマ「俺たちは天使だ!」の最終回途中までだ。
(その続きもUPされている。興味あったらニコ●コ動画で見てみてね☆)

コレ改めて見て思った。

沖雅也…キレイじゃん!

(スマン…Pさんよ…)

以上。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

「し・ば・た・恭平です」

なんて昔モノマネされていた柴田恭兵も出てたんだなあ…と思った訳で

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

それにしてもPさんの目元のシワは何なんだ…

表彰式の笑顔見ると

この頃の沖雅也より老けて見えるぞ…

余計なお世話だがな。

追伸

まっきー様、教えてくださり感謝でござる!

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2013年10月27日 (日)

バンクーバー五輪のPさんを見て何故か思い出した懐かしい人

今回の記事はほとんどフィギュアと関係ない私の戯言である。

本当にいつも以上にしょーもない内容なのだ。

なので

「そんなの嫌!(# ̄З ̄)」

…と思われる方はお引き返しくだされい…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

2010 OG Patrick Chan SP B ESP   

久々に見た五輪SPのPさん。

実はこの時の彼の演技が始まる時

「何かこの人…昔懐かしい誰かを思い出すんだよなあ…」(・_・;)

と思っていて

極上の滑りや、着氷が危うかった3Aなどにはあまり目が行かなかった。

ただ「高橋大輔のタンゴとはまた異なる雰囲気じゃのう…」とぼんやり思いつつ

現在「ヒトデ」と称される(?)例の動きがほんの少し気になっていた。

片足をピョーーーンと蹴り上げジャンプするトコロとかも。

まあ、それはいい。

で終了間近になって

「あ…何か昭和の…70年代くらいに活躍した日本の俳優さんでこんな感じの人…いたかもしれん…」

と思い始め、

最後のフィニッシュ!!で決めっ!!…のトコロでのアップ・・・
(上の動画と日本で放送されたものはカメラワークが異なる)

そこで私はある一人の男優さんの名前が頭に浮かんでしまった。

沖雅也

Photo

両方のファンの方…(また、それぞれのファンの方)…

怒らないでっ!!ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

いやあ…よく画像見比べるとあまり似とらんのよ…

沖雅也は「イケメン」というより「二枚目」といいたくなるハンサムガイである。
(Pさんだって…見ようによっては“イケている”。ただPさん故にあまり“イケメン扱い”されてない気がする…)

顔の輪郭も違うし…

髪型も違うし…(センスも違う…)

唇も沖氏の方がプックリ唇だ。(画像によってはスゴク“濃い”のもあった。Pさんはもっとあっさりしている)

沖氏の持つ「陰」のようなものはPさんにない。(カラッとしてるもんな・・・)

なのに…何故?

おそらくPさんの顔が最初に思った通り、現代というより70年代の日本で「二枚目」とされていた系統の顔だったから…なんだろうけど…

自分でもよく分からない…(おい!(゚Д゚)ノいいのかよ!?それで)

何故バンクーバー五輪時から思っていて最初から言わなかったか?

それは沖氏の死に様が衝撃的すぎた為
(死後の連日のワイドショーの騒動はハッキリ記憶している。興味あって知らない方、ググってみてね…)

そういう方をPさんと並べて書くのはマズイかな…?

という配慮からだ。(今書いちまったがな…)

キャラ全然違うし…((・(ェ)・;))

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

彼の死後も彼の演じたドラマの放送はされていた。

よく覚えているのは確か・・・つかこうへい原作のドラマ(演出もそうだったかもしれん)

萩原流行主演でヒロインが大竹しのぶ。

で、流行の恋敵(?)でしのぶを好きになっちまう役が沖氏だったと思う。

つかこうへいが好む一人の女を二人の男が…という設定だ。

生真面目で情熱的な男を沖氏は熱演していた。

「彼の死」のことが頭にあった故か

ホントに命懸けで女に惚れているような熱演ぶりに思えた。

私はそれよりも「俺たちは天使だ」の彼の方が好きだったこともあって
(これは軽快なアクションドラマって感じだった)

ちょっと辛かった。

というわけで今日の一曲。

ドラマ「俺たちは天使だ」の主題歌だったコレで締めよう。

好きな曲の一つだ。

小粋な曲だと思うが、彼の運命を思うと

「運が悪けりゃ死ぬだけさ」

の歌詞が非常に意味深に思えてくる。

俺達は天使だ 「男達のメロディー」 / SHOGUN

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

なんでこんな昔のことを取り上げたくなったんだろ…

それは多分昨日の別記事にてのある方の

「ヘルレイザー」とかいう映画についてのコメントを見て

そしてググってみて・・・

昔の大学時代の先輩からすすめられたことがある1本だ…ということを思い出し
(メジャーなものからカルトまで…幅広く映画見てた人だった。変わり者でもあった)

映画と関係ない昔のことがアレコレ思い浮かんでしまった。

更にはPさんがスケカナで3T-3Tで高得点だったことをうけ

何故か沖雅也まで思い出してしまった。

今日眠れるかなあ…

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2013年8月 4日 (日)

ジュディ・オング - 魅せられて

ソト子こと(おソトさんでも可)アデリーナ・ソトニコワ嬢のTHE ICEで滑ったプロを見て昔の大ヒット曲を思い出してしまった。(っていうかその時着てた衣装だな)

表現しようと思っているものは全く別物だけど。

まず・・・

これは比較的若い頃のだと思うが「棒」がなかったバージョンのもの

次は初期からちょっとバージョンUP(?)したもの。

ジュディ・オング 魅せられて (2000年)

この方、2000年当時でも結構お年を召してる筈なのだが

「若い」

最近でも結構お綺麗だったような・・・

台湾の方だがこーゆー方を見ると

「中国4千年の歴史か・・・」

などと呟きたくなる。

ある映画で仏様の役をやっていたのをチラリと見た記憶がある。

香港映画だったかな?

特別出演枠だったような気がする。

本編ではなく映画の宣伝番組を見たのだったかな?(記憶が薄ぼんやりしているのです)

あまりの神々しさに吹き出してしまった`;:゙`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッことだけはハッキリ覚えている。

ハマりすぎて笑えるというのもあるんだなあ・・・と思った訳で…

どういう内容の映画だったのかは未だに謎である。

しっかし今聞くと・・・

なかなかに色っぽい歌詞である。

追伸゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

真央ちゃんにも

仏様か観音様の役で何らかの作品に登場させてみたい気持ちがちょっと湧いてきた。

(西遊記は?いや…なんでもない・・・)

でも、ホントにそういう役で登場したら

絶対に吹き出してしまう自信はある。

参考資料として有り得ない仏様の例

【勇者】仏様からのありがたいお告げ パート7【ヨシヒコ】

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2013年7月10日 (水)

7月10日朝●新聞朝刊voice声欄

7月10日朝●新聞朝刊voice声欄

これは読者からの投稿欄だ。

そこに早速美姫ちゃんを応援する埼玉県50代主婦の方のご意見が掲載されていた。

一部紹介させていただこう。

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出産の安藤選手応援したい

 フィギュアスケートの安藤美姫選手の出産のニュースには本当にビックリしました。ただ、応援する声が多かった中で違和感を覚えたのは、「避妊しないのはアスリートとしての自覚が欠如している」という批判があったことです。これが男性アスリートならばこうした批判はなかったのでは、と思うのです。
 同じフィギュアスケートの織田信成選手や無良崇人選手、体操競技の内村航平選手の場合には、相手女性が妊娠していても、いわゆる「できちゃった婚」として、特別問題視されることはありませんでした。これは男性の身勝手の表れでもあるとつくづく感じます。

~(略)~

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その後、美姫ちゃんの実績があること。

現在の日本女子フィギュアスケート選手の中でも「大人の表現力」(出たよ!)技術力を兼ね備えた貴重な選手で、ソチ五輪で期待出来ること。

最後は周囲の理解・協力が不可欠。温かい目でみてね。

・・・と締めている。

この方は多分非常に「良い人」に違いない。

善良な一国民の貴重なご意見である。

理解・協力、結構。

「出産したこと」に関しては。温かい目で見るべし・・・は理解出来る。

勘違いもしていると思う。

ご丁寧に微妙な時期にデキ婚してしまった男子選手の名がズラリ・・・(;^ω^)

特別問題視全くされてないってことはない。

一部ではやはり叩かれていた。

わざわざテレビで大々的な発表はしていないせいか、叩かれていたことも目立っていないかな?

問題なのは彼らと異なり、美姫ちゃんは出産する側であるということ。

彼らの身体が直接競技に響くわけではない。

それは「男性の身勝手の表れ」ではなく、残念ながら「男女の身体の違い」だ。

ソチ五輪あるから~と、お腹の子を父親の方に移してそちらに産ませるとか…医学・科学進んでもそれはまだ出来ませんから・・・

とはいえ、妊娠を知らされ、精神的な影響を受けることはあると思う。(殿…否、なんでもない…)

逆に頑張るケースもあるかな…

でも彼女は場合によっては命にもかかわる大仕事になる訳で…

それに加え…

「父親探し」というネタまでマスゴミに与えてしまっている訳で…

更に言わせていただければ

某国のようにおヨナさんしかいない訳ではなく、

「表現力」と技術力備えた日本女子選手、いるんですよ…一人だけじゃなくてね。何人も。

ただ、この50代女性のおメガネにかなっているのは美姫ちゃんだけかもしれんけど。

その下も育っていて、彼女が休んでいる間魅力的な滑りを見せている者もいるんですよ。

7月10日の東京新聞にも彼女の出産公表―騒動過熱は日本特有?という記事が出たらしい。

婚外子を「異質」扱い 世界では非常識…との見出し付。

う~ん…

確かに儒教が入ってくる前の農村とか…性についてはおおらかだった…とは聞いたことある。

「世界」と言っても、キリスト教社会だともっと厳しい所もあるんじゃないかなあ?

朝●と関係ないけれど「ア●ヒ」と頭につく雑誌がえげつない記事を載せたらしい。

エロ系の雑誌やゴシップを主に扱うメディアではそういうネタとして使わせていただく反面

そうでないメディアでフォローしているのか?

というのは意地悪かな。

やはりこの問題、下手すりゃ美姫ちゃん本人からも離れ、妙な方向に持っていこうとする流れを感じるな。

上記の声欄に投書したご婦人が美姫ちゃん擁護な訳だが

実は私のごく身近で「アンチ」に変貌してしまった者がいる。

その例を次回ご紹介しようと思う。

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MEMO

美姫ちゃんとは直接関係ないが、こんな記事が気になったので…

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飯田圭織 産後の体調安定せず…結婚記念日も寝込んだ 

スポニチアネックス 7月9日(火)12時53分配信

 5月13日に第2子となる男児を出産した元「モーニング娘。」の飯田圭織(31)が、胃腸炎になったことを8日に更新したブログで明かしている。先週は突然の高熱に襲われ、7日の結婚記念日も寝込んでしまい「残念な記念日でした」と嘆くなど、産後の体調が安定せず苦しんでいるようだ。

矢口真里、飯田圭織を祝福 第2子男児は「もうイケメン」

 「大変。。。」とエントリーした飯田は、ままならない体調を打ち明けた。「先週は突然高熱を出したり今回は胃が気持ち悪く胃腸炎になってしまったり」と弱々しく告白。「しかも今回は旦那さんが出張の為、息子を見てくれる人がいなくて本当に大変でした」とつづり、夫でロックバンド「7HOUSE」元ボーカルのケンジ(34)が不在で「こういう時に親が近くにいないというのは本当に困ります」と頼みの綱を失っていた状況も明かした。そして「自分はいいけど赤ちゃんが具合悪くなってしまうのは本当に可哀相だし」と続けた。

 それでも、病院で「今回は朝一でスムーズに診てもらえたからよかった」と前向きにつづり、「まずは健康第一!!はやく体調を戻さないと!!」と自らを鼓舞するように締めくくっている。

(スポニチアネックス)

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世のお母さん方が心配しているのはお産にはこういうことが付いてくるケースがあるからだろう。

もっともアスリート…しかも元々運動能力に恵まれた人ってのはまた違うのかもしれないけどね。

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2013年7月 9日 (火)

美川憲一と志茂田景樹

美姫、アイスショー出演もダンマリ

2013年7月9日

 今年4月に未婚のまま女児を出産したことを告白した安藤美姫(25)=新横浜プリンスク=が8日、福岡市内で行われた東日本大震災復興支援チャリティーアイスショーに出演した。

白いドレス姿で賛美歌「アメージング・グレース」を優雅に滑り、3回転ジャンプも着氷が乱れながらも何とか成功させた。
フィナーレでは親友の歌手絢香の曲で、演技を披露。最後の場内インタビューでは「チャリティーにご賛同いただき感謝の気持ちでいっぱいです」と話したが、この日も報道陣の取材に応じることはなかった。

ただ、8日発売の週刊誌「AERA」のインタビューでは、女児の父親とはきちんとした交際をしており、ソチ五輪後に
結婚も考えていたところでの妊娠だったこと、親子3人で生活できる生活環境や練習環境が整ったら入籍することなどを明かした。また「一度、報道の皆さんに『氏名をお知らせすることは控えさせていただきたい』というファクスをお送りしました。それを簡単に翻すことはしたくない」と、改めて父親の公表を控えるとした上で「でもこの子のお父さんはお父さんとしていてくれます。生きているんだから、いつでも会える」などと話している。

衝撃告白の余波はいまだ収まる気配はないが、安藤は今後、12日からの「プリンスアイスワールド」(東京)に出演。
その後、今季のフリーの振り付けのため、渡米する予定だ。

デイリースポーツ on line

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本来なら東日本大震災復興支援チャリティーアイスショーがクローズアップされるべきことなのだが

渦中の人がいるとWebニュースはこんなもんなのだろう。

このツイッターでは例のライターの名前が出ている。

そういえば彼女は美姫ちゃん自伝本の執筆者でなかったか?

まあいい。

今日の主役はタイトルにある男性二人だ。

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美川憲一、安藤美姫は「女の部分が強かった」

2013年07月08日 17時20分
 
 

 歌手の美川憲一(67)が8日、都内で新曲「生きる」の店頭キャンペーン後、4月に出産していたことを明かしたフィギュアスケート・安藤美姫選手について言及。報道陣の問いかけに応じる形で「オリンピックとか、先のことを考えたら避妊するでしょ」と厳しい表情をみせた。

 未婚のまま女児を出産した安藤に、美川は「子どもが大きくなったときに、父親がいないというのはかわいそう」と指摘。「見本になるような方がするようなことではない」といい「彼女(安藤)は女の部分が強かったのね」と話した。

 また「今までは、(浅田)真央ちゃんが注目されてどちらかといえば2番手だったのに、こう注目されると練習にも集中できないし、大変よね」とも話していた。

(ORICON STYLEより)

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う~む…

至極マトモなご意見である。

短い記事の中に必要なエッセンスが全て含まれている感じだ。

最後の方の下線部…さりげないが鋭いと思う(・・;)

美川憲一氏といえば

昔ある番組司会者に

「美川さんは親戚のお子さんに“おじさん”と“おばさん”どちらで呼ばれるんですか?」

と聞かれ

「どちらも言わせないわよお~」

と言っていたのが未だに忘れられない。

一見「男おばさん」(失礼)

ちなみに私はひそかに「さそり座のおじさん(orおばさん)」と呼んでいた。

もうそんな風には呼びません。(多分)

ごめんなさい…

この人のWikiを覗いてみると、この事に全肯定出来ない理由がわかる。

生い立ちが複雑だ。

美川憲一 ←Wikiにリンクしてます。最初の方に「生い立ち」有り

もう一人、紹介させていただく「彼」も

「フツーのおじさん」と呼ぶには異質な風貌のお方

志茂田景樹氏のブログ「カゲキ隊長のブログ」より

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

2013.07.07

一杯のかけそばと未婚出産という2つのキーワードをつなぐメディアメロディーラインの胡散臭さ、

 ある女子スポーツ選手が、

 未婚出産した、

 今のところ、

 父親も不明である、

 今の時代は、

 好んで未婚出産をする女性も多く、

 大騒ぎする事件ではない、

 未婚の母は世間にいっぱいいる、

 また未婚の母で、

 父親の名を明かしていない人も、

 少なくない、

 父親は必要ない、

 と未婚の母を選んだ女性にとって、

 その名を明かす意味はないだろう、

 ただ、そのスポーツ選手は、

 そう割り切れたわけではないだろう、

 それにはいくつかの理由がある、

 彼女は花形選手である、

 彼女がやっている種目は、

 オリンピック種目であり、

 しかも、人気の種目である、

 日本では飛び抜けて人気の種目で、

 特に女子は花形になれば、

 アイドル視される、

 そういう事情があって、

 この選手はメディアの起こす洪水に巻きこまれた、

 その洪水に巻きこまれれば、

 無事ではすまない、

 まずは父親は誰だ、

 という媒体の販売増や、

 視聴率アップに直に響く、

 世間の興味に解答を与えようと、

 週刊誌スポーツ紙メディアが、

 躍起になって嗅ぎ探し回っている、

 相前後して、

 メデイアのほぼ全ジャンルが参戦し、

 さまざまな視点の報道合戦を繰り広げだした、

 この報道合戦は入り乱れながら、

 2つの渦に分かれていく推移を辿るかもしれない、

 1つはバッシングの渦である、

 その種目のスポーツ連盟には、

 さまざまな意見が殺到しているという、

 ほとんどは未婚出産を否定するもので、

 「性教育はやっとらんのか」

 といったお門違いの過激なお叱りも多いらしい、

 アイドル選手を夢見て、

 我が子にその種目を習わせている、

 親からの苦情も多いかもしれない、

 何しろこの種目は、

 競技人口こそ少ないにしろ、

 テレビの視聴率もよく、

 注目度はずば抜けている、

 バッシングの渦は、

 スポーツ選手の、

 道徳観念を問題視する方向も含めて、

 これから加熱していく気配がある、

 もう1つの渦は、

 美談に仕立てていく渦である、

 未婚の母として五輪出場へ始動…

 それでも目指せソチ金メダル…

 この種の報道は、

 来年、

 ソチ五輪を控えているので、

 本線の渦になるかもしれない、

 どちらの渦が相手を呑み込むかどうかは、

 ともかくとして、

 どちらの渦にも、

 巻き込んだら巻き込む価値がなくなるまで、

 渦から放り出さないという習性がある、

 非情極まる習性である、

 

 バブル経済が頂点を迎えた頃、

 一杯のかけそば、

 という美談に日本中が翻弄された、

 どんな美談だったかを簡単に述べる、

 北国にある街の蕎麦屋に、

 大晦日の夜、

 若い母親と幼い兄弟の客があった、

 一杯のかけそばを注文した、

 店主は一杯半分のそばをゆでて出した、

 3人はその一杯のかけそばを分けて食べた、

 毎年その母子3人は、

 大晦日に現れ、

 かけそばを3人で分けて食べた、

 その間に、

 店主夫婦は親子3人の会話から、

 兄弟の父親が、

 多額の借金を残して、

 交通事故で死んだことを知る、

 ある年の大晦日、

 母親は2杯のかけそばを注文した、

 店主は3つの玉をゆでて、

 2杯のかけそばにして出してやった、

 それ以最後の大晦日に、

 母子3人は現れなくなった、

 それから10年余りも経って、

 大晦日に母子3人は現れた、

 上の子は小児科の医師になり、

 弟は銀行員になっていた、

 和服を着た母親は、

 落ち着いて穏やかな雰囲気を放っていた、

 「一杯のかけそばが、

  僕達に生きる力を与えてくれました」

 

 涙のツボを心得た美談になっているが、

 実話だと聞かされて、

 僕達プロの作家は、

 10人中9人は、

 まさかと思った、

 母子が初めてそのそばやに現れたのは、

 1970年代初頭で、

 高度経済成長の絶頂期である、

 どんなに貧しくても、

 母子3人で年越しそばを食べたければ、

 3杯分のかけそばの代金ぐらい都合してやってくる、

 何年も貧しくても普通に暮らしてこれたのだから、

 一杯のかけそばは嘘だ、

 それでもその分のカネしかなかった、

 というのなら、

 スーパーでそばの乾麺を買い、

 ありあわせの野菜を使って作ればいい、

 そば屋の1杯分の代金で、

 3人のお腹が充分膨れるものが作れる、

 とき移って長男が小児科の医師、

 次男が銀行員となって現れるのも、

 絵に描いたようでいかにも臭い、

 医師も銀行員も当時の花形職業で、

 メデタシのハッピーエンドもやり過ぎで、

 作り物臭プンプンだった、

 作りものであれば、

 リアリティーに欠ける、

 と評されるだろう、

 でも、作り物なら社会現象になり得ない、

 まるで全国民が感涙しなければ、

 収まりがつかない美談合戦のあと、

 舞台になったそば屋も特定できず、

 美談の母子の姿もなく、

 美談の渦はたちまちしぼんでいった、

 そうして、

 美談風実話仕立てストーリーの作者の人間性が、

 暴露され、

 報道は暗転してバッシングの渦を巻き起こす、

 美談作者は居所を転々として、

 各地で寸借詐欺を繰り返し消息を絶つ、

 今に至るも、

 その消息は伝わってこない、

 メディアは美談の渦を作ろうと、

 バッシングの渦を巻き起こそうと、

 同じ穴のムジナだということを、

 よく理解する必要がある、

 マッチポンプをして、

 国民の関心をそそり、

 渦に巻き込んだ主を、

 遠心力でしゃぶり尽くす、

 芸能界にはその渦を逆手にとって、

 人気の維持につなげようという思惑もある、

 アマの選手たちがこの風潮に乗るようになったら、

 そのスポーツも終わりだろう。  

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

これも至ってマトモな意見である。

業界の裏と世の流れを知り尽くしている。

その上で彼女を気にかけている。

様々な分野の…識者と呼ばれる方々がこの件についてコメントしているが

この一見「フツーのおじさん」の集団に入れたら明らかに浮きまくるであろう方が

その中でも非常にマトモな意見を述べている…というのに世の中の妙を感じる。

人間は表面的に見ちゃあダメだね…

「妙ちきりんな格好をしてテレビに出ていたおじさん」扱いしてすまんかった…

でも…

あの格好は一応“女装”でもあるのか?という服装もあった。

変わり者の女装家の中でもあんな美意識な人はいないと断言する。

ハッキリ言うと

やっぱり「変」

でも見直した。

次のエントリーされた記事もその続編のようなものだが…読んでいただきたい。
(リンク先でどうぞ)

改めて言うのもなんだが

文章がうまい。

当然か…(;^ω^)

小難しい表現なぞ使っていないのだがね。さすがである。

「一杯のかけそば」

今のお若い方にはピンとこない表現かもしれないが(でもちゃんと状況説明有り)

例え上手い。

分かりやすい。

未だこの話題は色々引きずりそうだ。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

MEMO

ドラマ「半沢直樹」面白かった。

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2013年5月13日 (月)

ももクロ~人間椅子~無限の住人

すみません…完全にフィギュアスケートから離れます。

しかもフィギュアファンが好みそうもない音楽の動画紹介もございます。

最新音楽ニュース ナタリーより。

転載させていただきます。

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ももクロ、Ozzfestで白熱ライブ「私たちがアイドルだ!」
2013年5月11日 20:43

本日5月11日から明日12日にかけて、千葉・幕張メッセ国際展示場9~11ホールで開催されているロックフェスティバル「Ozzfest Japan 2013」にももいろクローバーZが出演。約30分にわたり熱いパフォーマンスを繰り広げた。

今回が日本初開催となる、オジー・オズボーンおよびその妻シャロン・オズボーンがオーガナイズする「Ozzfest Japan 2013」。本日11日はSLIPKNOTをヘッドライナーに迎え、スラッシュやDEFTONES、THE TREATMENTといった海外勢や、マキシマム ザ ホルモン、MAN WITH A MISSION、GALNERYUS、NAMBA69(難波章浩)、Fear, and Loathing in Las Vegas、CROSSFAITHなどの国内ロックアーティストがパワフルなライブを展開した。

DEFTONESの強烈なステージが終わると、ライブエリアにはももクロTシャツを着用したモノノフたちだけでなく、彼女たちのパフォーマンスを一目見ようと大勢のロックファンが詰めかけた。そしてライブのオープニングを飾る「OVERTURE」が大音量で流れ始め、会場中に大歓声が鳴り響く中、アイドル然としたかわいらしい衣装を身にまとったももクロの5人がステージに登場。「OVERTURE」が終了すると、百田夏菜子は観客の声援を浴びてひと呼吸置いてから「今、目の前にいる私たちがアイドルだ! 今、目の前にいる私たちが週末ヒロイン ももいろクローバーZだ!」と叫び、「ピンキージョーンズ」からライブをスタートさせた。5人は会場の雰囲気に飲まれることなく、いつも通り元気いっぱいのステージを展開。続く「行くぜっ!怪盗少女」でもキレのあるダンスと力強い歌声で、大勢の観客を魅了した。そんな彼女たちのパフォーマンスに対し観客の盛り上がりはさらに熱を帯びていき、客席前方にはクラウドサーフをする観客の姿も見受けられた。

2曲歌い終えると、5人は「皆さーん、こんにちは!」と挨拶してから深々とお辞儀をする。そして百田が「さあ、これからこの会場に一番似合わない自己紹介をしたいと思います」と言うと、高城れに、佐々木彩夏、玉井詩織、有安杏果、百田の順番で恒例の自己紹介を始めた。彼女たちの自己紹介で会場の空気が和んだところで、玉井がいきなり「いいかお前ら、高城の気合いを見ろ!」と観客を煽る。すると横にいた高城が500ml缶のコーラを一気飲みして、高城ならではの表現方法でこのステージに対する気合いの入れ方をアピールした。

コーラを飲みきると客席からは大歓声が沸き起こり、「黒い週末」からライブは再開。ここでは同曲のスタジオ音源でギターを弾いた和嶋慎治(人間椅子)と、同曲の作曲・編曲を手がけたNARASAKIがギタリストとしてゲスト参加し、ももクロのステージに華を添えた。和嶋とNARASAKIはそのまま「労働讃歌」「猛烈宇宙交響曲・第七楽章『無限の愛』」でも華麗なギタープレイを披露。ももクロの5人も歌い踊りながら和嶋とNARASAKIに絡むなどして、Ozzfestという特別な空間を楽しんだ。

5曲歌い終えると、百田は「皆さん、楽しんでいただけましたか?」と観客に問いかけつつ、和嶋とNARASAKI、そしてライブを観てくれた観客に対して感謝の言葉を述べた。そして「私たちが今会えるアイドル、週末ヒロインももいろクローバー」の合図に続いて、ステージ上と客席が一丸となって「Z!」と叫び、約30分にわたるももクロのステージは終了した。ナタリーでは後日、フェス全体のレポートを掲載予定。

なおナタリーではライブ終了後、ももクロの5人にインタビューを実施し、ライブの感想を聞いた。

 

ももいろクローバーZ コメント

──終わってみて、まず感想を聞かせてください。

百田夏菜子 すごい会場が熱かったです。

高城れに 熱の固まりでした!

──アウェイとも言われていましたが、かなり大きな声援が聞こえたと思います。

全員 いやいやいやいや。

百田 今日はいつもの私たちでいくということを重視してやりました。あえてアイドルっぽく、「これがアイドルだ!」というのを見せたかったです。

佐々木彩夏 今までだったら、メタルだったら顔にペイントしてみたりもしたんですけど、今日は衣装もかわいいほうを選りすぐりで。

百田 今日は、私たち自体が新しい方向の戦闘態勢だったんですよ。

高城れに 素のまんまの、ももいろクローバーZを見せたいなと。そしてNARASAKIさん、ワジーさん(和嶋慎治)のギターがホントに心強かった。

──百田さんがいつも出さないおでこを出した理由は?

百田 これは気合い入れです!

佐々木 という名の?

百田 前髪切り過ぎました(笑)。

──え?(笑)

百田 いえ、気合いです!(笑)

──お客さんはどんな感じでしたか?

佐々木 私たちのステージの前はモノノフさんたちがタオルを持ってくれたりしてたんですけど、PURPLE STAGE側は最初は「なんか始まったな」ぐらいな感じで。でも最後には、Zのコールを一緒にやってくれた人もいるし、結構前のめりになって覗き込んでくれていた人もいてうれしかったです。

玉井詩織 後ろの後ろの後ろのほうまで手が上がってたのがめっちゃわかりました。

有安杏果 最初のほうにやった「Z!」と最後の「Z!」の違いがわかって。すごく楽しかったです。

百田 なんかすごい一体感になったなって。最初はちょっとみんな「なんか来たな」ぐらいな感じだったんですけど、やっぱ最後の「Z!」は私たちから観ててもたくさんの方がやって

くださったので。

有安 私たちもすごい勢いで攻めたし、モノノフさんたちもそれに付いていく感じでぐわーって応援してくれたから、モノノフさんたちと私たちで、私たちを知らない人たちにアピールできたと思います!

 

ももいろクローバーZ「Ozzfest Japan 2013」セットリスト

00. OVERTURE
01. ピンキージョーンズ
02. 行くぜっ!怪盗少女
03. 黒い週末
04. 労働讃歌
05. 猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

ももクロ、オズフェストを語る!? 

黒い週末 - ももいろクローバーZ

結構盛況だったようで。上の動画はオズフェスのじゃないけどね。

コテコテのメタルファンは良い印象を持たなかったかもしれないけれど

この子達結構物怖じせず(徹子の部屋出た時も「あの自己紹介」堂々とやってました…)「週末ヒロイン」やってるからねえ…

が、残念ながら(?)ももクロメインに話は進まない。

ここで私が「ハッ」としたのはこの「黒い週末」のスタジオ音源でギターを弾いた和嶋慎治(人間椅子)という名前を見つけてしまったこと。

ホントはそれ以外にも気になる海外のバンド名も記載されているのだけど、今回はコレに目が行きました。

人間椅子 ←Wikiにリンクしています。バンド名です。

昔、「いかすバンド天国」という音楽オーディション番組が深夜にあり(“いか天”とか呼ばれてたっけ)多分それがメジャーデビューのきっかけだったと思う。多くのバンドを輩出し、当時ちょっとしたバンドブームになった。

ヴォーカルの方の不気味さにドンびく婦女子の方もおられようが(最初ねずみ男みたいな格好してやっていた)独特な世界観がしっかりしていて、演奏技術も高いバンドだった。

ももクロの今回のライブもそんな技術しっかりした人間達に支えられている。

まだ活動を続けておられるようだが、まさかももクロの話題で目にするとは思わなかった。

人間椅子 - 晒し首

月刊漫画誌「アフタヌーン」で連載していた「無限の住人」というコミックがあり、何故か一時期コレにハマっていた。(肉片飛び散るアクションもあるので女性の方にはお薦めしない)

無限の住人 ←これもWikiにリンク

最近最終巻が出たのだが、Wiki見てみたら「1993年6月から2012年12月まで連載された」とある。先生、お疲れ様でした。

私は人間椅子なるバンドに特に興味なかったのだが、1996年、ポニーキャニオンより無限の住人のイメージアルバムが発売され、それを担当したのが彼らだった。

上の「晒し首」はその第1曲目だった記憶がある。

そう。買ってしまったのです。その時。(*ノv`)

作品の世界観にマッチしていて、ファンの間でも評判良かったように思う。

が、2008年アニメ化され、(私はそれ見れる環境じゃなかった)あまり評判がよろしくないようだった。(難しいわ…特にこのコミックは…)

勿論、人間椅子の曲は使わない。もっと一般受けしそうな雰囲気に…それは定石とも言えよう。

[Anime] Blade of the Immortal OP

The song is called Akai Usagi (赤いウサギ) or Red Rabbit...(Pulang Kuneho amp)
By: 枕草子(Makura no Soushi)

…と曲紹介あり。

この女性の声は悪くないと思う。

Blade of the Immortal Ending song

こうなってくると悪いが原作のイメージに全く合わない。

一応「時代劇」なんですよ。ぶっ飛び気味のですが。

たまに「時代考証…どうなの?」な箇所はあるけれど。

爽やかすぎる…grapevineの“wants”という曲だ。

曲自体が悪くないので「気の毒」としか言い様がない。

で、アニメと人間椅子を組み合わせた動画を作っていらっしゃる方が…やはりいた。

コレ、歌ってるのも和嶋さんらしい。

無限の住人(人間椅子)

最近フィギュアのみならず、音楽でも過去巡りをしているなあ…

わしももう歳かのう…

MEMO☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

久々に体操の内村君の演技を見た。

何かスッキリした顔していた気がする。五輪の時と比べれば健康そうだ。

インタビューが彼らしくて、家族で見ていて何故か笑いが起きた。

マスコミ嫌い(っぽい)&淡々とした不思議な空気感有り。

それにしても加藤君は顔キレイだわ…体操も勿論だけれど。

体操男子、イケメン率高くないッスか!?

ま、どうでもいいことなんですけどね。

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