大いなる妄想

2014年5月 2日 (金)

エアリアルなせむし男~ジガンシナ&ガジー組 Flaming Christmas Ice 2012

4月18日付の記事で

露西亜アイスダンスカップル解消の話題を取り上げた。

シニツィナと別れ、イリヌィフと組むことになったルスラン・ジガンシン君。

あ…そう言えば…素敵男子(私の中では)ガジーさんと組んでいるジガンシナさんは彼のお姉様だったっけ…
( ̄Д ̄;;

…ということにその時に気づき、

何故かこの動画を発見し、

いつかブログに載せてやるぜ…[壁]`∀´)Ψヶヶヶ

…と虎視眈々と機会を伺っていた。
(「虎視眈々」の間違った使い方のような気がするが、「言語博士では無い!」ということでお許し願いたい…開き直りに思えるのはきっと気のせいだ)

そのタイミングが良いか悪いかは謎だが(ヾ(゚Д゚ )ォィォィ)

まあ…いいや…素敵プロだし…

…ということで載せる。

親切な動画主様による動画説明(ありがとうございます。勝手にお借りします)

つべより輸入。2012年の年末にリトアニアで行われたショーより。ジガガジのエアリアル入り素敵プロ。現役の競技選手なのに飛んじゃうよ!

…とのこと。

スゴイですよね…コレ…


ジガンシナ&ガジー組 Flaming Christmas Ice 2012

正統派美形とは言えぬ容姿ながら

何処か小粋でユーモラスな彼から目が離せない。

そしてまた…

あのゾンビプロ動画を載せたくなってしまうのは致し方なきことにて候。

演技終了後…実況席から妙な笑いが漏れてくるトコロも肝である。

【スペイン実況】ジガンシナ&ガジー組 2013World Championships FD

自含浸ジガンシン君のお姉様、ジガンシナ姐さんも

ガジーさんの相方を自然に…違和感なく務めていることにも今更ながら感心させられる。

☆☆☆☆☆☆☆

【超短・妄想アイスショー】

この種のユニークなプロばかり集めた

YOSHIMOTO ON ICE

(勿論スポンサーは「あの会社」だ)

セッボンとかワンバナナとかウル様つるっぱげプロとかクーリックの刀振り回したプロ(暴れん坊将軍の曲に合わせてMADネタが作られていた気がする…)とかキャットウーマン・スルツカヤとかガチ君謎の牛追いプロとかプルさん男女二役プロとかプルさん赤さんプロとかティムシェル・アランフェス侍とかティムシェル・エアギタープロとか大さんマンボプロとかキャンデロロ師匠の色んなプロとかペトロフ君歌謡ショーなゴッドファーザープロとかちょっとお腹いっぱいだけどハビエルマンプロとかスーパーマリオプロとかトマシュの「アレ」なプロとか南里君の「津軽海峡~」プロとか…あ…最年少はラジオノワちゃんのゾンビとかポゴちゃんキャッツとか…

とにかく「良いネタになる」プロであれば全てOKなアイスショー

プルさんが酷使されることになることが大きな不安要素

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2014年4月13日 (日)

大いなる妄想(5)~妄想アイスショー

こんなんアイスショーで見たい

…とテキトーにあげていく。

其の1

大輔サンがショーを立ち上げて…

今まで戦ってきたことのある選手や元選手達…例えば…ランビエールとかジュベールとかヴァン・デル・ペレンとかベルネルとかウィアーとかライサチェックとかプルさん(体調OKだったら…)とかベルントソンとかシュルタイスとかバトルとか昔から馴染みのある日本男子選手達とか大輔リスペクトの若手外国人選手達なんか呼んじゃって…

盛大な「男祭り」が見たいな…なんて…

※例外ディヴィス&ホワイト組。主催者の意向により

お客…呼べると思うよ…

(色々契約の問題とかあるだろうし、現実には難しいかナア…)

其の2

Enka de ICE(演歌じゃないものもチラホラあります…Kayou on ICEでもエエですわ…はい…)

本郷理華ちゃんに先にやられてしまったが…

坂本冬美で滑る村上佳菜子。
(「夜桜お七」もGOODだが、「あばれ太鼓」でも見てみたい)

一つのアイスショーで

「天城越え」と「リベルタンゴ」と「オー」と「ウエストサイドストーリー」を滑る鈴木明子。
(コレは一つのショーでは過酷かあ!!??でもこの3つ好きなんです…一気に見てみたい…しかも演歌だけじゃねえ…)

山本リンダ「狙い撃ち」byアンジェリカ・クリロワ先生

また坂本冬美「火の国の女」by安藤美姫

美空ひばり「お祭りマンボ」「真赤な太陽」、黒沢年男「時には娼婦のように」by高橋大輔
(彼ならば…きっと…出来るはず!でも「時には~」はお子様には聞かせられねえ!「真赤な太陽」はおソトでも可)

追加…尾崎紀世彦「また逢う日まで」沢田研二「勝手にしやがれ」by高橋大輔

森昌子「越冬つばめ」「せんせい」
荒井由実「あの日にかえりたい」他
宝塚歌劇団「すみれの花咲く頃」
by浅田真央
(竹の塚歌劇団「男って何」でも…いや…アレはただのネタですね…彼女に演歌はあまり合わないと思ったのですが、森昌子の声との相性は悪くないような気がする。ただ単に「ヒュルリー♪」のトコロを真央の滑りで見たかっただけかもしれぬ。コストナーさんでも見たいかも…)

水前寺清子「365歩のマーチ」バラクーダ「日本全国酒飲み音頭」 by 殿

Betsy & Chris「白い色は恋人の色」by カロリーナ・コストナー

和田アキ子「古い日記」by おソト

並木路子「りんごの唄」by イリーナ・スルツカヤ

鳥羽一郎「兄弟舟」北島三郎「まつり」byエルビス・ストイコ(しつこくてスミマセン…)

高倉健「唐獅子牡丹」(髪型を健さんリスペクトヘアーにするのが条件)、
狩人「あずさ2号」(何となくこの時代っぽい雰囲気だというだけです…)
by Pさん(狩人時、デニス・テンと組むも良し)

小林旭「自動車ショー歌」
THE BLUE HEARTS 「リンダリンダ」
by アドリアン・シュルタイスorクリストファー・ベルントソン

アニメ「ベルサイユのばら」OP「薔薇は美しく散る」
桑名正博「セクシャル・バイオレットNo.1」(強化プロ)by 小塚君

参考資料

三波春夫「チャンチキおけさ」、小林旭「熱き心に」by 町田君
(哀愁と三波春夫先生のカラッとした声との見事な合わせ技…彼ならば表現出来るはず!“アランフェス侍”をやり遂げた彼ならば)

菅原洋一&シルヴィア「アマン」
C C B 「Romanticが止まらない」 by ステファン・ランビエール

小林 旭「赤いトラクター」by ブライアン・ジュベール

美空ひばり「柔」
by ブライアン・ジュベールまたは、ケヴィン・ヴァン・デル・ペレンまたはアブザル・ラキムガリエフ
(3人のコラボでも可。衣装は柔道着に背中に「柔」の一文字。柔道着が似合いそうな人物を挙げただけです。はい)

天童よしみ「いなかっぺ大将」より「大ちゃん数え唄」
by ブライアン・ジュベール、またはケヴィン・ヴァン・デル・ペレンまたはアブザル・ラキムガリエフ
(…「人より力持ち」そうなイメージで選びました。異論は認める…)

松田聖子「赤いスイートピー」byアブザル・ラキムガリエフ(すごく可愛らしくやってくれそうな気がして…)

初代「キューティーハニー」主題歌、高橋真梨子「桃色吐息」 byジョニー・ウィアー

アニメ「ポールのミラクル大作戦」のテーマ by ケヴィン・レイノルズ

アニメ「マッハGOGOGO」オープニングテーマ by アレクセイ・ヤグディン(“Racing”のイメージ)

(何か演歌と離れてきた…)

藤圭子「圭子の夢は夜ひろく」by おリプ

三橋美智也(ドリフでも可)「北海盆唄」
こまどり姉妹「涙のラーメン」 by ヨン姐さん
(2013ワールド終了後「2ちゃん的フィギュアスケート」様の「ヨナさん、ラーメン煮て食って寝る」という記事を見て、こまどり姉妹のこの曲をちょっと思い出しました。昔坂本龍一の「サウンドストリート」というラジオ番組で何故か取り上げられていたことも。)

参考資料

ラストは皆様で郷ひろみ「2億4千万の瞳」で大盛り上がり

…何か…収拾つかなくなってきた…

(他にこの人にはこの曲!…なアイデアありましたら募集中。素晴らしいアイデアには粗品をプレゼント…とはいきませんが…)

其の3

高橋大輔のオペラ座の怪人

ラウル役とクリスティーヌ役がキャッキャウフフ…な世界を見せつけた後で…
(真央&バトル、また荒川さん&ランビ、またはメリチャリ組、パントン組でも可)

「てめ~ら!!俺の前でイチャイチャすんじゃねえ~~~~!!!!!」

とばかりに情念爆発させたステップで二人を邪魔するD高橋怪人。
(基本はモロゾフが振り付けしたプロの最後のステップ部分)

「あの衣装」ではなく

あるアイスショーでの宮本賢二先生使用の仮面をつけて

タキシードにしていただけたら何も言うことはない。

クリスティーヌ役と絡んで、ちょっとした小芝居&ステップ対決なぞもしていただくと有難い。
(リフトは……なので…)


其の4

群舞…

「世界でいちばんダサいシリーズ」ネタで踊る

コレでも

コレでもOK

Gregorius - NMKY(フィンランド版YMCA)

参考例

【フィンランド版YMCA】フィンランド人の高校生がしょしを踊ってみた

コルピ嬢もしょしおぢさん知ってるのかしら?

其の5

別のブロガー様が書いていたことですが…

羽生君…碇シンジ、アスカ…おリプでエヴァンゲリオンプロをやるのは面白いかもしれない。

(喜ぶファン層は確かにあると思う。)

そうなると…綾波レイはジジュン…??

おリプの方が性格的には綾波に近い気がしますが、髪型と“赤が似合うイメージ”からいえばやはりアスカかなあ…

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2014年3月13日 (木)

目くらまし

大いなる妄想。

しかもあまり楽しくないもの。

男子金メダリストより

6位の真央ちゃんの方がしばらく扱いがデカかった。

(それについて面白くないと思う方もいよう。)

何といっても人気者になった年季が男子と違う…というのもあるだろうが

他にも理由があるような気がしないでもない。

一部のメディアで男子金を扱うことに「遠慮」を感じることがあるというか…
(フリーが微妙だったせいもあるかな…)

何か都合の悪いことが目立たないようにしたい意図があるのでは?…と。

最近チラホラきな臭い話題が出てきている。

特に連盟の体質について…なども。

私も真央のフリーに感動した一人であるけれど

何かの「目くらまし」に使われていないか?

などと思ってもいた。

ま…ただの妄想だ。

忘れてくれ。

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2013年5月16日 (木)

大いなる妄想(4)短縮版~ソチ五輪高橋大輔の振付

いつもダラダラ長くなるこのブログだが、今回は短い。

大いなる妄想短縮バージョン。たまにそういうものもやる。

彼のファン成り立ての時、

改めてバンクーバー五輪のSPFP両プログラムを見て

coba“eye”が昔から滑りたかった曲というのを聞いて

DVD収録の振り付け風景等を見て

何故かこんな考えが浮かんだ。

「この人、次にオリンピック出るとしたら、自分で選曲&振り付けするんじゃないかしら?」

根拠は

ない。

……( ´_ゝ`)……

以上。

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2013年5月 6日 (月)

大いなる妄想(3)~人々はジャネット・リンの夢を見る

今回の記事

あくまでタレミミの妄想と思っていただきたい。

タレミミ妄想の旅。しかも今回ちょっと珍しくおフザケなし。

が、もしかしたら「妄想」ではないことも含んでいるやもしれぬ。

そんなモヤモヤした気持ちのまま…でもどうしても触れておきたかったのだ。
(単なる我が儘やもしれぬ)

ベテランフィギュアスケート観戦者から見れば「何を今更」なことかもしれない。
(そう思ったらドンドンツッコミ入れていただいても構いません)

2013年4月20日 (土)に上げた記事。まず、ここから脳内の旅が始まった。

WFS58号より シシィ・クリックインタビュー~そんなにロシアが憎いのか?

↑リンクしてます。

このシシィ・クリックの語る「真央像」

このジャッジにあまり良い感情を持っていない方でもこの人の言い分に賛成な方もいらっしゃることと思う。

で、改めて真央ノクターンを見てみる。

2006 SA 浅田真央 SP

改めて、こういう体型のフィギュアスケーターが日本人から出てくるとはなあ…としみじみ。

ホント詰め込み過ぎない、彼女に合ったプログラム。

お客様&ジャッジの反応も良さそうだ。

まさに「妖精」

だからという訳じゃないけれど

私はある昔の伝説のスケーターが頭に浮かんだ。

そう。今回の記事タイトルにもなっている「銀盤の妖精」ジャネット・リンだ。

彼女の動画も改めて上げてみる。

18歳の妖精【記録映画からの抜粋】だそうだ。

ジャネット リン【札幌オリンピック1972】

ニコニコだとアカウントとってる方しか見られないので、尻餅部分ない(?)ようつべの動画も載せてみる。

Janet Lynn 1972 Sapporo Olympics 

鳥の合成映像の効果はどうよ…とも思うが、今となってはご愛嬌…といったところか。

流石にタイムリーでコレを観た記憶はない。

が、彼女の名前は知っていた。それだけの人気があったのだ。

フィギュアスケートに興味のない人にも知られていた。名前の言いやすさも関係していたと思う。

髪型が流行ったという噂も聞いたことがある。

時代異なるが10代の頃、タレミミもこんな髪型を試したことがある…似ても似つかないけどな…

まず、Wikiにリンクさせてみる

ジャネット・リン
(リンク先見てみてね)

まず動画観た感想。

ホントキレイな滑り。

古き良き時代のスケーターの良心…といった感じ。

表現にあざとさなど微塵もなく

今で言う高難度なジャンプはないけれど、

それ以外の大事な要素は全て詰まってます…という感じ。

五輪が商業主義に走る前だったからなのかもしれぬが

衣装地味目。でも存在に華がある。

「セクスィー」なんて求めたらはっ倒される時代だったのだろうな…と推量される時代。
(脚あれだけはっきり出してるだけでも刺激的だったろう。昔は)

どういう人物なのか?表面的な部分しかわからないが

誠実さを感じる滑り・演技。日本人も好みそうだ。

「妖精」と評されるのは滑りのせいもあろうが、何処か浮世離れしている雰囲気がある。

「汚れ」が感じられない。

熱心なキリスト教信者…という人物の説明に納得してしまう。敬虔な信者だろうと想像する。

心清き正しき女性という感じ。

一言で言うと「感じが良」く、健康的な美しさを持つ。

う~ん…非の打ち所が無いわ…ホント。

スケートのみならず、そういう人間のあり方ってやはり大事だよなあ…今とは価値観が異なる時代だったにせよ。

そして、この頃「ツナギ」というものがどれほど重要視されていたかは不明だが

ツナギてんこ盛り。

ジャンプが高難度でなかったせいもあるのだろうが

とにかく無理のない自然な流れの演技。

高難度なくても私は充分楽しめた。堪能してしまった。

で、このツナギ。

ここで私は勝手に「ツナギの鬼」と呼ばせていただいているローリー・ニコルの顔が浮かぶ。

私は真央ちゃんに関わる以前のローリー・ニコルについて、ほとんど知識がないのだが

彼女が理想としているのは…彼女が真央ちゃんにやらせたいのは「コレ」なのか?と思ってしまった。
(今更ながら…である。仕方ない。ニワカだもの…)

真央ちゃんとジャネット・リンの「点と線」…と言っては大げさになるやもしれぬが

ここいらで少し結びついた。

そしてまたまたご登場いただく田村明子著「氷上の光と影」

まず、第三章 美の競演の裏側にてジャネット・リンについて語っている箇所をご紹介しよう。

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理想のスケーター、ジャネット・リン

 滑りの美しさという話題になると、必ず名前があがってくるスケーターがもう一人いる。一九七二年札幌五輪銅メダリストの、ジャネット・リンである。
 ある年齢以上の日本人ならジャネット・リンといえば「転んでも満点」で覚えているだろう。フリー演技の最中にフライング・シットスピンでしりもちをついたが、リンは笑顔のまま演技を続け、スウェーデンのジャッジが六点満点の芸術点を与えた。赤いドレスを着た、笑顔の美しい銀盤の妖精。
 フィギュアスケート関係者にジャネット・リンの話をしてください、と頼むと、誰もがうっとりとしたような表情を見せる。
「彼女の動きは、とにかく自然だった。流れが途切れることなく、ジャンプの前でもこれから跳ぶぞ、と構えることがない。派手な場面で人を惹きつけるというより、静かな場面で人を惹きつける滑りができるスケーターだった。ジャンプのレベルはあれから随分上がりましたが、未だに彼女ほどの選手はいませんよ。音楽と一体となった演技を見せてくれる、すばらしい選手でした」
 三十五年間以上国際ジャッジを務めた杉田秀男氏は、そう熱っぽく語った。今でもビデオなどを通して残された彼女の演技を見ると、杉田氏の言葉が誇張でもなんでもないことがよくわかる。
 未だにISUのセミナーで「バランスの取れたプログラムとは」という話題になると、リンの名前が必ず挙がってくるという。フィギュアスケートとは、どうあるべきかというすべての答えが、彼女の演技の中にあったのだ。
「私は人と話すことが苦手だったけれど、氷の上では自由に自分の魂の中にあるものを表現することができたんです」
 そう語ったリンは、当時必須だったコンパルソリーフィギュア(規定)に弱く、ついに世界タイトルを手にすることはなかった。一九七三年に世界選手権で銀メダルを獲得したのを最後に、アマチュアを引退。しばらくプロとしてアイスショーやプロ大会に出場したが、その後、喘息を理由に、惜しまれながらスケートから身を引いた。熱心なキリスト教徒である彼女は、宗教関係のチャリティ活動をしながら五人の息子を育て上げたという。

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杉爺と呼ばれている方(?)までご登場。

下手すりゃ「爺の繰り言」になってしまいがちな語りではあるが(失礼!)

映像見ると誇張でないことは理解出来る。

世界タイトル持ってないのに、知名度あり、今になってこれだけ語られるってスゴイことだ。

だけど、今現在のスケーターさん達は色んなことが求められ過ぎて大変だあ…
( ̄Д ̄;;

そして同じ本の中で、ちょうど先程の動画、二〇〇六年スケアメ時期の…今度は真央ちゃんについての記述をご紹介しよう。

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(この前は安藤美姫ちゃんについての記述有り)

~(略)~

 一方この年の浅田真央は、ようやくほころびだした蕾のようだった。これまで誰も見たことのない花。咲いたらいったいどんな花になるのか、世界中が心待ちにしてる。
 浅田のプログラムを振り付けしたローリー・ニコルは、こう形容した。
「マオは特別な子。彼女のような選手には、今まで出会ったことがありません」
 ミシェル・クワンを子供のときから見てきたニコルに、今まで出会ったことがない才能と言わせるのは、普通のことではない。それは浅田が並外れたジャンプの才能を持つだけでなく、スケーターとしての天性があるからだ。
 素人がスケート靴を履いて氷に立つと、不安定な体を支えるため、ブレードは氷に接する面がもっとも多いフラットな状態になる。上達するにつれ、内か外の細いエッジに乗ることを覚えていく。だが選手でもエッジの切り替えの合間には、フラットになる。ところが浅田の滑りはフラットになる瞬間がほとんどないため、摩擦が最小限で、スケーティングがよく伸びる。また膝のクッションが柔らかく、ジャンプの着氷で氷のしぶきが飛び散ることはない。方向転換のターンも水が流れるように滑らかだ。
 どれもスポーツ記録には残らないことだが、スケーターなら喉から手が出るほど欲しい、稀有な才能なのだ。
 一九九一年にコンパルソリーフィギュアが競技で廃止されてから、フィギュアスケートの醍醐味である滑りの美しい選手がいなくなったと嘆く声は多い。質の高い滑りとジャンプの両方を兼ね備えた浅田真央は、国境を越えたすべてのフィギュアスケート関係者にとって、ようやく出現した理想の選手なのである。彼女なら、ジャネット・リンを超えられるのではないか、という人々すらいる。

(その後おヨナさんのことについてが続く)

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日本国内だとどうしても高難度ジャンプについてだけ言われがちだが

そうなのだ。

あのスケーティング。

ジャンプもそうだがあのエアリー感というのか…独特の雰囲気がある。

それが何といっても彼女の魅力である。

ここからはあくまで私の妄想…というか想像なのだが

浅田真央ちゃんがロシアコーチ…タラソワについたことで

「ジャネット・リンの夢再び」の想いを抱いた関係者(主に北米中心と思われる)は

「裏切られた」思いにとらわれたのではなかろうか?

期待が大きければ大きい程…(トレーシーの解説など聞くと特にそんな印象を受ける。彼女は基本的に真央ちゃんが好きなのだと思う)

勿論真央ちゃんや周囲もそんなつもりは欠片もなかっただろうし、

そうだとしたら「逆恨み」に近いと思う。

一部の真央ファンが思う彼女にとっての「不幸」はそこから始まっているのかもしれん。

ほぼ同時期に体型変化があってジャンプに狂いが出てきた…というのも一つだろうが。

そしておそらく今も真央ちゃん自身が抱く理想と「その方々」が抱く理想が食い違っているのだろうとも思う。

ただ、その「不幸」(かもしれぬ)時期に

ローリー・ニコルとの世界とは別の可能性も開けてきたし

素敵なプログラムも出来たという事実はあるのだけれど。(EX含む)

しかもリンの時代より、高難度なジャンプを飛びながら。

最後にもう一つジャネット・リンの動画を上げて今日は終了する。

1970 US Nationals ジャネット・リン FS 牧神の午後への前奏曲 他

衣装も合わせて

天使のようにも見える。

ローリー・ニコルがソチ五輪に何を選ぶかは今は不明なれど

「ノクターン」に近いものだ…という発言もあったっけ。

ファンとジャッジ・関係者の期待を裏切らないものが出来上がると思う。

別の振付師でそれらを「どう裏切るか?」

実はそれもちょっと楽しみだったりする。
(「妖精」のみならず「シナリオクラッシャー」の異名を持つ女…ってよく考えるとスゲエ…)

ホントはこんなこと期待しちゃいけないのだろうな…五輪に向けては…

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2013年4月22日 (月)

大いなる妄想(2)~着ぐるみランビエールスピン

久々にステファン・ランビエールの伝説の“赤ぬこ”を見てしまった。

なかなか衣装の完成度(?)も高かったというのにあの居たたまれなさ。

“あの”素晴らしいスピンが何よりも身分証明になってしまっているという皮肉…嗚呼…

このプログラム、“居たたまれない”感情を見る人間に与えることなく再現することは可能か?

ちょっと考えてみた。

で、その時何故かこの動画を思い出した。

「内蔵はオリンピック4位」「中のテケなどいない」というタグが貼ってあった動画。

これ、ホント誰なのよ?

伝説のアクセルジャンプ

ガチャピンの中の人はいつもどのスポーツにおいても素晴らしい働きをする。

まあ、それは置いといて

着ぐるみ

これ、如何だろうか?

別にガチャピンでなく、どーもくんでもひこにゃんでもよい。

Photo

Hikonyan2_3

ぬこ仲間でいえば「つばきねこ」とかいうゆるキャラまでいた。長崎県五島市出身(?)らしい。↓

Photo_2

元祖ゆるキャラの“ニャンまげ”というのもいた。Nyanmage2

まあ、普通に着ぐるみ“赤ぬこ”バージョンでも良いんだけど参考資料として色々貼ってみた。

ゆる~いキャラクターものの着ぐるみを着用してみたら「あの振付」のままでも充分鑑賞に耐えるのではあるまいか?

ある意味拘束具をつけるのと同様になると思うので
いつものランビエールよりスピンの完成度は劣ることになるかもしれない。

しかし、先ほどのガチャピンのように多少脚をのばして(?)やればナントカなりそうな気がする。

彼のあの見事なスタイルがスッポリ隠れてしまうのは非常にもったいない気もするが

“悲劇”は少なくとも避けられる。

あと、20代後半にさしかかったにもかかわらず

どこかメルヘンチックな香りもするステファン・ランビエール。

スイスつながりだからという訳ではないが(いや、あるか…)

「アルプスの少女ハイジ」の着ぐるみを着てアニメのオープニング曲使用して滑ってみて欲しい!

…ちょっと話がズレてきてる気がするが、別にいいや…

参考資料
【OP比べ】アルプスの少女ハイジのOPを世界各国と比較【ハイジ】
動画説明
原型を留めない台湾、荒ぶるアラブ。

…だそうだ。ラスト2カ国が愉快らしいが、とりあえず一番最初の日本語バージョンで演じることを希望。

高橋大輔にさずけた「アメリのワルツ」も出来れば彼バージョンで見てみたい。

あれも若干メルヘンの香りがするものでランビエールらしいといえばらしい。

大輔も中性的な雰囲気出ていたが“Bachelorette”を見てしまっているせいか、何処か物足りなさを感じてしまう。

最初の衣装のやつ好きだったけど。

“赤ぬこ”に話を戻そう。

“赤ぬこ動画”はいたたまれなくなるのでオリジナルは出来れば載せたくないが

曲を変えてみたらどうだろう?ということで

実験

矢野アッコちゃんの懐かしい曲「わたしのにゃんこ」に合わせたものを載せてみよう。

【かわいい系】ステファン・ランビエール「わたしの赤ぬこ」【MAD】

更に
以前も載せたことあるが、「名曲アルバム」風に作られている実に凝った動画で締めようと思う。
人を疑うことを知らぬ素直な方の中には、モノホンの「名曲アルバム」と間違える人もいそうだ。(え?いない?)
このバックにかかっている曲も何げに彼に似合ってる気がする。

【MAD】「ひとりぼっちの羊飼い」 〜スイスにおける赤ぬこ信仰〜

最近のフィギュアスケートは何かと

「大人の演技」

だの

「妖艶でセクスィーな演技」

が良しとされるようだが
(誰が決めたんだよ…って感じ。昔そういうの嫌がられてなかったっけ?まあ、いいや)

童心に帰るってもの悪くないものだと思う。

そういうのがハマるってもの強みだ。

子どもに夢を見せ、大人を童心に帰らせる。

競技で高得点取るだけのものではない。

そう考えるとこれは素敵なスポーツじゃないか!と改めて思えてくる。

(ランビエールの場合、セクスィーも備えてない訳じゃないのがある意味スゴイ。よく考えるとこの人も不思議というか、一言で語れない魅力がある人だ。結構扱いがややこしい)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

MEMO

全くフィギュアスケートと関係ないがこのニュースが気になった。

サザエさん新キャラ「大工のジミー」人気の理由を元Pが解説

NEWS ポストセブン 4月21日(日)7時6分配信   

 4月7日に2200回という前人未踏の放送回数を達成した『サザエさん』(フジテレビ系)。この日はそれを記念した1時間スペシャルだったが、その放送内容に、一部視聴者から不満の声が上がった。

「スペシャルなのに大工のジミーが出ないってどういうこと!?」

 ジミーとは、大工の棟梁の弟子として一昨年よりサザエさんに登場した新キャラクターである。茶髪にヘッドフォン、大工らしからぬ襟付きベストという派手なファッションに身を包み、本名は金次郎なのに「ジミーと呼んでほしいッス」と言い出すチャラ男風のキャラ設定は、登場以来、古くからの『サザエさん』ファンの度肝を抜いた。

「古き良き日本が見たいのに」「『サザエさん』の世界観に合ってない」

 当初はそうした批判も寄せられたが、ジミー人気は徐々に広がった。たとえば2012年8月19日の放送回では、ジミーが犬小屋を作った際、高級素材の檜を使った上に「MADE IN JIMMY」と彫ったことがバレて、一度は破門されてしまう。だがその後、2人は寿司屋で再会し、棟梁はジミーにトロを注文しながら、こう説く。

「お前は栄養が足りねえから、あんな半端なものしか作れねえんだ。犬小屋には犬小屋に向いた材料があるんだ」

 分不相応なトロに恐縮しながら、自らの過ちに気づくジミーなのだった──と、毎度ジミーが棟梁や波平らに叱られることで、非常識な若者から成長する様が人気を呼び、ジミー登場回には「ジミー、キターー!」とインターネットでプチ祭り状態になるほど。それだけに、記念スペシャルに登場しなかったのはがっかりだったというわけだ。

『サザエさん』の元プロデューサーで作家の大橋義輝氏は人気の理由をこういう。

「大工のジミーは、見た目はチャラい若者だけれど、叱ってくれた棟梁や波平を尊敬する。ちゃんと叱れば若者は慕ってくれるんだ、という年配者たちにとって夢みたいなことを叶えてくれたから、評判がいいんじゃないでしょうか」

※週刊ポスト2013年4月26日号

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

よく見たら週刊ポストかよ…

チッ…

でも、最近サザエさん見てないことに気づかされたよ。

今度チェックしてみるか…

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2013年4月19日 (金)

大いなる妄想(1)~Pさんの髪型と胸筋にあった曲を考える

ブログ主、タレミミはくだらぬ妄想をすることがたまにある。(フィギュア関連でだ)

で、いっそのことそれをシリーズ化してしまえ!…と半分自棄になり実行に移すことにした。

シーズン終わっちまったしよう…(;ω;)

たまにこんな形で

「もしも○○がこんな曲でこんなプロを滑ったら」

「○○選手や●○選手、さらには●●選手を使ってこんなプロ・企画をやらせてみたい」

勝手に語ります。

お怒りも甘んじて受けましょう。

「それより…した方が面白くなるんじゃね?」

というご意見も楽しみです。

共に悪ノリ出来そうもない場合は「さようなら」です。

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

2013年4月17日 (水)Pさんの国別での衣装と髪型の組み合わせがドウタラ言う内容を書いた。

読んでくださった方のコメントの中の

「寿司屋の若造ヘアー」

これがひっかかった。

そうだよ。寿司屋…そしてこれは元々フィギュアファンの間では「板前ヘアー」と呼ばれているではないか…

「寿司屋の中堅(又はベテラン)」でなく、「若造」扱いしてくださったところにコメントをくださった方の「良心」を感じた。

Pさん、良かったな…

Pさんはヤ●ザというより育ちが良さそうに見える訳で…そして渋みが足りない…健さんはあかんか…

という訳で曲を探してみた。

発想が貧困の為、↓以下に落ち着いた。

でも変な話…

前回の高倉健さんの歌詞見ても思ったけれど

昭和の歌謡曲って…結構美しいものだなと再認識した。

藤島桓夫の声がbeautiful。

月の法善寺横丁 藤島 桓夫

「こいさん」に恋する男の純情を板前ヘアー&コスチュームで如何に表現するかにかかっている。

包丁は危ないのでリンクに持ち込む必要はない。

「ほ…包丁が見える!見えるわ!!」Σ(゚□゚(゚□゚*)

と観客に思わせることが出来れば上出来である。

それならスケーターやめて役者やれよ…になっちまうか…

台詞部分もしっかりスケートで感情表現することが求められる。

西洋人の観客がエキゾチック・ジャパンを感じることだろう。

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藤島恒夫より新しいが懐かしい曲

スシ食いねェ! シブがき隊

コスチュームは普通の白いお寿司屋さんユニフォームで構わぬと思うが、

動画のシブがき隊のようなジャニーズ丸出しのものも悪くない。

いつもと異なる雰囲気の衣装をまとい、Pさんの新たなる可能性が開けてくることもあるかもしれぬ。

が、妙な方向に目覚めてしまい

「ソチでメダルとったらアイドルになる!」

とかトンチキなことを言いだしたら、カナダスケ連は政治力を最大限に発揮し、全力で押しとどめることだ。

が、某家電量販店の店員になってしまうリスクがあることに今気づいた。

寿司に関してはこんな曲もあった。参考資料として載せてみる

嘉門達夫「アタシはばってら」

エキシで出来るかも。

もじ●じくんのような全身タイツ(もちろん白。シャリに見立てる)に、バッテラ状のものを背中に背負い、ゴージャスな滑りで哀愁ただよう世界を表現するという

画期的かつ難易度の高いプロになる。

これを上手くこなせたら日本のアイスショーにはガンガン呼ばれるに違いない。

あと、最後に、問題の「胸筋」これを生かす衣装は何かと考え…

↓コレを提案させていただきたい。
Photo


ケン●ロウではなく、他の登場人物をやりたければやっていいと思う。
ラオウ(要金髪染)、トキ(長髪必須だがカツラも可)、ジャギ(マスク使用)、アミバ(トキと同様)、ハート様(要肉襦袢。要ツルッパゲ)などなど。

昔少年ジ●ンプを購読していた層もファンになってくれる可能性大。

国内ライバル、ケヴィン・レイノルズ君に負けずに
ジャパニーズ・アニメ・コミック大好きですheart01なところを見せてくれたりすると
以前より好感度が高くなる可能性もある。(日本限定)

【アニメ】【北斗の拳 】【 OP+次回予告】

この動画はオープニングテーマと次回予告のてんこ盛りで成り立っている。
予告を担当した声優千葉繁氏のテンションが回を重ねるごとにエライことになってくる。

それよりPさんだ。

ケ●シロウ衣装は

街を歩こうと思えば歩けない訳ではない格好(?)だと思うので

Pさんも抵抗なく着られる筈だ。

これならば自慢の胸筋を誇らしげに見せることもでき、

ケ●シロウと髪型違えどラフマニノフの背中透け衣装の悲は避けられると確信する。

さらに妄想すると

出だしの歌詞「Youはshock~♪」のところでクワド跳んてくれればいいのにな…と。

エンディングテーマも載せてみる
【高音質】ユリア・・・永遠に(字幕有).mp4

この曲の方が好きだけど使えないよなあ…

クリスタルキングのカーリーへアの方の声の高さと渋い低音の方の組み合わせが絶妙。

いいバンドじゃないか…としみじみしてしまう。

「寿司」のおまけ

【初音ミク】なごり寿司【嘉門達夫/伊勢正三】

これを演じるとするならば

寿司屋じゃなく、女性におごる男性の役をやるのがよろしかろう。

「ごちそうさま」で女性に帰られる男の哀愁ただよう様子を

ヒトデポーズを入れつつブリリアントに表現する。

衣装は2011EX“Don't Worry, Be Happy”の「菱形」衣装の使い回し可。

だけど

「寿司」に関する曲ってシブがき隊を除けばみんな哀愁ただようのは何故だ?

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