本田武史

2013年12月13日 (金)

本田武史登場! 小島慶子とミッツ・マングローブのオールナイトニッポンGOLD 2

20131211 小島慶子とミッツ・マングローブのオールナイトニッポンGOLD 2

コレ、結構面白かったっス!!

やはり技術コーチ担当してることもあってか…

D高橋の話題が出なかったのはヒジョーーーーーーに残念だったのだが…
(回復しているのかーーー!?大輔ーーーーーー!!!)

真央ちゃんに関して嬉しいことも言ってくれたしよお…

何げにジョニ子…ジョニー・ウィアーの名前が出てきたのは意外だった。

(レディースしか買わないというミニ情報付)

奥様のメッセージに対するミッツ氏の反応もツボだった。

フィギュア女子って…

やはり男らしいんだね…(゚m゚*)

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2013年3月21日 (木)

殴りたくなる嫌●大使~おヨナと浅田真央とコンプレックスの相関関係

☆架空ユニット結成☆

Pさん「ど~も~こんばんは!Pで~す!」
Kさん「Kで~す!」
P「二人合わせて…」

P&K「劇団銀河点!!」(ヒトデポーズ&悶える団地妻ポーズ)

P「いやあ~それにしてもやりましたな」
K「やり過ぎなくらいですな」
P「やりましたね!男子の4回転+3A跳ぶ選手超えましたよ!まさに銀河点!」
K「いやあ~それほどでも…」
P「あれは“女を捨てて、男として五輪に参加せえ!”というI●Uのメッセージですな~いや~強敵現るですわ」
K「ワタシ、ズボン履いたらジャンプ出来ませんねん」
P「んな、アホな!」
K「だから今回のEXああなりました」
P「男装…というより、遠くからみるとおっさんにも見えますな。ほんまもんの男に負けませんわ~」
K「ある解説者に“男性的な滑り”と言われたくらいですからね~」
P「それに比べてワタシはまだまだですな~」
K「なんのなんの…2コケで優勝にはかないませぬ」
P「いっそのこと“ギャラクティカ・オン・アイス”とかいうコンペ開いて、キミと僕とで戦うっつー企画でもやりましょか?」
K「キミとワタシだけで戦うんでっか?」
P「そうどす。それで合間合間にゲストスケーターがショーを見せるという…」
K「ワタシ。体力ないので一日何度もプロ滑られまへんって!」
P「よう考えたら、カナダと韓国のお客様しか呼べまへんな」
K「スケオタさんが多い日本のお客様もちょっと見込めへんかも…ワタシにとってはあの国は敷居が高いと申しますか…」
P「ま、しゃーないですわ」
K「ま、いざとなったらサム●ンが招集をかけてくれますわ」
P「●犬の出番でっか!流石ですな…でも、そちらさんがお金だしても元取れますかね?お金出て行くだけじゃ?」
K「痛いとこつきますな…」
P「僕は貧乏世界王者ですから…」
K「家買ってなかったっけ?」
P「それを言われると…(滝汗)と…ところでワールド前、インキンだか、子ゾンビとかいう審判に高得点予告させて、実際そのとおりに!…審判というよりエスパーですな。ちくわワンタン会長とも親しいしそうだし…」
K「エスパー伊東はキミやろ!」
P「これは一本とられましたわ!」(なぜか“ゲッツ”のポーズ)
K「ニコルは僕についてよく言ってくれてるとかキミ、言うてませんでしたか?」
P「それがワタシのツメの甘いところですわ。口滑らしまして~それにしても…お主も悪よのう…」
K「お代官様にはかないませぬ」
P「政治力のある国に生まれたことに…」
K「感謝ということで」
P&K「ルネッサーーーーンス!!」(グラスをぶつける)

客席、舞台裏から各国スケーターがなだれ込み、二人をタコ殴りにする。

会場騒然のうちに、幕。(ユニット解散)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ま、Pさんはおヨナさんほど、私の中では「ヒール」って訳でもないですが。

今回グダグダフリー優勝の為、友情出演(?)していただいた。
(Pさんファンの方ごめんなさいです。結構悪ノリしてしまいました!でもネタにしやすいの!)

タイトル長いけど大した意味ナイっす。(おいおい(゚Д゚)ノ)

もういい加減、あの方から離れたいのだが、
ちょっとツッコミたいことが…

いや、それをやってもキリがないのは分かっている。

が、やらずにいられぬこともある訳で。

まず、一つのニュースをご紹介。もう話題にしているブロガーさんもいらっしゃるので新鮮味はないと思う。

以下、引用。

キム・ヨナ、真央との比較いい加減やめて…韓国メディアに注文(2013.3.17 msn産経ニュース)

カナダ・オンタリオ州のロンドンで開かれたフィギュアスケートの世界選手権で、合計218.31点で圧勝したキム・ヨナ(韓国)が試合後の17日、韓国メディアの取材に応じ、試合を振り返りながらフィギュアスケートに対する独自の考えを語った。複数の韓国メディアが報じた。

  キム・ヨナは、これまで数多くの大会に出場して感じることとして、「練習した分だけ実践に表れる確率は高い。毎日毎日氷りの上に立つのはとても辛いけど、毎日毎日練習して最善を尽くすように努力している。反対に実践では練習だと思うようにしている」と話し、練習の大切さと本番で緊張しない方法について明かした。

  「ある程度、(自分が才能を)持って生まれたのは事実のようだ」と語るキム・ヨナ。しかしながらの才能、自分に気付かず努力をしない選手は多い。そして誰もその選手に才能があると気付かないケースも多い」とし、「(才能を)持って生まれても努力をしなければ何の意味もない」と才能は努力があってこそ開花するのだと話した。

  また、自身の最高の大会には、金メダルを獲得した2010年のバンクーバー冬季五輪と2009年のロサンゼルス世界選手権大会を挙げた。07年と08年の世界選手権で、キム・ヨナは3位を記録していることから「世界選手権とは縁が無いのかと思った」とし、「実は五輪よりも世界選手権で優勝したい気持ちの方が大きかった」と振り返った。

  インタビューでは最後に、浅田真央との比較は止めるようメディアに求めた。「真央とはジュニア時代から現在まで比較されてきた。私だけでなく真央選手もいらだつと思う。周りがいつも話していると、いくら気にしないようにしても気にしてしまう」と話した。

(編集担当:新川悠)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

普通にこれ読むとあとの方はしおらしい発言のようにも思うが
日頃の行いがナントヤラ…ということもあって

「お前が言うな」(-_-X)

としか思わんのですよ。

そして、「(才能を)持って生まれたのは事実のようだ」からの話。
確かに才能ないとは言わないけどさ…

「よく言うわ」(# ̄З ̄)

「何を偉そうに…」凸(`Д´メ)

↑これに尽きる。文化の違いもあるかな。

ま、この方がまさに私にとって

「生きるサンドバッグ」

となってしまったのが問題なのか?

今思うとさ、トリノ五輪前の荒川静香さん。
華々しくシニアデビューした真央ちゃんと比べられたりしてたよね?
今はその時のこと笑って話せるようになってるけど。
最後の五輪のチャンスだというのに五輪シーズン、なかなか勝てなかったりしていた。
例のS田氏の言葉に対し、

「真央ちゃんと比べないで!」

と荒川さんは激した。
これは流石に気の毒になった。
この時の真央ちゃんとは立場全然違うし、持ち味だって違うでしょうに…

「貴女には彼女にない妖艶な魅力があるのよ」

と、この時の荒川さんに言ってあげる人はいなかったのか?

ま、結果オーライだったけど。
(日本人ってないものねだりなのかもしれないな…真央ちゃんが大きくなったら…だもの。良い才能のびのび育たない土壌なんじゃないか?)

このようにさ、
この時点であまり優位じゃなかった荒川さんが言うならわかる台詞なんだけど、
今のおヨナさんの立場から言うとかえって嫌味に見えるんだよね。

もっと言っちゃうと…

殴りたくなる…ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;

で、今、昔の荒川さんのことを思い出してみて

真央ちゃんって、近くにいる人にコンプレックス抱かせるところあるのかな?

なんて思ったりした。
今はおヨナさんがフィギュアにおいては優位な立場にいるにもかかわらずね。
普通逆だよ。真央ちゃんが「比べないで!」ってキレるならわかるんだけど、
何かそういうこと言い出しそうにない人だ。
一部のマスコミさんは言わせようとしてるかもしれないけど。

ホント、何度も思うが「浅田真央」ってホント、何なのだろう?

ただ愛嬌あるとか、可愛らしいとかで説明つかない部分ある人なんだよね。

あともう一つ。殴りたくなったお話。

まずこの動画。ドレスリハーサルか。フリーの。音無し。

KIM YUNA 2013WC DRESS REHEARSAL

ニュース
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=107&oid=076&aid=0002316372

翻訳した奴
http://www.microsofttranslator.com/BV.aspx?ref=IE8Activity&a=http%3A%2F%2Fnews.naver.com%2Fmain%2Fread.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dsec%26sid1%3D107%26oid%3D076%26aid%3D0002316372

私のPCの翻訳、一応URL貼っておくが、読みにくいので、某所から拾ってきたものを引用させていただく。

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+


ギムヨンよ(23)がフリースケーティング競技を控えてドレスリハーサルで最終点検を終えた.
ギムヨンアは 17日(以下韓国時間) 午前カナダオンタリオ州ロンドンのバドワイザーガーデン須恵書開かれた
2013 国際氷上競技連盟(ISU) フィギュアスケーティング世界選手権大会最終ドレスリハーサルに登場した.

 

'レミゼラブル'の音楽が流れてギムヨンアが延期を始めると周辺が静かになったしギムヨンアは特有の訴える力濃い延期を広げて行った.
トリプルロッツ-トリプルトル-ム連結ジャンプを始まりにトリプルフリップとトリプルサルコにつながるジャンプをこぎれいに消化して,
トリプルロッツをもう一度走ってジャンプを点検したギムヨンアはつながるダブルアクセル-ダブルトル-ムのために銀盤を滑走した.

 

ところでこの時一緒に練習したカロ-ルリやコストノ(イタリア) ケイトルリンオスモンド(カナダ)と動線が重なりながら連結ジャンプが不発された.
ジャンプする前たじろぐしたギムヨンアはリズムを失って次連結ジャンプであるトリプル肉して-ダブルトル-ムもそのまま越さなければならなかった.
ギムヨンアは音楽が終わった後走ることができなかった連結ジャンプ二つを相次いで試み, 完璧に成功させて惜しさをなぐさめた.

 

もちろんギムヨンよクラスの選手において大きい問題にならない事だが競技(景気)直前音楽に合わせて
メインリンクで最後にプログラムを点検することができた時間という点で惜しさが残る瞬間だった.

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+(引用終わり):;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

ま、これ本人が言った訳ではないけれど。

コストナーさんとケイトリンちゃんに因縁つけてるんですよね…?
某国のマスコミの方が…

そんな大層なことでないって…ガタガタぬかすなっての!!

「豆腐メンタル」はどっちだよ!?(#゚Д゚)y-~~

これしきのことでガタガタぬかすなら試合出てくるな!!

↑このように
まだまだ言い足りない程ツッコミどころ満載ですわ。

コレ、マスコミ独自の見解というより、おヨナさんサイドが書かせたものじゃないですよね?
(とはいえ、色々疑いたくなるお方だ)

坊主憎けりゃ袈裟まで憎い…とは良く言ったもので
本当に見事なまでの嫌●大使っぷり。(本人だけでなく、マスコミもな。日韓合わせて…米も合わせても良い)

五輪2連覇しても、日本のアイスショー呼ばれないに1万5千円賭けますわ。
(ケチですみません。金欠なんです)

今日はこの辺で。

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

MEMO

あるブロガーさんの記事で、本田武史先生への苦言を書かれておられるものを見つけた。
どうしても本田先生の選手時代のことが頭にあるためか、彼を贔屓目に見てしまう私であるが、
厳しいと思えども納得できる部分もあった。
私は以前、ニコライと本田先生の意見(主にクワドについて)は合っているのか?
大輔が二人の板挟みになってないか?
…てなことを書いた。
私はどちらかというと「ニコライ=毒」として捉えてしまっていたのだが、
別の考えにも思わず膝を打った。
そういえば怪我前の大輔が4回転比較的安定してきたのはニコライがついていた時だったっけ。
本田先生とは「情」でつながっている部分も大きいだろう。
「勝負」を考えると確かにどうなのか?今の私には何とも言えん。
が、そうお考えのファンは思った以上に多いのか?

怖いながらも、ファンの一人として、成り行きを見守るのみである。

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2013年2月18日 (月)

本田武史のトスカが無性に見たくなった

前回のMEMO欄に私は

録画していた「テレビスポーツ教室『フィギュアスケート』(1)」見る。

私も本田武史先生にスケート習いてえ!!

トスカのステップシークエンスを演じる本田先生を見る子供たちの目は
憧れが素直に表れていてキラキラしていた。

非常にねた…ではなく羨ましい。

ああいうの目の前でやられたら惚れるわ。ホント…

次の回も楽しみである。

…と書いた。

で、タイトルのように無性に本田武史のトスカを見たくなってしまった訳で。

子供たちにスケートを教えていた時は
「やさしくて教え上手な、ほんだたけし先生」
だったのが、

トスカに合わせて「これがお手本じゃい!」とばかりにステップで魅せまくる
「スケーター本田武史」
この変化が実に見事であった。
この部分が個人的肝であった。
嘘ではなく8割増男前になっていたと思う。

生徒の少女たちはよく昔の少女漫画にあった、
憧れの君(古っ!)を取り巻く者たちのような
(「きゃー(≧∇≦*)○○様ァ!!」とか叫んだりしてな…半分私の妄想と思っていただきたい)
ま…この子たちにとっちゃあ元トップ選手は皆、神のごとき存在かもしれん。

もうジャンプなくてもいいから、ステップとか滑り見たいのよ!

てな訳で本田武史トスカ動画。

動画の説明では…
テケ現役最後のトスカです 振り付けはモロゾフ(ぶっ!!)…とのこと。
モロゾフだけど振付良いと思います。
やはり今ネタ切れなのかしら…?
本田武史  Japanese National Championships2005 FS トスカ



あと、最近の2012年 メダルウィナーズオープンのものも。
31歳のトリプルアクセルをご覧あれ!

今のように熱心にフィギュアスケート演技を見ていなかったのだが、
彼の演技はそこそこ意識して見ていた。現役時代ね。

当時の西洋人トップ選手と比べ、何が足りないのか?

…そういう意味で密かにチェックしていた選手であった。

で、今思う。

確かにその選手たちと比べ、華は足らんかもしれん。
が、今の採点法であれば彼らに勝ってた試合ももっと多かったかもな…と。

不思議なことに、当時の彼を私はとっつきにくそうな人だと勝手に思っていた。

「笑え!武史」とかいうバナーがあったせいかもしれん。

今、私が子供だったら
「おとーさん!アン●ンマンやってーー!!!」
と、せがんでしまいそうな雰囲気になった。
顔立ち自体は変わってないけど丸くなった気がする。
(体型のことじゃないぞ!)
現在コーチとして、解説者としてご活躍中。
皆にも慕われてるようで何よりだ。

それでもやはりスケーターはプログラム滑ってこそだね!
…と彼のステップシークエンスを見てしみじみ思うのだった。

おまけといってはなんですが
彼のトスカ衣装を真似したらしいこの方の演技動画を。
この人も面白い選手なのですが引退してしまいました…
ケビン・バン・デル・ペレン NHK杯 LP 2010 [ロシア実況]

お茶くみステップとか言われてますね…
この↓シーズンのスケートアメリカの演技、何故か分からないが、見ててこみ上げてくるものがあったので。さらにおまけ。
ケビン・ヴァン・デル・ペレン 2011 GPS Skate America FS[Eurosport Ro]
ルーマニア放送だそうです。



このプロは彼に良く合っていたと思う。

ちょっとしんみりしつつ、終了。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

MEMO

困ったことにある曲が頭から離れず…という経験は誰にもおありだろう。

以前2013年2月 9日 (土)「"Der Erlkönig" 魔王 」という記事を上げた。

そこで動画3パターン上げたのであるが、
そのうちプロの歌い手が歌ったものではない(多分)
【歌ってみた】魔王 Der Erlkönig (日本語)  という動画。
この人の声が耳に残る…
「こわ~いよ~♪」
「かわいいぼうや~おいでよ~おもしろ~い遊びをしよ~♪」
(これ、魔王というより変質者っぽいよな…)
「おと~さ~ん♪おと~さん♪きこえ~な~い~の~♪」
…という訳でまた載せる。

やはり日本語でこの手の曲って難しいかもな…

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