英語

2014年3月27日 (木)

HEROES~ま…真央おおーーー!!!(そしてコストナーさんっ!!)

女子シングルSP得点詳細

女子シングルSPジャッジスコア

女子シングル総合結果

とりあえず1、2位の二人だけ。

本当は真央ちゃんだけ取り上げようと思ったのだけど…

2位のカロリーナ・コストナー嬢の演技も素敵だったので…

そしてさらに言えば

あ…そういえば…このブログでソチ五輪女子メダリストについての記事書いてないや…
( ̄▽ ̄;)

…ということに今更ながら気づき…

コストナーさんの動画も載せることにした。

Carolina KOSTNER - 2014 World Championships SP

いつもの英ユロスポおぢさんの実況・解説も。
(この人、五輪解説してたっけ?)

カロリーナ・コストナー 世界選手権2014 SP

彼女の3回転は3F-3T

五輪シーズン前は3T-3Tとか跳んでいたが

結構難易度の高い3-3を跳んでくる若手と戦うためなのか?

難易度を上げてきた。(やるねえ…)

ジャンプ構成で色々言われる彼女だけど

やはり自爆しない彼女のジャンプは良い!!!
(某ベルネルと重なる部分あるかも…(^_^;))

決まればなかなか豪快である。

SSは全員が9点台を付けている。納得…。

スケーティング女王だな…

ステップも相変わらずgreat!!

アベマリアも素敵プロ。
(あのユーモレスクも悪くなかったんだけどね…給食の時間を思い出す人もいるらしいが)

恵まれた身体を大きく使って美しい演技を魅せてくれた。
(私、この方の体型好き♥です)

元々トップに立つ力は十分持っていたにもかかわらず

その力を示せない時期もあった。
(でもポテンシャルの高さは皆理解していた。でも結構自爆してた印象が強い…)

この人は何がきっかけでここまで安定し

己の力を存分に発揮出来るようになったのだろう。

演技以外の部分でその辺興味ある。

真央ちゃんもそうだけど…

この人もいなくなると寂しすぎるわあ…(´・ω・`)…

スケーティング巧者が一人減り…二人減り…

それでもニュー巧者は出てくるだろうけどね…

(それともルールまた変更してそういう人が評価されなくなっていくのだろうか…)

そして次は…

我らが真央ちゃん!!!(*´∀`*)

☆ ネ申 演 技 ☆

Mao ASADA - 2014 World Championships SP

やはりノクターンの時は「魔王モード解除」されている。

「妖精モードON」かな?)

浅田真央 世界選手権2014 SP

「何で同じ選手の動画を二つ上げてるの?」(´・ω・`)

と問われれば

「日本解説版の方が映像キレイだし…でもやはりユロスポ解説も聞きたいのよねん☆」
( ̄∀ ̄)

と答える。

今回3Aにバッチシ加点つきましたよ…(T_T)

(が…-1が一人います…(°言°怒))

今回回転不足に厳しい者がおる(男子だけなのだろうか??)と聞き

嗚呼…最後の地元のワールドになるかもしれんのに…_| ̄|○

…と演技始まる前からネガティブ思考に陥っていたのだが
(絶対に私はアスリートになれないタイプである(笑))

良かった……(*´∀`)…

演技後

美しい笑顔でしたな…

それだけでタレミミは

幸せでござるよ…

もうこのすぐ直後にアルマゲドンが来たとしても

「悔いはない」

と言えるかもしれぬでござるよ…

(ごめんなさい…ちょっと話大きくしました…)

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

完全な気のせいかもしれないが

私が好きな選手の演技を見る前に

悲観的な気分になっている時の方が

その選手は良い演技をするような気がする。

先程ネガティブ思考にどっぷり陥りそうな記事を上げている間に

真央は神演技をしたshine

たまたまですね…(^_^;)

たまたまですよね…

最後何故か聴きたくなった曲動画を一つ。

本当は高橋大輔の記事と一緒に上げようと思っていたけれど

この記事にもつけたくなった。

David Bowie - Heroes

どんなこと歌ってるのか興味ある方

正確な訳かは不明なれど参考にはなると思います。

(人様のお知恵お借りします)

↓ 

http://oyogetaiyakukun.blogspot.jp/2013/02/heroes-david-bowie.html

Then we could be Heroes, just for one day

一日だけでもヒーローになれる

何故かこの部分が好きだ。

ポジティブのようでいて

ネガティブな匂いが微かに漂う感じ

…嗚呼…やっぱり私は根暗かもしれぬ…_| ̄|○

「真央は『ヒロイン』だろ!?」

の声もあろうが

何か彼女は

「別にHeroでもええやん

と思ってしまう存在なのだ。

では

今日はこの辺で。

サイナラ…サイナラ…

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2013年2月13日 (水)

やはり語学は勉強すべきか~三人娘ベタ褒め記事

Vladislav LuchianovさんがWorld Figure Skatingというサイトに載せてた記事をご紹介。

それはコチラに掲載。

Japan’s ladies show how to live performances By Vladislav Luchianov

タイトルを私のパソコン翻訳にかけると…

「日本の女性ライブする方法を示します」

…なんちゅう訳か…こりゃ。読みにくいけど面白いので、(おい!(゚Д゚)ノ)
私のパソコンに出たまま載せてみようと思う。
日本三人娘ベタ褒め記事。心地よいので書いてみる。
その内出だしとまおまおの部分をご紹介。
真央…毛沢東って訳されてるぞ…
ま、そんなに難しい単語は出てこないし~意味はとりやすいかな。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

At the 2013 Four Continents Championships in Osaka Japanese ladies Mao Asada, Akiko Suzuki and Kanako Murakami deeply impressed the audience with their short programs today.
(2013年四大陸選手権大阪日本の浅田真央、鈴木明子、村上佳菜子の女性で観客のショート プログラムを今日感動。)

At the moment the entire podium belongs to Japan and it is well deserved.
(現時点で、全体の表彰台日本に属し、それも当然です。)

When Mao Asada perfectly performed her famous triple axel, the arena in Osaka has exploded with enthusiastic shouts from the audience. But that was only the beginning. Throughout Mao’s program to I Got Rhythm by George Gershwin, which is choreographed by Lori Nichol, I have absolutely no extraneous thoughts in my head. You know, when you look some usual skater’s program, you often have thoughts like “Well, now she’s going to do this (or that) jump… ok, and now she’s going to do a cascade….” And so on.
(浅田真央は完全に彼女の有名なトリプル アクセルを実行すると、大阪でアリーナは、聴衆から熱狂的な叫びを爆発しています。しかし、それはほんの始まりだった。私はガット ・ リズムでローリ ・ ニコルが振り付け、ジョージ ・ ガーシュウィンによる毛沢東のプログラム全体で余分な思考が絶対に私の頭がありません。いくつか通常のフィギュア スケートのプログラムを見ると、あなたが知っている、あなたは考えのようながある"さて、彼女は起こっているこの (またはその) のジャンプを行うに [ok] を今彼女はカスケード ・... か」いうように。)

Today, Mao did not let go of her program even for one second. Yes, she really got the rhythm. It was not just a rhythm – it was a life on the ice. As well as her teammates, Akiko Suzuki and Kanako Murakami, she didn’t skated or just performed – she lived the performance! To skate and to live a performance are very different things. Today’s performances of all three Japanese ladies were of the major league level.
(日では、聞かせて彼女のプログラムの 1 秒も行っていません。はい、彼女は本当にリズムを得た。それだけのリズムではなかった-それは氷の上の人生だった。彼女のチームメイトの鈴木明子、村上佳菜子だけでなく、彼女はちょうど実行する滑りましたかしていない-彼女は、パフォーマンスに住んでいた !滑ること、そしてライブにはパフォーマンスが非常に異なるものです。すべての 3 つの日本女性の今日のパフォーマンスは、メジャー リーグのレベルのだった。)

The major league level is when you’re not thinking about the elements and components of the program. They are so well prepared and trained that your level of skating is very different from the others. These skaters glide over the ice so easily that your attention is completely absorbed by the image they convey to you. All you want to do is just enjoy their performances.
(あなたの要素と、プログラムのコンポーネントについて考えていない場合は、メジャー リーグのレベルです。彼らはとてもよく準備され、スケートのレベルが他の人から非常に異なっていることを訓練しました。これらの選手は簡単にあなたの注意は完全に彼らに伝える画像による吸収、氷の上を滑空します。やりたいですちょうど彼らの演奏をお楽しみください。)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ご覧になった方は…
「お前!英語勉強してんだろ?もっと分かりやすく訳して書けよ~」
とお思いだろう。

が、ユニークなことを優先したい…というサービス精神のなせる業だと思っていただきたい。

決して只今絶賛サボリ中という訳では決して…決してない!!(断言)

が、メジャーリーグ級と書いてあるのは事実だぜい。そこまで言っちまっていいのか?記者さんよ~と少々ビビってしまう。

まあ、ワールドではリンクも参加選手もジャッジ等違う訳で…浮かれてはいられないのは重々承知している。

が、そんな日があっても悪くはないだろう。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

memo

今「相棒」見ている。
近藤正臣がちょっとボケた先生の役をやっている。
その辺にいた右京さんを同窓会に来れなかった「ヨシムラ君」と間違えて
何故かその場のノリで右京さんも同窓会に参加。
そこで事件が…
いや~いいわあ…近藤正臣。

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

最近はホコリをかぶっている私のロシア語学習本を見てみた。

16  私はロシア語が少しわかります〈日常会話4――ロシア語〉の項

183 旧ソ連にはどんな国がありましたか?

Какие республики были в бывшем Советском Союзе?

読み(カキューイェ リスプゥーブリキ ブィーリ ヴ ブーィフシュム サヴィェーツカム サユーゼ)

…で、183に対する答えがこう↓だ。

184 ――ロシア、ベラルーシ、ウクライナ、モルドヴァ、アルメニア、アゼルバイジャン、トルクメニスタン、ウズベキスタン、カザフスタン、キルギスタン、タジキスタン、グルジア、エストニア、ラトヴィア、それとリトアニアです。

Россия,Беларусь,Украина,Молдова,Армения,Азербайджан,Туркменистан,Узбекистан,Казахстан,Кыргызстан,Таджикистан,Грузия,Эстония,Латвия и Литва.

読み(ラッスィーヤ、ビェラルーシ、ウクライーナ、マルドーヴァ、アルミェニィヤ、アヂェルバイジャーン、トゥルクミニスターン、ウズビェキスターン、カザフスターン、クイルグィスターン、タジキスターン、グルーズィヤ、エストーニャ、ラートヴィヤ イ リトヴァー)

こんな例文を実際使用しなければならぬ立場には決してなりたくはない。

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